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宰我

宰 我(さい が)は、孔子の門人。姓は宰、名は予、字は子我。 魯国出身。孔門十哲の一人で弁論の達人と評された。孔門の中では最も実利主義的な人物で道徳を軽視したため、礼とともに道徳を重んじる孔子からよく叱責を受けていたことが『論語』で伝わっている(八佾第三など)。

相关单词

宰

大化前代, 天皇の命令を受けて地方に赴き政務をつかさどった者。 「十二に曰はく~・国造(クニノミヤツコ), 百姓に斂(オサメト)ることなかれ/日本書紀(推古訓)」

宰予

中国, 春秋時代の魯(ロ)の人。 孔門十哲の一人。 字(アザナ)は子我。 通称, 宰我。 子貢とともに弁舌をもって知られた。 生没年未詳。

大宰

〔「ださい」とも〕 「大宰府」の略。 また, その職員。

太宰

〔「ださい」とも〕 「大宰府」の略。 また, その職員。

冢宰

中国の官名。 周代, 六卿(リクケイ)の一。 天官の長。 天子を補佐して, 百官を統率した。 宰相。 大宰(タイサイ)。

宰相

(1)首相。 総理大臣。 「鉄血~」 (2)昔, 中国で, 天子を補佐して政務を処理する最高の官。 丞相(ジヨウシヨウ)。 (3)参議の唐名。 相公(シヨウコウ)。

宰吏

国司の唐名。 「諸国の~・諸衛の官人/平治(上・古活字本)」

大宰

〔「みこともち」は勅命によって任地に赴き政治をとる官の意〕 大宰府の役人。 「筑紫の~栗隈王/日本書紀(天武上訓)」

主宰

中心となって全体をとりまとめること。 また, その人。 「会を~する」「俳句結社の~」

宰領

(1)多くの人を取り締まること。 監督すること。 (2)中世以降, 荷物運搬などの仕事をする者を監督し取り締まること。 また, その人。 (3)団体旅行などの世話をすること。 また, その人。 「祖母と妹二人と弟一人とを~して函根の蘆の湯に行かねばならなかつた/大津順吉(直哉)」

家宰

私事を統括する役職として広敷用人・用人・側用人・家令・家扶長・執事などの呼称がみられるようになる。これら用人の職権は一様ではなく、幕府や藩によって異なる。例えば江戸幕府にあっては側用人は、老中との取次を第一の任務として、将軍家の大奥や細かい私事は広敷用人や側衆の役目となる。

宮宰

首位を占める職で、もともとは、王家や諸侯の家政機関の管理者であった。この官職の性格としては、宮中伯に比せられることもある。 特に著名なのは、フランク王国メロヴィング朝の宮宰(maires du palais)で、王家の家政上の私事と公務の区別があいまいのまま、王領地の管理や王の側近の従士団の長を

銭宰

帝が蔡沈の『書集伝』を見ると、象数讖緯の運行が朱熹の『詩集伝』と矛盾しており、その他の注釈や鄒季友の論じるところも定まっていなかった。洪武帝は天下の老儒碩学を召し出してこれを訂正させようとした。兵部尚書の唐鐸が銭宰や張美和・靳権らを推挙した。洪武帝の命を伝えられて銭宰は上京し、劉三吾の下で修訂にあた

宰孔

宰 孔(さい こう)は、周公旦の末裔。周公孔・宰周公とも。宰姓(中国語版)の始祖。周の襄王時期に太宰(中国語版)に任じられ、襄王の理政を輔佐した。 襄王元年(紀元前651年)に斉の桓公が中原で覇を唱え、魯・衛・宋・許・鄭・曹の各国の諸侯を葵丘(現在の河南省商丘市民権県)で会盟を行った。宰

我

〔上代語。 中古以降は「わ」が用いられた〕 一人称。 わたし。 あれ。 「吾妹子に~が恋ひ死なば/万葉 3566」

我

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

我

※一※ (名) (1)自分。 自分自身。 「~にもなく」「~に返る」「~を忘れる」 (2)自分のほう。 みかた。 「~に利あり」 ※二※ (代) (1)一人称。 わたし。 わたくし。 「~は海の子」 (2)二人称。 目下の人に対して, また相手をののしっていう。 おまえ。 「~はなかなか力持ちだな」「~, 何をしてるんだ」 〔※二※(2)は, 目下の人や身分の低い人に対していう語として, 中世以降のもの。 「いつ~がおれに酒をくれたぞ/狂言・乞聟」〕 → われと <i>~劣らじと</i> 負けるものかと。 われがちに。 われさきに。 「~たたかへば/平家 7」 <i>~思う、故(ユエ)に我あり</i> ⇒ コギト-エルゴ-スム <i>~か人か</i> 自分なのか他人なのかわからない状態。 心が乱れて, 茫然とした状態。 「あまびこのおとづれじとぞ今は思ふ~と身をたどる世に/古今(雑下)」 <i>~関せず</i> 「我関せず焉(エン)」に同じ。 <i>~関せず焉(エン)</i> 〔「焉」は漢文で, 語調を整える助字〕 自分は関係がない。 超然としているさま, また積極的にかかわろうとしないさまをいう。 我関せず。 <i>~こそは</i> 自分こそは。 意気込んで物事をするさまを表す語。 「~と思う者はふるって応募されたし」 <i>~と思わん者</i> 自分こそすぐれている, 自信があると思う人。 <i>~に返・る</i> (1)意識をとりもどす。 気がつく。 蘇生する。 (2)興奮がさめる。 <i>~にもあらず</i> (1)我にもなく。 (2)不本意ながら。 やむをえず。 「いたく乞ひければ, ~でとらせたりければ/宇治拾遺 14」 <i>~にも無く</i> 無意識のうちに。 夢中で。 我知らず。 我にもあらず。 「~取り乱してしまった」 <i>~はと思・う</i> 自分こそはすぐれていると思う。 「女のすこし~・ひたるは, 歌よみがましくぞある/枕草子 133」 <i>~も我もと</i> 人におくれをとるまいと。 我劣らじと。 「~かけつける」「~名乗りをあげる」 <i>~を忘・れる</i> 夢中になる。 また, 茫然(ボウゼン)自失する。

我

(1)自分本位の考え。 我意。 わがまま。 「~をおさえる」 (2)〔仏〕 自己の内部にあると考えられる不変な実体。 → アートマン → 無我(2) <i>~が強・い</i> 自分の考えを押し通そうとする気持ちが強い。 他人と協調する気持ちに欠ける。 <i>~を折・る</i> 意地を張るのをやめ, 譲歩する。 <i>~を立・てる</i> 自分の主張をまげない。 意地を張る。 <i>~を通・す</i> 最後まで自分の考えを押し通す。 <i>~を張・る</i> 自分の考えをどこまでも押し通す。

我

※一※ (代) (1)一人称。 男女ともに用いる。 われ。 わたくし。 「寝もと~は思ふ汝はあどか思ふ/万葉 3494」 (2)(反照代名詞)その人自身。 自分自身。 「宇津の山に至りて, ~が入らむとする道は, いと暗う細きに/伊勢 9」 (3)二人称。 親しみをもって相手に呼びかける。 また, 軽んじ卑しめていう場合もある。 おまえ。 「或ル時シャント, イソポニ, ~ガ第一ト思ワウ珍物ヲ買イ求メテ来イ, ト下知セラルルニ/天草本伊曾保」 ※二※ (接頭) 名詞・代名詞に付く。 (ア)親愛の情を表す。 「なほ~翁の年こそ聞かまほしけれ/大鏡(序)」(イ)相手に対する軽いあなどりの気持ちを表す。 「まことに~男は, 宣旨とはなんぞ, とて斬たりけるか/平家 4」