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相關單字

罵り合ふ

ののしり合う。 「下ざまの人は~・ひ, いさかひて/徒然 175」

乗り合ふ

一つの乗り物に一緒に乗る。 乗り合わせる。 「是尤と聞きける中に兵庫の旅籠屋町の者~・ひけるが/浮世草子・胸算用 4」

馬の足形

キンポウゲ科の多年草。 日当たりのよい山野に生える。 根生葉は円心形で柄があり, 掌状に三~五裂する。 晩春高さ約50センチメートルの花茎を立て枝端に黄色の五弁花を開く。 八重咲きの栽培品種をキンポウゲという。 有毒植物。 ﹝季﹞春。

毛茛

キンポウゲ科の多年草。 日当たりのよい山野に生える。 根生葉は円心形で柄があり, 掌状に三~五裂する。 晩春高さ約50センチメートルの花茎を立て枝端に黄色の五弁花を開く。 八重咲きの栽培品種をキンポウゲという。 有毒植物。 ﹝季﹞春。

取り敢ふ

(1)物などを手に取ることができる。 準備できる。 「蓑(ミノ)も笠も~・へで/伊勢 107」 (2)人を動員できる。 駆り集めることができる。 「御ともの人は~・へけるに従ひて/蜻蛉(中)」 (3)前もって用意する。 多く, 打ち消しの語を伴って用いる。 「つれなきを恨みもはてぬしののめに~・へぬまで驚かすらむ/源氏(帚木)」 (4)心に余裕がある。 ゆとりがある。 「木の葉よりけにもろき御涙は, まして~・へ給はず/源氏(葵)」 → とりあえず

のたりのたり

(副) ゆるやかにうねるさま。 のんびり動くさま。 「春の海ひねもす~かな/蕪村句集」

目の当(た)り

〔「ま」は「眼(メ)」の意〕 ※一※ (名) (1)目の前。 眼前。 「霊峰を~にする」 (2)人を介さないで, 直接であること。 「~ならずとも…うけ給はらむ/源氏(帚木)」 (3)明らかであること。 確実。 「地獄極楽破滅せんは~なるに/滑稽本・根南志具佐」 ※二※ (副) (1)目の前で。 また, 今, 現在。 「~大した希望も持つてゐなかつた/門(漱石)」「然れば~脱がざるなり/今昔2」 (2)じかに接するさま。 直接。 「われ昔薩埵(サツタ)にあひて~ことごとく印明(インミヨウ)をつたふ/平家 10」 (3)はっきりと。 まざまざと。 「樋口の次郎が使ひせし事ども~縁起に見えたり/奥の細道」

眼の当(た)り

〔「ま」は「眼(メ)」の意〕 ※一※ (名) (1)目の前。 眼前。 「霊峰を~にする」 (2)人を介さないで, 直接であること。 「~ならずとも…うけ給はらむ/源氏(帚木)」 (3)明らかであること。 確実。 「地獄極楽破滅せんは~なるに/滑稽本・根南志具佐」 ※二※ (副) (1)目の前で。 また, 今, 現在。 「~大した希望も持つてゐなかつた/門(漱石)」「然れば~脱がざるなり/今昔2」 (2)じかに接するさま。 直接。 「われ昔薩埵(サツタ)にあひて~ことごとく印明(インミヨウ)をつたふ/平家 10」 (3)はっきりと。 まざまざと。 「樋口の次郎が使ひせし事ども~縁起に見えたり/奥の細道」

上がったり

〔動詞「上がる」の連用形に完了の助動詞「たり」が付いた語の促音便〕 商売や事業などがうまくゆかず, どうしようもなくなること。 だめになること。 また, そのさま。 「商売~だ」

おあむ物語

〔「おあん」は尼の意〕 聞き書き。 一巻。 石田三成の家臣山田去暦の女(ムスメ)が, 関ヶ原の戦いの折, 大垣城での体験を物語ったもの。 「おきく物語」とともに, 女性から見た戦争記録として注目される。

県

(1)大化前代, 大和政権の直轄領。 または国造(クニノミヤツコ)の支配下の地方組織。 みあがた。 (2)国司など地方官の勤務地。 任国。 また, その人。 「あるひと, ~のよとせいつとせはてて/土左」 (3)いなか。 地方。 「田面なるわら屋の軒のこもすだれこれや~のしるしなるらむ/夫木 30」

鸛

コウノトリ目コウノトリ科, ツルに似た大形の鳥。 全長1メートルほど。 全体は白色で, 風切り羽は黒色。 くちばしは黒色で長く太く, 脚は赤色で長い。 ヨーロッパからアフリカ北部, アジアに分布。 特別天然記念物。 日本で繁殖する個体群は1971年(昭和46)に消滅。 冬に大陸から飛来する個体を観察する。 現在は大陸産の個体を飼育下で繁殖。 鸛鶴(コウヅル)。 〔古来「松上の鶴」として画題にされているのは, ツルではなくコウノトリである。 また, 北ヨーロッパには, 人間の赤ん坊を運んでくる鳥という伝説がある〕

祝詞

神事に際し, 神前で読み上げて神に申し請う内容・形式の文章。 現存する最も古いものは「延喜式」に収められた「祈年祭(トシゴイノマツリ)」以下の二七編。 今日でも神事に奏される。 文末を「…と宣(ノ)る」で結ぶ宣命形式のものと「…と申す」で結ぶ奏上形式のものとがあるが, 対句や繰り返しを多く用いた荘重な文体である。 のりとごと。 のと。

一当(た)り

(1)その事柄やその人に, 一度当たってみること。 「協力が得られるかどうか~してみる」 (2)その事柄や関係する人すべてに, 一通り当たってみること。 「~順に点検する」

贖物

〔「あかもの」とも〕 (1)祓(ハラエ)の際に, 身のけがれや罪を代わりに負わせて川などに流す装身具や調度品。 形代(カタシロ)。 (2)罪のつぐないとして出す財物。

脳裏

頭の中。 心の中。 「~にうかぶ」 <i>~に焼き付・く</i> 心に強く残る。 強い印象として記憶にとどまる。

能吏

事務処理にすぐれた役人。 有能な役人。

脳裡

頭の中。 心の中。 「~にうかぶ」 <i>~に焼き付・く</i> 心に強く残る。 強い印象として記憶にとどまる。

辺り

〔「当たり」と同源か〕 ある物や場所・時間などを基準として, それに近い範囲。 接尾語的にも用いる。 (1)付近。 近所。 近く。 一帯。 周囲。 「この~は静かだ」「本郷~に下宿する」「~を見まわす」「~近所」 (2)時間・程度などの大体を示す。 ころ。 時分。 ぐらい。 「来週~, もう一度会おう」「彼~が適任だよ」「この~で妥協しよう」 (3)婉曲(エンキヨク)に人や家をさす語。 「母女御もいと重く心にくく物し給ふ~にて/源氏(匂宮)」 <i>~構わず</i> 辺りをはばからず。 所構わず。 「~わめき散らす」 <i>~を払・う</i> 威勢があって, 他のものを身辺に寄せつけない。 「威風~・う」

跡取り

家のあとを継ぐ人。 あとつぎ。 「~むすこ」