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單字詳情

めでたし

[めでたし]
(形ク)
⇒ めでたい

相關單字

出初(め)

(1)はじめて出ること。 また, 新年に, はじめて一同が出そろってする行事。 初出(ハツデ)。 (2)「出初め式」に同じ。 ﹝季﹞新年。

例

(1)それより以前に実際にあった事柄。 れい。 先例。 前例。 「そのような~はない」 (2)手本となること。 また, 故事。 「老たる馬ぞ道はしる, と云~あり/平家 9」

様

(1)それより以前に実際にあった事柄。 れい。 先例。 前例。 「そのような~はない」 (2)手本となること。 また, 故事。 「老たる馬ぞ道はしる, と云~あり/平家 9」

験し

ためすこと。 こころみること。 「ものは~だ」「~刷り」 → ためしに

試し

ためすこと。 こころみること。 「ものは~だ」「~刷り」 → ためしに

占めた

〔動詞「占める」の連用形に助動詞「た」が付いた語。 「自分のものにした」という意から〕 事がうまく運んで喜ぶときに発する言葉。 しめしめ。 「~, この問題なら解けるぞ」

目下

年齢・立場・地位・階級などが自分より低いこと。 また, その人。 ⇔ 目上 「~の者」

めためた

※一※ (形動) 損なわれ方の程度がはなはだしく, 元に戻らないと思われるほどひどいさま。 めちゃくちゃ。 「~に殴られる」「心も体も~だ」 ※二※ (副) {※一※}に同じ。 「~と悪しくなり死病に極る時/浮世草子・永代蔵 6」

下照る

〔後世は「したてる」〕 花の色などでその木の下にあるものが照り輝く。 「春の園紅にほふ桃の花~・る道に出で立つ娘子(オトメ)/万葉 4139」

認める

(1)文章を書く。 「毛筆で~・める」「紹介状を一筆(イツピツ)~・めてもらう」 (2)食事をする。 「昼食を~・める」 (3)しかるべく処置する。 処理する。 「寺へものせしとき, 取り乱しものども, つれづれなるままに, ~・むれば/蜻蛉(上)」 (4)用意する。 支度する。 「弓の絃(ツル)・胡簶(ヤナグイ)の緒など皆~・めて夜明くるを待つに/今昔 5」 (5)治める。 「天皇, 世の中を~・めおはしましける時に/今昔22」

溜

〔動詞「溜める」の連用形から〕 (1)必要な力を集中させること。 「腰の~がきかない」 (2)ためておく場所。 とくに肥料用の糞尿をためておく所。 肥えだめ。 (3)〔音〕 リズム全体, また特定の楽器のリズムを微妙に後ろにずらすことで生まれるリズムのニュアンス。 (4)「非人溜(ヒニンタメ)」に同じ。

為

(1)役に立つこと。 利益になること。 「~になる本」「君の~を思って言うのだ」「情けは人の~ならず」 (2)(形式名詞) 助詞「の」「が」を介在させて体言と, あるいは用言の連体形に接続して用いる。 助詞「に」を伴うこともある。 (ア)その物事が理由・原因であることを表すのに用いる。 ゆえ。 「雨の~順延する」「事故があった~に遅刻する」「これが~に彼は大いに苦況に立たされた」(イ)その物事を目的とすることを表すのに用いる。 「会議の~上京する」「合格する~に大いに勉強する」 (3)ある物事に関することを表す。 …にとって。 …に関して。 「君の~よくない」 <i>~にする</i> ある別の目的をもって, また, 自分の利益にしようとする下心があって, 事を行う。 「~するところあっての議論」 <i>~にな・る</i> 利益になる。 得になる。 「大変~・る話」

たでる

(動ダ下一) (1)患部に薬湯や湯気を当てて蒸す。 「股の所を白い湯でしきりに~・でて居る/吾輩は猫である(漱石)」 (2)フナクイムシなどを殺したり, 湿気を除いたりするために船底をいぶす。 「フネヲ~・デル/ヘボン」

弟子

特定の師について学問・宗教・技芸の教えを受ける人。 門人。 ていし。 <i>~七尺(シチシヤク)去って師の影を踏(フ)まず</i> 「三尺去って師の影を踏まず」に同じ。

四手

〔動詞「しづ(垂)」の連用形から〕 (1)玉串や注連縄(シメナワ)などに下げる紙。 古くは木綿(ユウ)を用いた。 (2)槍の柄につけ, 槍印とするヤクの毛で作った払子(ホツス)のようなもの。 (3)カバノキ科の落葉高木。 アカシデ・イヌシデ・クマシデなどの総称。

死出

死んであの世に行くこと。 「~の道連れ」

垂

〔動詞「しづ(垂)」の連用形から〕 (1)玉串や注連縄(シメナワ)などに下げる紙。 古くは木綿(ユウ)を用いた。 (2)槍の柄につけ, 槍印とするヤクの毛で作った払子(ホツス)のようなもの。 (3)カバノキ科の落葉高木。 アカシデ・イヌシデ・クマシデなどの総称。

緬甸

明代以後, 中国でビルマをいった語。

出初め

ものの出るはじめ。 出たばかり。