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單字詳情

伏せる

[ふせる]
横になって寝る。 多くは病気で床につく場合にいう。
「風邪で~・っております」「月のかたぶくまで~・りて/伊勢 4」

相關單字

伏する

(1)かがむ。 平伏する。 「神前に~・する」「~・してお願い申しあげます」 (2)負けて, 従う。 降伏する。 また, 降伏させる。 「敵軍に~・する」「威に~・する」「せめば必ず~・せんと思ふがゆゑに/平治(中・古活字本)」 (3)かくれる。 ひそむ。 潜伏する。 また, 身をひそませる。 「山かげに~・した一隊」

伏せ

※一※ (名) (1)伏せ勢。 伏兵。 (2)破れた箇所に他のものを当ててつくろうこと。 補綴(ホテイ)。 ※二※ (接尾) 〔多く「ぶせ」と濁る〕 助数詞。 矢の長さをはかるのに用いる語。 一束(イツソク), すなわち手の親指以外の四本の指で握った長さに足りない場合に, 指一本の幅に当たる長さを単位としていったもの。 「三人張に十五束三~, ゆらゆらと引渡し/太平記 16」

伏す

※一※ (動サ五[四]) (1)顔を下に向けて体を地面などにつける。 また, うつむく。 「がばと~・す」「国つ神~・して額(ヌカ)つき/万葉 904」「地に~・して」 → ふして (2)姿勢を低くして他から見えないようにする。 隠れる。 「岩かげに~・して様子をうかがう」 〔「伏せる」に対する自動詞〕 ※二※ (動サ下二) ⇒ ふせる

面伏せ

顔があげられぬほどに面目ないこと。 不名誉。 おもぶせ。 ⇔ おもておこし 「うとき人に見えば, ~にやと思はむとはばかり恥ぢて/源氏(帚木)」

面伏せ

不面目。 おもてぶせ。 「~にも貫一が前に会釈しつ/金色夜叉(紅葉)」

伏せ屋

低い, 小さな家。 粗末な家, みすぼらしい家をいう。 「賤(シズ)が~」

茎伏せ

茎伏せ(くきふせ)とは、植物の栄養繁殖の手法の一つであり、園芸で一般的に用いられる用語の圧条法と同義のものと考えられることが多い。これは横に寝た茎の一部を土に触れさせ、そこから発根を促すもので、取り木とほぼ同じである。また、挿し木の一種で、茎を土に挿さずに土の表面に横に寝かせて置く方法も茎伏せと呼ばれる。

伏

⇒ ふせ(伏せ)※二※

伏

※一※ (名) (1)伏せ勢。 伏兵。 (2)破れた箇所に他のものを当ててつくろうこと。 補綴(ホテイ)。 ※二※ (接尾) 〔多く「ぶせ」と濁る〕 助数詞。 矢の長さをはかるのに用いる語。 一束(イツソク), すなわち手の親指以外の四本の指で握った長さに足りない場合に, 指一本の幅に当たる長さを単位としていったもの。 「三人張に十五束三~, ゆらゆらと引渡し/太平記 16」

待ち伏せ

待ち伏せは多くの場合、陸上などで活動する陸軍によって使用される。待ち伏せさせる集団のことを伏兵という。 軍などの軍事組織の中で待ち伏せの技法を学ぶことも少なくはない。また、敵が待ち伏せしているのを想定して、すばやく待ち伏せしている敵を見つけ出すものや、待ち伏せ

伏せ越し

現代では、鉄道軌道下を伏せ越しして横断する水路を鉄道用語では「伏樋(ふせび)」と呼ぶ。 なお、シールド工法および推進工法(小口径管推進工法を含む)よるもの(地下鉄、道路、上下水道、工業用水道、パイプライン等)は、河底横過トンネルと呼び、伏せ越しとは区別される。 ^ a b c d

潜伏するもの

潜伏するもの(せんぷくするもの/羅睺星魔洞、らごうせいまどう、原題:英: The Lair of the Star-Spawn)は、アメリカ合衆国のホラー小説家オーガスト・ダーレスとマーク・スコラーが1932年に発表した短編小説。 クトゥルフ神話の一つであり、旧神が最初に登場した作品。

突っ伏す

〔「つきふす」の転〕 急にうつぶせになる。 「机の上に~・して泣きだす」

打っ伏す

〔「うちふす」の転〕 うつぶせになる。 「畳に~・して寝る」

釣り野伏せ

囮部隊を偽装敗走させ、敵軍を伏兵を置いたポイントに誘導し囮部隊と伏兵で敵軍を包囲撃滅するという手法は、統率と機動力に優れたモンゴル帝国も得意としており、ワールシュタットの戦いもこの一例だといえる。 日本の戦国時代においても、大友氏の家臣の立花道雪と高橋紹運が釣り野伏せに類似した戦法を

腕立て伏せ

うつ伏せの状態から、全身の体重を両手と両爪先の4箇所で支え、両腕を伸ばす力(肘関節を曲げた状態から伸ばす動き)によって身体を持ち上げる動作と、肘関節を曲げて身体を地面に付かない程度まで下げる動作を繰り返すのが基本的な方法である。この際、腰を曲げず、頭部から足先までを常に直線状に維持することが重要である。動作中の呼吸は、身体を

伏在

内にひそみ隠れていること。 「其処に此暢気(ノンキ)の源は~してゐるのだらう/三四郎(漱石)」

帰伏

つき従うこと。 支配下に入ること。 帰順。 「政法に~せしむる/福翁百話(諭吉)」

伏手

〔「ふくじゅ」とも〕 琵琶(ビワ)の名所(ナドコロ)の一。 腹板の下方に, 隠月をおおうように取り付けて, 弦の下端を止める板。