Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

刳り形

[くりかた]
(1)建築・建具・家具で, えぐって装飾としたもの。
(2)三宝(サンボウ)・衝重(ツイガサネ)・文箱の蓋などにみられる, くりあけた穴, または, くぼみ。

相關單字

刳形

(1)建具などに装飾的に用いるくりぬいた板。 多く, ある形を連続して用い, 模様をつくる。 (2)「モールディング」に同じ。

刳り

〔動詞「決(サク)る」の連用形から〕 (1)畑のうねの溝。 うね。 「山里の~の上に尻かけて/行宗集」 (2)流鏑馬(ヤブサメ)・笠懸(カサガケ)などの騎射のとき, 馬の走るコースを示すため, 最初に馬を走らせてつけた足跡。 また, 印として馬場に掘った浅い溝。 (3)馬などの足あと。 「馬の~をたどる程に/曾我 1」 (4)敷居・鴨居(カモイ)の溝。 [下学集]

刳り

(1)えぐること。 刃物などでくりぬくこと。 (2)風変わりな趣向で人を驚かすこと。 うがち。

刳り

くること。 また, くった部分。 「襟の~」

刳り舟

一本の太い丸太をくりぬいて作った舟。 丸木舟。 うつお舟。

刳り舟

一本の大木の中をえぐりとってつくる舟。 丸木舟。 彫り舟。 くりぶね。

刳味

あくが強くて, 舌やのどがひりひりとするような感じや味。

刳る

〔「さくる」の転〕 (1)中をえぐる。 また, 溝を切る。 「西瓜をスプーンで~・って食べる」 (2)液体や粉などをすくい取る。 しゃくう。 「ひしゃくで水を~・る」 (3)綱などを, すくうような動作で上下左右に動かす。 「鞭ヲ~・ル/ヘボン」 (4)あごを軽く突き出すようにして上げる。 人に横柄に指示する時の動作。 「あっちへ行け, とあごを~・った」 (5)戸を持ち上げるようにして動かす。 「こりや何で門口閉めたと言ひつつ~・る潜戸(クグリド)の/浄瑠璃・夏祭」 (6)おだてて, そそのかす。 「お前小林から何か~・られたね/明暗(漱石)」 ‖可能‖ しゃくれる

刳る

※一※ (動ラ五[四]) (1)刃物などをつきさしぐるりと回してくり抜く。 「木を~・った椀」 (2)人の心に激しい苦痛・動揺などを与える。 「肺腑(ハイフ)を~・る話」 (3)真相を明らかにしようとして容赦なく追及する。 「現代の世相を~・る」 ‖可能‖ えぐれる ※二※ (動ラ下二) ⇒ えぐれる

張(り)形

〔「はりがた」とも〕 水牛の角や鼈甲(ベツコウ)などで陰茎の形に作った淫具。 張り子。

形許り

「かたちばかり(形許)」に同じ。 「~の結納式」

形許り

体裁だけは何とか整っていること。 謙遜して言う場合にも使う。 しるしばかり。 かたばかり。 「~のお礼ですが」

形削り盤

形削り盤(かたけずりばん、shaper、shaping machine)は平面や溝加工をするための工作機械。対象物をテーブル上に固定し、前後に移動するラムにバイトと呼ばれる工具を取り付け加工する。 平削り盤 立削り盤 歯車形削り盤 フェロース歯切り盤 形削り盤は、バイトを前後させて金属などを加工する

操り人形

操り人形(あやつりにんぎょう) 糸で操る人形(糸操り人形) - マリオネットを参照。 手や指で操る人形 - パペットを参照。 ドイツのカードゲーム - あやつり人形 (カードゲーム)を参照。 人形浄瑠璃 傀儡子 人形劇 影絵 マリオネット (曖昧さ回避) 傀儡 - 曖昧さ回避項目 ソックパペット Wikipedia:多重アカウント

重なり形配座

重なり形配座(かさなりがたはいざ、英: Eclipsed conformation)は、隣接する原子A,B上の2つの置換基X,Yが空間的に最も近接し、X-A-B-Yのねじれ角が0度となる配座である。このような配座は、2つのsp3混成原子が単結合で直鎖状に繋がる場合に生じ、通常は配座

形

〔「成り」と同源〕 (1)物の形。 特に人の体の格好。 「~は大きいがまだ子供だ」「その山は…~は塩尻のやうになむありける/伊勢 9」 (2)服装。 また, 髪形・服装などを含めた, 人の姿。 身なり。 「南極にでも行くような~でやって来た」「派手な~」 (3)様子。 状態。 ありさま。 「あそこも爰にも物を談合する~が有たぞ/蒙求抄 2」「二貫目借りた内からする~をして太い事をいふてありかす/浮世草子・禁短気」 (4)名詞・活用語の連体形の下に付いて, それによって制約・決定された状態, それ相応の状態などの意を表す。 「道~に行く」「彼には彼~の意地がある」「山~」「弓~」「人の言う~になる」「短い~にまとまった作品」「背が高ければ高い~の悩みがある」

形

(1)外見に現れたかたち。 かっこう。 《形》「髪の~を整える」「~がくずれる」 (2)相対的な特性によって区別される性質や形態。 タイプ。 《型》「新しい~の車」「~によって分類する」 (3)同種類の物を幾つも作る時, 基にする枠や紙。 ひながた・鋳型・型紙など。 《型》「石膏(セツコウ)を~に入れる」「~を取る」 (4)スポーツ・芸道などで規範とされる一定の体勢や動作。 フォーム。 「柔道の~」「~が決まる」 (5)習慣で決まっている形式。 しきたり。 慣例。 《型》「~を破る」「~のとおりに行う」 (6)借金が返せない時の保証として相手に渡す約束をした物。 抵当。 担保。 《形》「土地を~に借金する」「借金の~に家屋を取る」 (7)前に物事のあったことを示すしるし。 あとかた。 形跡。 「所せく集ひし馬・車の~もなく/源氏(須磨)」 (8)絵図。 「~にかきても見まうきさましたり/源氏(末摘花)」 (9)模様。 「着る物の~にてばし侍るか/仮名草子・伊曾保物語」 (10)うらないの結果。 うらかた。 「告(ノ)らぬ妹が名~に出でむかも/万葉 3488」 (11)銭の文字のある方の面。 銭の表。 ⇔ 縵面 [物類称呼] (12)(「がた」の形で)(ア)名詞の下に付いて, ある物に似たかたちをしていることを表す。 《形》「扇~」「ピラミッド~」(イ)名詞や形容詞の語幹の下に付いて, ある性質・形式をもつことを表す。 《型》「 A ~の血液」「冬~の気圧配置」「ハムレット~」「うるさ~」 <i>~に嵌(ハ)ま・る</i> 一定の形式・習慣に従って特徴がなくなる。 新鮮味がなくなる。 「~・った式辞」 <i>~に嵌(ハ)・める</i> 一定の枠に入れて特徴をなくする。 規格化する。 「子供を~・めてしまう画一教育」 <i>~の如(ゴト)く</i> 決まった形式のとおり。 かたどおり。 「安普請ではあつたが, ~床の間もあつて/平凡(四迷)」

形

(1)視覚や触覚によってとらえられる, 物や人の外見的な姿。 恰好(カツコウ)。 外形。 「髪の~を整える」「~のよい人」「はっきりした~をとる」 (2)内容や実質と対比される一定の外見的な姿。 形式。 「~にとらわれる」 (3)実際とは違う表向きの様式・形式。 恰好。 「ふと立ち寄ったという~にする」「解雇のところを依願退職という~にする」 (4)顔だち。 容色。 「みめ~」「かぐや姫~の世に似ずめでたきこと/竹取」 (5)あとかた。 跡。 「影も~もない」「色々にみだれ咲きたりし花の~もなく散りたるに/枕草子 67」 (6)からだ。 肉体。 「弥陀如来…丈六八尺の御~にて/平家 10」 〔(4)などは「容」「貌」とも書く〕 <i>~あ・り</i> 顔だち・姿が優れている。 「~・る女をいかで集めてみむ/源氏(玉鬘)」 <i>~が付・く</i> まとまりができる。 整う。 <i>~変わ・る</i> 髪を剃(ソ)って僧の姿になる。 出家の姿になる。 「御形も変りておはしますらむが/源氏(橋姫)」 <i>~に影の添う如(ゴト)し</i> ⇒ 影の形に随うが如し(「影」の句項目) <i>~を=改・める(=正・す)</i> 姿勢を正し, 改まった態度をとる。 威儀を正す。

形

⇒ かた(形・型)(12)