Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

劃定

[かくてい]
区切りをはっきり定めること。
「境界を~する」

相關單字

劃

※一※ (名) (1) 漢字を構成している線や点。 線のみをいうこともある。 (2) 易の卦(ケ)を表す横段。 —(陽)と--(陰)がある。 ※二※ (接尾) 助数詞。 漢字を構成している線・点を数えるのに用いる。

企劃

計画を立てること。 立案すること。 また, その計画や案。 「新製品を~する」

分劃

(1)分割し区画すること。 また, その区画。 (2)混合物質を, それを構成する成分に分けること。 または, 分けられたそれぞれの成分。

劃然

区別がはっきりしているさま。 「~とした違い」「~たる差」「長火鉢が~と両者の間を限つて/俳諧師(虚子)」

劃期

時代を限ること。 「~をなす事件」

伊藤計劃

た。その後も同人誌やファンレターを送るなど、ファンとクリエイターという関係での交流がつづいた。 2001年9月、小島は入院した伊藤への見舞として、社外秘であった開発途中の『メタルギアソリッド2』のカットシーンを持参した。伊藤は映像を見終わったあと「ゲームが完成するまで死にません」といったという。そ

定

暦注の十二直の一。 建築・結婚などに吉, 訴訟・旅行などに凶という日。

定

※一※ (名) (1)決めたこと。 約束。 「二月ならば末代欠き申すまじき由, ~申ししあひだ/申楽談儀」 (2)そうなるに決まっていること。 必然のこと。 必定。 「案の~」「二とせあまりにすつきりとないが~なり/浮世草子・置土産 2」 (3)本当のこと。 真実。 「いやいや, 確か無いと聞いたが, 有るが~か/狂言記・佐渡狐」 (4)弓の弦の中央の矢はずをかける所。 麻を巻き少し太くしてある。 探(サグ)り。 「張り候ひて, そとす引をして, ~にて弦音一度, ~より上にて一度/今川大双紙」 (5)〔仏〕 〔梵 samādhi〕 意識を一定の対象に集中させることで体験される宗教的精神状態。 宗教的な瞑想状態の一種。 三昧(サンマイ)。 ⇔ 散 (6)(形式名詞) (ア)ありさま。 ようす。 状態。 「うるはしく装束きて, 冠・老懸などあるべき~にしければ/宇治拾遺 15」(イ)程度。 範囲。 「大矢と申す~のものの, 十五束に劣つて引くは候はず/平家 5」 (7)(接続助詞的に用いて)…といっても。 …とはいうものの。 「大名一人と申すは, 勢の少ない~, 五百騎に劣るは候はず/平家 5」 ※二※ (副) 確かに。 きっと。 「やい, ~言ふか。 も一祷(イノリ)ぞ祷つたり/狂言記・柿山伏」 <i>~に入(イ)・る</i> 禅定に入る。 入定する。 「先づ一七日の間~・り/太平記 12」

暫定協定

暫定協定(ざんていきょうてい、Modus vivendi)は、政治問題や武力紛争に当たって、非公式かつ暫定的に結ばれる同意のことである。 英語の「モーダス・ヴィヴェンディ(Modus vivendi)」は、ラテン語起源であり、「Modus」は「モード、方法、道」を、「Vivendi」は「生活」を意

否定と肯定

『否定と肯定』(ひていとこうてい、英: Denial)は2016年のイギリス・アメリカ合衆国の歴史映画。 デボラ・E・リップシュタット(英語版)の書籍『否定と肯定 ホロコーストの真実をめぐる戦い』を原作として、アーヴィング対ペンギンブックス・リップシュタット事件を扱い、ホロコースト学者のリップシュ

定朝

等身仏は、125人もの仏師を動員して造られたことが判明している(『左経記』万寿三年十月十日条)。晩年の天喜2年(1054年)に造仏した、京都西院の邦恒朝臣堂の丈六阿弥陀如来坐像は、当時の公家たちを魅了したらしく、「尊容満月のごとし」(『春記』)、「天下これをもって仏

定石

(1)囲碁・将棋で, ある局面において双方にとって最善とされる一定の打ち方・指し方。 長年の研究によって確立されたもので, それに双方が従えばある局面の結果は互角になる場合が多い。 〔囲碁では「定石」, 将棋では「定跡」と書く〕 (2)物事を行う上で, 一般に最善と考えられている方法・手順など。 「~どおりバントで走者を進める」

定型

(1)一定のかたち。 きまったかた。 (2)「定形郵便物」の略。

判定

(1)ものごとを見きわめて, 決定すること。 判断して定めること。 「~が下りる」「~が下る」「~規準」「成績を~する」 (2)ボクシング・レスリング・柔道などで, 規定時間を過ぎても勝敗が明瞭でない場合, 技術の上下, 反則の有無, 優勢劣勢などの採点によって, 審判者が勝敗を決定すること。 また, その決定。 「~勝ち」

協定

(1)協議してきめること。 また, その内容。 「関係省庁で分担を~する」「~を結ぶ」「労使間の~」 (2)〔agreement〕 条約の一種。 国際法上, 効力などは条約と同じだが, 厳重な形式をとらず, 比較的重要でない合意について用いられる。

内定

公表されてはいないが, 内々で定まること。 また, 決めること。 「採用が~する」

制定

法律・規則などを定めること。 「憲法を~する」

定形

(1)一定のかたち。 きまったかた。 (2)「定形郵便物」の略。

不定

(1)〔仏〕 定まっていないこと。 定まらないこと。 また, そのさま。 「老少~」「生死(シヨウジ)~」「わが身わがこころは~なり/一遍上人語録」 (2)意外なこと。 思いがけないこと。 また, そのさま。 「~の事かな/今昔26」