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單字詳情

包有

[ほうゆう]
中に包み保つこと。 また, あわせ持つこと。
「北は…より, 南は…に至るまでを~する事が出来た/肉弾(忠温)」

相關單字

流体包有物

流体包有物は、成因により初成包有物、二次包有物、擬二次包有物、離溶包有物等に分類される。 初成包有物とは、鉱物結晶の成長中にその成長面上において流体が捕獲されて形成されたものである。初成包有物は、その形成時点での結晶を取り囲んでいた流体(鉱液)そのものであり、鉱物・鉱床の研究上重要である。 二次包有物

包帯包

繃帯包(ほうたいづつみ)は、大日本帝国陸軍で、繃帯材料を包んだ衛生材料の一種である。 日本陸軍の繃帯包は、三九年式と大正七年式とがあった。 三九年式繃帯包は三角巾1枚、ヴィスコイド紙(セロファン紙)でつつんだ昇汞ガーゼ包(1包2枚)を縦約9cm、横約6cm、厚さ約2cmの大きさに圧縮し、包布

包

〔動詞「包(クル)める」の連用形から〕 「ぐるみ」に同じ。 「侍~に小春殿もらふた/浄瑠璃・天の網島(上)」

包

〔中国語〕 モンゴル人など遊牧民が住む, 移動生活に便利な饅頭(マンジユウ)形の組み立て式の家。 支柱を用いず湾曲した梁(ハリ)の上をフェルトでおおう。 ゲル。

包茎

成人の陰茎の亀頭が包皮でおおわれている状態。 皮かぶり。

包皮

(1)表面を包む皮。 (2)陰茎の亀頭部をおおう皮膚。

包み

※一※ (名) (1)紙などで包んだもの。 「おみやげの~を開く」「紙~」 (2)物を包むために用いるもの。 風呂敷など。 「~に, 衣箱の, おもりかに古体なる, うちおきて, おし出でたり/源氏(末摘花)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 包んであるものを数えるのに用いる。 「一~ずつ配る」

内包

(1)内部にもつこと。 「危険性を~する」 (2)〔論〕 〔intension; connotation〕 ある概念において, その適用される事物(外延)が共通に有する性質。 概念に含まれる意味・内容。 例えば, 「人間」の内包は人間を特徴づけるさまざまな性質。 さらに「日本人」の内包は, これに「日本国籍をもつ」などが加わる。 「日本人」は「人間」に対して内包を増すが, 外延は減ずる。 ⇔ 外延 → 概念

包含

(1)つつみふくんでいること。 「この詩は深い悲しみを~している」「神は無限の愛なるが故に, 凡べての人格を~すると共に/善の研究(幾多郎)」 (2)〔哲〕 〔implication〕 ⇒ 含意(2)

包装

(1)荷づくりをすること。 (2)うわづつみをかけること。 また, うわづつみ。

包む

※一※ (動マ五[四]) 布・紙などでおおって, 中に入れる。 「体をタオルで~・む」 ‖可能‖ くるめる ※二※ (動マ下二) ⇒ くるめる

包む

(1)大きな布・紙などで全体を覆って中にいれる。 くるむ。 「箱を風呂敷に~・む」 (2)周囲をとりかこむ。 「雑木林に~・まれた家」「霧に~・まれる」「炎に~・まれる」「温かい愛情で~・む」 (3)ある雰囲気などが充満したりただよったりする。 「会場は熱気に~・まれた」「謎に~・まれた過去」 (4)隠して人に知られないようにする。 ひめる。 「~・み切れぬ喜びを満面に滔(アフ)らして/社会百面相(魯庵)」「母にも言はず~・めりし心は/万葉 3285」 (5)謝礼などのお金をふくろや紙に入れて人にわたす。 「お礼に一万円~・む」 (6)堤を築いて水を防ぐ。 「白鳥の羽が堤を~・むとも/常陸風土記」 ‖可能‖ つつめる ︱慣用︱ オブラートに~・真綿に針を~

包帯

傷口や腫れ物などを保護するために巻く, ガーゼ・木綿などの布。

包被

(1)包みおおうこと。 また, 包み。 「文芸は…知識の足がかりとなり爪がかりとなるべき一切のものを~し/囚はれたる文芸(抱月)」 (2)包膜(ホウマク)。

包丁

(1)料理に使う刃物。 庖丁刀。 「刺身~」「~を入れる」「~さばき」 (2)料理人。 料理役。 (3)料理すること。 料理。 「折ふし御坊は, 見事なる鯉を~して御座ある/咄本・昨日は今日」 (4)料理のうでまえ。 包丁さばき。 「皆人, 別当入道の~を見ばやと思へども/徒然231」

包囲

とりかこむこと。 「城を~する」「~網」

包み

(1)くるむこと。 また, くるんだもの。 (2)乳児をくるんで抱く布団。 おくるみ。

包蔵

内部に持っていること。 中につつみしまっていること。 「胸中一事を~するに堪へざるものに似て/即興詩人(鴎外)」

包摂

〔論〕 〔subsumption〕 類概念に種概念が包括される関係, あるいは普遍に特殊が従属する関係。 例えば, 「哺乳類」という概念は「動物」という概念に包摂される。