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單字詳情

咬む

[かむ]
(1)上下の歯ではさんで, 物をつぶしたり砕いたりする。
「よく~・んで食べる」「ガムを~・む」
(2)上下の歯の間にはさんで, 傷つけたりする。
「舌を~・む」「犬に~・まれる」
(3)二つの歯車の歯が合わさる。
「ギアが~・む」
(4)海や川の水が激しく打ち寄せる。
「激流が岩を~・む」
(5)仲間として加わる。 参画する。
「この計画にはぼくも一枚~・んでいる」
(6)〔遊里語〕
説き伏せる。
「また平様に~・まれにやならぬ/歌舞伎・韓人漢文」
‖可能‖ かめる
︱慣用︱ 窮鼠(キユウソ)却って猫を~・唇を~・砂を~よう/飼い犬に手をかまれる
噛む馬はしまいまで噛む
〔人にかみつく癖のある馬は死ぬまでその癖が直らないの意〕
悪い癖は容易に直らないというたとえ。
噛んで吐(ハ)き出すよう
不愉快な気持ちからそっけなくものを言うさま。
「~な口のきき方」
噛んで含(フク)・める
よくわかるように詳しくていねいに言う。 懇切にさとす。
「~・めるように教える」

相關單字

咬創

かまれたきず。 かみきず。 咬傷。

咬傷

動物などに, かまれたきず。

咬筋

咀嚼(ソシヤク)筋の一。 頬骨と下顎骨に付着し, 下顎を引き上げて歯を咬み合わせる働きをする。

咬合

咬合には、歯科医師をはじめ基礎歯学の解剖学(口腔解剖学)や生理学(口腔生理学)など様々な分野の専門家が研究に従事しており、専門医(認定医)制度も施行されている。 咬頭嵌合位から下顎が側方運動を行う時、臼歯部において作業側では上下顎の歯の間に咬合接

鼠咬症

鼠咬症スピロヘータ感染症の原因菌はSpirillum minus、モニリホルム連鎖桿菌感染症の原因菌はStreptobacillus moniliformis(ストレプトバチルス・モニリホルム)。 ヒトはネズミの咬傷により感染する。日本では前者による疾病が多い。

咬耗症

程度の差はあるが、ほぼ全ての人が歯が咬耗すると言って過言ではない。 一般に若年者より高齢者の方が多い。 女性より男性の方が多い。 歯の欠損による咬合の変化等。 視診や診断用模型の作成などを行う。 対合歯との接触部に欠損がある場合、容易に咬耗症と診断できる。 歯の形態の修正、咬合高径の回復、隣接歯との関係の修復などを行う。

咬合器

物を全調節性咬合器とわける。 治療として補綴物を作成する場合など、補綴物を咬合にあわせるように作成するためには、平均値咬合器より半調節性咬合器、半調節性咬合器より全調節性咬合器の方が確実にあわせられるように思われるが、実際は各種の

蛇咬傷

蛇咬傷(へびこうしょう)は、蛇に咬まれ傷を負うことであり、特に毒蛇によるものである。毒蛇による咬傷の一般的な症状はの牙による2つの穿刺傷である。ときにより毒牙から毒が注入されることがある。 毒の強いヘビでは5-10分程度で死亡する事がある。 毒の弱いヘビでは、咬

咬合力

咬合力(こうごうりょく)は、物体を噛み締める顎の力。被験者が測定器を可能な限り強く噛む静的咬合力と、実際に食物を摂食して咀嚼する際の動的咬合力がある。ヒトを対象にした調査では、一般に動的咬合力よりも静的咬合力の方が大きく、また口の奥側の歯ほど強くなることが分っている。一方、顎の左右それぞれの同名の

むむ

(感) (1)感心したり驚いたり言葉につまったときなどに発する語。 「~, これは何だ」 (2)含み笑いの声を表す語。 ふふ。 うふふ。 「ただ~とうち笑ひて/源氏(末摘花)」 (3)相手の言葉に同意するときに発する語。 そうかそうか。 うんうん。 「~そなたは終(ツイ)に見ぬか/浄瑠璃・生玉心中(中)」

咬筋筋膜

骨弓下縁につながっており、耳下腺を取り巻いている。耳下腺と咬筋の両方を取り巻く筋膜であることから、耳下腺咬筋筋膜と呼ぶ事もある。側頭筋膜及び深頸筋膜浅層と連続している。笑筋の起始の一つである。 ^ a b 市村恵一、田中利善、北原伸郎「咬筋に対する外科的アプローチ

咬合調整

咬合性外傷による歯周組織の損傷、歯の動揺、病的な移動 ブラキシズムや咬合異常に起因する悪習慣 咬合に起因する筋障害、顎関節症、咬合病など 矯正治療中や治療後の咬合の不安定な症例 広範囲な補綴治療の前処置 著しく挺出した歯。著しく咬耗した歯列 咬合高径が短縮しているもの 極端な不正咬合 知覚過敏となっている歯

不正咬合

に動かすことができる。下顎のこの動きは、下顎の偏心位運動と呼ばれ、犬歯で糸を噛み切る場合あるいは肉を噛み切る場合などに行われる。ところが、噛み切ろうとする反対側の臼歯が強く接触して、糸や肉を噛み切れない場合がある。この場合の異常な噛み合わせを下顎の偏心位運動における早期接触という。

動物咬傷

自身のペットの場合はペット咬傷とも言われる。イヌに咬まれた場合は4~20%、ネコに咬まれた場合は猫の歯は細く鋭い牙が深く突き刺さるために60~80%という高確率で感染が起こる。感染の可能性はネコより低いが、イヌの場合は犬種次第だが、基本的にネコより咬力が強いために損傷部位が大きくなり、顔や手の皮膚や組織が咬み切られるケースもある。

交叉咬合

交叉咬合(こうさこうごう、英:cross bite)とは、不正咬合の一形態。上下歯列の水平方向での不正咬合。臼歯部における横方向の咬合関係の異常(臼歯部交叉咬合)と前歯部における前後方向の咬合関係の異常(前歯部交叉咬合)がある。通常、上顎の臼歯が下顎の臼歯に対して舌側に位置している臼歯部交叉咬合を指して言う。

咬筋動脈

咬筋動脈(こうきんどうみゃく)は、頭頸部の動脈の一つ。顎動脈の枝。小さな動脈で、下顎骨の下顎切痕の横を通り、咬筋の深面に向かい、咬筋に栄養を供給する。 顔面動脈咬筋枝および顔面横動脈と吻合する。 咬筋神経 人間の動静脈一覧 この項目の一部は、現在パブリックドメインとなっているグレイ解剖学からのものです。

理想咬合

嵌合するが、前歯は約25μ程度離開している。そして、前方運動がはじまると上顎4切歯が下顎前歯の切端をガイドし、それより遠心の歯は接触しない。一方、側方運動時には、作業側の上顎犬歯の舌面が、下顎犬歯の遠心切端と第一小臼歯の頬側咬頭の近心咬頭の近心斜面をガイドし、それ以外の歯を接触させない。

咬合理論

咬合理論(こうごうりろん、英: Principle of occlusion)とは、人間の噛み合わせの構造や機能を明らかにして、それらを理論として構築したものである。 咬合理論は、人間の噛み合わせの構造や機能を明らかにして、それらを理論として構築したものであるので、すべての歯科治療に関係し、歯科医

む

(助動) 〔中古の半ば以降, 発音が mu から m となり, さらに n に変わったので, 後世「ん」とも書かれる〕 推量の助動詞。 活用語の未然形に付く。 (1)目前にないこと, まだ実現していないことについて予想し推量する意を表す。 …であるだろう。 …だろう。 「現(ウツツ)にも夢にも我は思はずき古りたる君にここに逢は〈む〉とは/万葉2601」「我が背子が国へましなばほととぎす鳴か〈む〉五月(サツキ)はさぶしけむかも/万葉 3996」 (2)話し手自身の意志や決意を表す。 …するつもりだ。 …するようにしよう。 「見れど飽かぬ吉野の川の常滑(トコナメ)の絶ゆる事なくまたかへり見〈む〉/万葉 37」「弓矢を取り立て〈む〉とすれども, 手に力もなくなりて, 萎えかかりたり/竹取」 (3)相手や第三者の行為を勧誘し, 期待する意を表す。 …してくれ。 …してもらいたい。 …すればよい。 「逢ひ難き君に逢へる夜(ヨ)ほととぎす他(アタ)し時ゆは今こそ鳴か〈め〉/万葉 1947」「若宮など生ひ出で給はば, さるべきついでもありなむ。 命長くとこそ思ひ念ぜ〈め〉/源氏(桐壺)」「子といふものなくてありな〈ん〉/徒然 6」 (4)(連体形を用いて)実現していないことを仮定していうのに用いる。 …であるようなものなら。 …としたら。 「二人して打た〈む〉には, 侍りなむや/枕草子 9」「年五十になるまで, 上手に至らざら〈ん〉芸をば捨つべきなり/徒然 151」 (5)(連体形を用いて)実現が可能だったり予想されたりするとき, 推量する形で婉曲に述べるのに用いる。 「恋しから〈む〉をりをり, 取りいでて見給へ/竹取」「これが花の咲か〈む〉折は来むよ/更級」 〔(1)上代では, 形容詞活用にはその古い未然形語尾「け」に付く。 「大魚(オウオ)よし鮪(シビ)突く海人(アマ)よ其(シ)が離(ア)ればうら恋(コオ)しけ〈む〉鮪突く鮪/古事記(下)」(2)現代語でも文語調の文章の中に「ん」の形で用いられる。 「幸多から〈ん〉ことを祈る」「政治家たら〈ん〉とする者は」「あら〈ん〉限りの力」「まさに出発せ〈ん〉とする時」〕