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單字詳情

夕餉

[ゆうげ]
〔古くは「ゆうけ」〕
夕方の食事。 夕食(ユウシヨク)。 夕飯。

相關單字

夕餉前

第一日目の放送・4月13日当日は、多くの著名人が興味を抱いて見学におとずれた。技研の近くにある東宝砧撮影所にいた滝沢修や宇野重吉(関の夫)のほか、信欣三などの新協劇団の団員や、徳永直、中野重治(原の夫)らであった。川口は、滝沢や宇野が「ごくお座なりに『まあしっかりやんなさいよ』と肩を叩いて帰っていった」と証言している。

朝餉

(1)天皇の召し上がる朝の食事。 儀式などの正式の食事ではなく, うちうちのもの。 (2)「朝餉の間」の略。

昼餉

ひるめし。 ちゅうしょく。

朝餉

〔古くは「あさけ」〕 あさめし。 朝食。 ⇔ 夕餉

昼餉

昼の食事。 昼食。

雑餉隈駅

各年度の1日平均乗車および乗降人員は下表のとおり。 南福岡駅 - 九州旅客鉄道(JR九州)鹿児島本線 十日恵比須神社 - 南福岡駅前『元町商店街』の一角に鎮座(参照『元町十日恵比須神社』)。 武田たばこ店(武田鉄矢の実家) エルカーサ南福岡ホテル ウィークリーイン南福岡(ホテル・ウィークリーマンション)

夕

(1)尺貫法の容積の単位。 合の一〇分の一。 升の一〇〇分の一。 約0.018リットル。 せき。 (2)尺貫法の面積の単位。 坪の一〇〇分の一。 約0.033平方メートル。 せき。 (3)登山の路程で, 合の一〇分の一。

夕

日が暮れて夜になろうとする時。 ゆうぐれ。 ゆうがた。 <i>~さらず</i> 夕方ごとに。 毎夕。 「今日もかも明日香の川の~かはづ鳴く瀬のさやけかるらむ/万葉 356」

夕と

夕方。 日暮れ時。 ⇔ 朝と 「朝とにはい倚(ヨ)り立たし~にはい倚り立たす/古事記(下)」

夕べ

〔〔「夕(ユフ)方(ヘ)」の意。 上代は清音〕 (1)日の暮れる頃。 夕方。 ⇔ あした(朝) 「~の色」 (2)(多く「昨夜」と書く)きのうの夕方から夜にかけて。 「~は寒かった」「~帰って来た」 (3)夕方から行われる催し物。 「クラシック音楽の~」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕〔上代・平安時代の時間観念として, 「ゆうべ」は夜の始まりの時を示す語であったが, 一日が夜中の一二時から始まるようになって, 「ゆうべ」は前日の夜をさすようになった〕 <i>~の陽(ヒ)に子孫を愛・す</i> 余命もすくない老年に子孫をかわいがる。 「~・して, さかゆく末を見んまでの命をあらまし/徒然 7」

夕霧

夕方に立つ霧。 ゆうぎり。

夕霧

(1)源氏物語の巻名。 第三九帖。 (2)源氏物語の作中人物。 光源氏と葵の上との子。 妻は雲井の雁(カリ)。 実直な性格で, 左大臣となる。 大学の君。 冠者(カザ)の君。 (3)(1654-1678) 大坂新町の扇屋の遊女。 容姿が美しく諸芸に秀でた理想的な女性であったという。 死後, これをモデルとした浮世草子・浄瑠璃・歌舞伎が多く作られ, 近松の「夕霧阿波鳴渡」が有名。 (4)歌舞伎舞踊の一。 近松門左衛門の「夕霧阿波鳴渡」の中の吉田屋の段を舞踊化したもので, 富本・常磐津・清元・新内などに数多く作曲されている。

夕陽

(1)夕日。 入り日。 斜陽。 「~を帯びて人馬幾個(イクツ)となく/忘れえぬ人々(独歩)」 (2)夕暮れ。 夕方。

夕電

夕方のいなびかり。 はかないもののたとえ。 → 朝露夕電

今夕

きょうの夕方。 こんせき。

夕霧

夕方にたちこめる霧。 ⇔ 朝霧 ﹝季﹞秋。 《一藪は別の~かかるなり/一茶》

日夕

日夜。 朝夕。 「幾百里西なる人の面影は~心に往来するに引易へて/不如帰(蘆花)」

旦夕

(1)朝と晩。 朝も晩も。 始終。 旦暮。 「~の費え」 (2)今日の夜か明日の朝かというほどに事態が切迫していること。 旦暮。 <i>~に迫(セマ)・る</i> ⇒ 命(メイ)旦夕に迫る(「命」の句項目)

昨夕

きのうの夜。 ゆうべ。 さくゆう。