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單字詳情

多斯駅

多斯駅(タサえき)は、大韓民国大邱広域市達城郡にある大邱交通公社2号線の駅である。駅番号は(217)。 相対式ホーム2面2線の地下駅。 三国史記にある多斯只(河浜)の比定地である。 大邱多斯初等学校 多斯住公アパート 多斯保険支所 多斯邑住民自治センター 多斯中学校 多斯セマウル金庫 多斯郵便局 多斯高等学校

相關單字

斯那奴阿比多

金鉉球や李在碩は、阿比多以外にも斯那奴氏(科野氏)の百済官僚が多くみられること、『日本書紀』継体紀十年秋九月戊寅条「百済遣灼莫古将軍・日本斯那奴阿比多,副高麗使安定等,来朝結好」とあるように斯那奴阿比多は百済の使臣であり、百済の使臣である限り、史料に直接的に百済官僚であることを示すものがみえなくとも、百済の使臣としてふさわ

斯く斯く

内容を具体的に表さず省略して言う時に用いる語。 こうこう。 かようかよう。 「~の事情」「理由は~しかじかである」

斯う斯う

〔「かくかく」の転〕 内容を具体的に表さず省略して言う時に使う語。 これこれ。 このように。 「理由は~しかじか」「~せよと指示した」

河内部阿斯比多

も両者殆んど同一であったのである。例へば蘇我馬子が日本最初の寺院として建立した法興寺の工事のために百済から呼んだ工匠、即ち太良未太、文賈古子の姓名の如き、又瓦工の麻奈文奴とか聖明王時代日本に使せる紀臣奈率弥麻沙、物部施徳麻奇牟、河内部阿斯比多の如き、又百済滅亡の時の将軍鬼室福信の如き、何れも

斯く

(1)このように。 このとおり。 こう。 「~言う私は」「~のごとき惨状」 (2)(「かくも」の形で)これほど。 これほどまで。 → かくも (3)副詞「と」と呼応して用いられる。 このように。 「とにも~にも」「とやあらん~やあらん」 (4)副詞「か」と呼応して用いられる。 このように。 「かに~に」「かにも~にも」 → かくして → かくて <i>~なる上は</i> このようになってしまった以上は。 <i>~やあらん</i> このようであろう。

螽斯

(1)キリギリス科の昆虫。 体長40ミリメートル内外。 体は緑色か褐色で, 前ばねの部分には黒点がある。 はねは短く, 腹端に達する程度。 雌の産卵管は長く細い剣状。 雄は夏, 草むらでチョンギースと鳴く。 本州以南の日本各地に分布。 ハネナガキリギリス・ヤブキリなどの近縁種をも含めることがある。 ﹝季﹞秋。 《むざんやな甲の下の~/芭蕉》 (2)コオロギの古名。 「~いたくな鳴きそ秋の夜の長き思ひは我ぞまされる/古今(秋上)」 (3)〔櫓(ロ)のきしる音がキリギリスの鳴く音に似ているところからという〕 江戸時代, 吉原に通う二挺だての屋形船。 きりぎりすぶね。 きりぎりすまる。

斯う

※一※ (副) 〔「かく(斯)」の転〕 (1)ある場面の様子をさしていう。 話し手の身近の場面についていう。 「~なればしめたものだ」「~暑くてはかなわない」 (2)話した内容や心の中で考えた事柄などをさす。 「~しろああしろと口うるさい」「山路を登りながら~考えた/草枕(漱石)」 (3)事態のなりゆきが限界に達したことを認める気持ちを表す。 もうこれまで。 「祇王すでに今は~とて出でけるが/平家 1」 (4)動作を軽く指示する。 「さて私はもう~参りまする/狂言・末広がり(虎寛本)」 ※二※ (感) (1)言いよどんだり, ためらいながら言ったりするときに用いる語。 あの。 ええと。 「~, どうだえ, 狼は出やしますまいねえ/塩原多助一代記(円朝)」 (2)呼びかけの言葉。 ぞんざいな言い方。 おい。 なあ。 「~, おめえん所のおかみさんもお髪(グシ)はお上手だの/滑稽本・浮世風呂2」

斯界

この社会。 この方面。 この専門の筋。 「~のために尽くす」「~の権威」

斯様

このよう。 「~なわけで」

斯様

〔「かくやう」の転〕 このよう。 こういう。 「この~にもの持てくる人に/土左」

斯学

この学問。 「~における第一人者」

斯道

(1)〔論語(雍也)〕 人の人たる道。 特に, 孔子の説く聖人の道。 仁道。 (2)従事している専門の道。 この方面。 この分野。 その道。 「~に名を知られた人」

斯業

この事業。 この方面の事業。

斯文

〔論語(子罕)〕 この方面の学問。 斯道。 特に, 儒教・儒学についていう。

波斯

中国におけるペルシャの古称。

斯様

〔「かくさま」の転〕 このようなようす。 このような状態。 「源中納言は~に好ましうは焚き匂はさで/源氏(紅梅)」 → とさまこうさま

螽斯

(1)キリギリスの漢名。 (2)イナゴの漢名。 (3)〔イナゴは多くの子を生むことから〕 子孫が栄えること。 「~の化行なはれて/太平記 1」

李斯

『漢書』芸文志によれば、秦臣の文をまとめた『奏事』という書物が漢代にあり、李斯の文も含まれていたと考えられるが、『奏事』は現存しない。 蒼頡にちなんだ『蒼頡』という辞書を統一後に作ったと伝えられる。『蒼頡』は現存しないが、後世の『蒼頡篇』のもとになったとされる。 21世紀に発見された竹簡文書『趙正書』では、胡亥が後継者に指名された件

多田駅

多田駅(ただえき) 多田駅 (栃木県) - 栃木県佐野市にある東武佐野線の駅 多田駅 (兵庫県) - 兵庫県川西市にある能勢電鉄妙見線の駅 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記