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單字詳情

寄宿

[きしゅく]
(1)他人の家に身を寄せて生活すること。 学校・会社などの宿舎で生活を営むこと。
「友人の家に~する」
(2)「寄宿舎」の略。

相關單字

寄宿舎

寄宿舎(きしゅくしゃ)は、企業や学校などが設置する、労働者または学生・生徒・児童などが共同生活をするための施設である。 企業における寄宿舎は、労働者の居住のために設けられる。 例えば、スイスの初期の紡績企業であるハルト会社(1802年設立)は紡績工場に隣接して農場や教会、寄宿舎、学校を設置している。

インディアン寄宿学校

インディアン寄宿学校(インディアンきしゅくがっこう、Indian boarding school)とは、19世紀後半から20世紀にかけて主としてアメリカ合衆国やカナダで作られたインディアンの若年者を同化教育(Americanization)するための私立施設。

寄宿学校のジュリエット

1学期のある夜、露壬雄はジュリエットに告白する。彼の告白に心を動かされたジュリエットは告白を受け入れ、2人は秘密裏に交際を始める。その後、ジュリエットの親友のシャルトリュー・ウェスティアと、露壬雄の親友・狛井蓮季が2人の交際を知るが、それ以外の学生には気づかれないまま、露壬雄たちは体育祭を迎える。体育祭では、ジュリエ

寄り寄り

〔「より(度)」を重ねたものか〕 時々。 おりおり。 「~その話が出た/夜明け前(藤村)」

寄親・寄子

寄親・寄子(よりおや・よりこ)とは、中世日本において親子に擬制して結ばれた主従関係あるいはこれに准ずる保護者・被保護者の関係。保護する側を寄親(よりおや、指南・奏者)、保護される側を寄子(よりこ、寄騎(与力)・同心)とも呼ぶ。『日葡辞書』では寄親は「ある主君の家中とか、その他の所とかにおいて、ある者

数寄

〔「好き」と同源。 「数寄」「数奇」は当て字〕 風流・風雅の道。 和歌・茶の湯・生け花など, 風流の道を好むこと。 「~三昧(ザンマイ)」 <i>~を凝(コ)ら・す</i> 風流な工夫をいろいろとほどこす。

寄す

※一※ (動サ四) 近よせる。 近づける。 「紀伊国に止まず通はむ妻の杜妻~・しこせね/万葉 1679」 〔下二段の「寄す」の古形か〕 ※二※ (動サ下二) ⇒ よせる

寄居

埼玉県北西部の町。 荒川が秩父山地から関東平野へ出るところに発達した谷口集落。 旧城下町で, 近世は秩父街道の宿場町として栄えた。

寄食

他人の家に寝泊まりし, 食事の世話を受けること。 居候(イソウロウ)。 「友人の家に~する」

寄語

ことづけること。 また, その言葉。 「風懐の高士に~す/日本風景論(重昂)」

寄進

神社・寺院などに, 金銭・物品を寄付すること。

寄金

金銭を寄付すること。 また, その金銭。 寄付金。 「政治~」

寄付

金品を贈ること。 特に, 公共の団体や社寺などに金品などを贈ること。 「母校に~する」「~を募る」

寄附

金品を贈ること。 特に, 公共の団体や社寺などに金品などを贈ること。 「母校に~する」「~を募る」

寄居

他人の家に身を寄せること。 寄寓(キグウ)。 寄食。 「親類の家に~する」

寄せ

(1)一か所に集めること。 寄せ集めること。 多く他の語と複合して用いられる。 「客~」「名~」 (2)囲碁・将棋で, 中盤の戦いが終わって, 終局または詰めにいたるまでの段階。 〔囲碁ではその段階によって大寄せ・中寄せなどに分ける。 「侵分」「収束」とも書く〕 (3)ゴルフで, アプローチのこと。 (4)心を寄せること。 望みをたくすこと。 信任。 「おほかたの~思えよりはじめ, なべてならぬ御有様/源氏(藤裏葉)」 (5)世話をして後見すること。 「無品親王の, 外戚の~なきにてはただよはさじ/源氏(桐壺)」 (6)縁。 ゆかり。 ちなみ。 「其~有とて, 後醍醐天皇と諡し奉る/太平記21」 (7)わけ。 いわれ。 「させることの~なけれども/徒然 156」 (8)歌論で, 縁語のこと。 「歌には~あるがよき事。 衣には, たつ・切る・裏/詠歌一体」 (9)歌舞伎の下座(ゲザ)音楽の一。 人物が登場する際に, 大鼓・小鼓を打ちはやすもの。

寄生

(1)異種の生物が一緒に生活して, 一方が利益を受け, 他方が害を受けている生活形態。 害を受ける方の生物を宿主という。 内部寄生と外部寄生とに大別される。 (2)自分で生活できずに, 他の者を頼って生活すること。

寄生

ヤドリギの古名。 [和名抄]

寄る

(1)ある場所や人に近づく。 「近くに~・ってよく見てご覧なさい」「ストーブのそばに~・る」 (2)現在の場所から離れて, ある地点・方向に近づく。 比喩的にも用いる。 「もっと右側に~・りなさい」「駅から少し東に~・った所に市役所がある」 (3)ひとところに集まる。 「三人~・れば文殊の知恵」「~・り集まる」 (4)ある地点へ向かう途中で, 他の場所を訪れる。 立ち寄る。 「銀行へ~・ってからデパートへ行く」 (5)(「年が寄る」などの形で)高齢になる。 「名選手も~・る年波には勝てなかったようだ」 (6)(「しわが寄る」の形で)しわができる。 「目尻にしわが~・る」 (7)相撲で, 相手のまわしを持って相手を後退させる。 「一気に, 土俵ぎわまで~・る」 (8)(「凭る」「倚る」とも書く)自分の体をある物にもたせかける。 「壁に~・りかかる」「脇息に~・りおはす/源氏(帚木)」 (9)商品・株式などの相場で, 売り手と買い手の値段が折りあって, 売買が成り立つ。 「〇〇電気, 一二〇〇円で~・りました」 (10)ある人に気持ちが引かれる。 なびく。 また, ある人の意のままになる。 「心は妹(イモ)に~・りにしものを/万葉 3757」 (11)(「頼る」とも書く)あてにして頼る。 「舟流したる心地して~・らむ方なく悲しきに/古今(雑体)」 (12)味方となる。 「あなたに~・りて, ことさらに負けさせむとしけるを/枕草子 143」 (13)神霊・物の怪(ケ)などがとり付く。 乗り移る。 「病付きて…遂に失せにけり。 其の女の~・りたるにやとぞ/今昔 31」 (14)社寺に寄進する。 「かかる所に庄など~・りぬれば, 別当なにくれなどいできて/宇治拾遺 8」 〔「寄せる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ よれる 寄ってたかって 大勢寄り集まって。 「~いじめる」 寄らば大樹(タイジユ)の陰(カゲ) 頼るのなら勢力の大きなものに頼るべきだということのたとえ。 立ち寄らば大木(オオキ)の陰。 寄ると触(サワ)ると いっしょに寄り集まるとすぐに。 機会さえあれば。 「~うわさ話ばかりしている」