Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

密送

[みっそう]
こっそりと送ること。 秘密のうちに送ること。
「機密文書を~する」

相關單字

輸送密度

人の場合は「人キロ/日km」、貨物の場合は「トンキロ/日km」である。分子の"キロ"は「運んだ距離」である一方、分母の"km"は1kmであるため、概念が異なる。ある1区間の輸送密度を平均通過人員と言い、この場合はその区間の駅間距離=運んだ距離となり、分子のキロと分母のkmが一致するため「人

密

(1)すき間もないほどにぎっしりと詰まっている・こと(さま)。 ⇔ 疎 「人口が~な国」「電話の回数が~になる」 (2)内容の充実している・こと(さま)。 「中身が~な本」 (3)非常に親しい間柄である・こと(さま)。 「~な間柄」 (4)細かい点にまで行き届いている・こと(さま)。 綿密。 「~に連絡をとりあう」「記事の巧みなるは想像の~なるになり/日本開化小史(卯吉)」 (5)秘密である・こと(さま)。 「謀(ハカリゴト)は~なるを以てよしとす」

密室

密室政治」、「密室会議」といった表現において現在も広く使われている。この場合は、誰の介入も許さずに勝手に事を進めること、といった意味である。 密室殺人 陸の孤島 閉鎖空間(英語版) 閉所恐怖症 エアレイジ(英語版) - 航空機内などの密室でストレスがたまった状態の怒り

過密

(1)人口や産業が特定の地域に集中しすぎている・こと(さま)。 ⇔ 過疎 「~都市」「~な人口」 (2)(予定などが)ぎっしりと詰まりすぎている・こと(さま)。 「~スケジュール」「~ダイヤ」

密夫

隠れて他人の妻と通じる男。 情夫。

密使

ひそかにつかわされる使者。

舎密

〔「セイミ」にあてた「舎密」を音読したもの〕 ⇒ セイミ

密漁

法を破ってひそかに漁をすること。 「サケを~する」「~船」

密猟

法を破ってひそかに猟をすること。 「カモを~する」

密語

(1)ひそかに語ること。 また, その話。 ひそひそ話。 「~を交わす」「~して曰く余実に卿に恋着す/花柳春話(純一郎)」 (2)〔仏〕(ア)仏が真実を裏に隠して説いた言葉や教え。 密言。 (イ)密教の真言陀羅尼。 密言。

密計

ひそかにめぐらす計略。 秘計。

密葬

(1)ひそかにほうむること。 「~に付される」 (2)うちうちで葬式をすること。 また, その葬式。 「~した上で改めて本葬を行う」

密儀

ある資格をもった者だけが参加することのできる秘密の儀式。 また, その資格を与えるために行う秘密の儀式。 密儀を中心とする宗教は密儀宗教と呼ばれ, オルフェウス教・エレウシス秘儀などがある。 秘儀。

密航

許可を得ずにひそかに国外へ航行すること。 「貨物船で~する」「~を企てる」

気密

内と外との気体が流通しないように密閉された状態。

親密

親しく交際していること。 仲のよいこと。 また, そのさま。 ⇔ 疎遠 「~な間柄」「歓楽の情好~し/情海波瀾(欽堂)」 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)

機密

〔枢機に関する秘密の意〕 重要な秘密。 主に政治上・軍事上の事柄についていう。 「国家の~」「~文書」

密か

(1)人に知られないようにこっそりとするさま。 ひそやか。 みそか。 「~な楽しみ」「~に忍び寄る」 (2)公的な事柄を自分の思うままにするさま。 「平朝臣清盛公, 法名浄海, ほしいままに国威を~にし/平家 4」 〔漢文訓読に用いられた語で, 和文では「みそか」が用いられた〕

密か

人に知られないようにこっそりとするさま。 ひそか。 「難波に~にもて出でぬ/竹取」 〔漢文訓読文に用いられる「ひそか」に対して, 主に和文で用いられた〕