Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

居反り

上からのしかかってきた相手の懐に潜り込み、両手で相手の両膝裏を取って持ち上げ、自らの後ろに反り投げる技。この形は柔道ならば裏投に包含される。相手の膝裏を持つのではなく腕で相手の胴を抱え上げて後方に反り倒す場合もあり、水車落とし(くぐり居反り、肘決め居反り)およびその派生技であるリバース・スープレックスやショルダースルーに近い技である。

相關單字

居り

⇒ おる(居)

反り

〔動詞「伸(ノ)る」の連用形から〕 刀の反り。

反り

(1)そっていること。 曲がっていること。 「板の~」 (2)太刀・刀などの刀身の湾曲。 また, 切っ先と棟区(ムネマチ)を結ぶ線と棟とがなす最大距離。 → 太刀 (3)相撲で, 相手の脇(ワキ)の下に首を入れたりして自分の体をそらせ, 相手を自分の後ろに倒す技。 いぞり・たすきぞり・掛けぞりなど。 (4)弦を張らない弓の湾曲。 「つるなれぬあらきの弓の~高み/新撰六帖 5」 <i>~打ち返・す</i> 腰の刀の反りの向きを変え, すぐ抜けるように構える。 そりを打つ。 そりを返す。 「是非奥へふん込むと~・して/浄瑠璃・千本桜」 <i>~が合わない</i> 〔刀の反りが鞘(サヤ)に合わない意から〕 気心が合わない。 「彼とはどうも~ない」 <i>~を合わ・せる</i> 相手の調子に合わせる。 <i>~を打・つ</i> (1)「反り打ち返す」に同じ。 「せぬにおいては一寸もにじらせぬが, と刀に~・てば/浮世草子・武道伝来記 8」 (2)反りをつける。 そりかえらせる。 「口べにの時くちびるに~・ち/柳多留拾遺2」 <i>~を返・す</i> 「反り打ち返す」に同じ。 「後とはいはじと~・して怒れば/浮世草子・一代男 4」

反り

〔「かえり(返)」と同源〕 ※一※ (名) (1)うらがえること。 くつがえること。 (2)「反(カエ)り角(ヅノ)」に同じ。 ※二※ (接尾) 助数詞。 数や数の不定を表す和語に付いて, 回数を表すのに用いる。 たび。 回。 「いまひと~われにいひて聞かせよ/更級」 <i>~をさ・す</i> 鳥が首を羽の下に入れたり, 背につけたりして寝る。 「右のつばさに~・し/仮名草子・伊曾保物語」

居眠り

居眠り(いねむり、英: snooze)は、公共の場や職務中において睡眠すること。日本において顕著に観察される慣習である。 「その場で寝る」を表す日本語由来の語として日本国外で参照されることがある。従業員が職務への忠誠を間接的に示す方法という解釈もある。長時間労働による自宅睡眠時間の短縮化の帰結とし

端反り

茶碗・鉢など, 器物の縁が外に反っている形。 はぞり。

端反り

⇒ はたぞり(端反)

襷反り

襷反り(たすきぞり)とは、相撲の決まり手のひとつである。片手で相手の差手を抱えるか掴み、その差手の下に頭を潜りこませ、もう一方の手で相手の差手側の脚を内側から掬い上げ、背中から相手にもたれるように後ろに反り倒す技。仕掛ける体勢自体は同じ反り手に分類されている撞木反りと類似しているが、撞木反り

掛け反り

掛け反り(かけぞり)とは、相撲の決まり手の一つである。相手の腋に頭を入れ、切り返しのように足を掛け、後ろに反って倒す技。1960年1月に決まり手が制定されて以来、幕内の取り組みで使われたことはない。幕下以下では、最近では2001年3月場所4日目、序二段でモンゴル出身の保志桜が決めている。 相撲 大相撲の決まり手一覧

外襷反り

外襷反り(そとたすきぞり)とは、相撲の決まり手のひとつである。片手で相手の差手の肘を掴み、もう一方の手で相手の手の上を通し、相手の足を内側から掬い上げて後ろに反り倒す技。1960年1月に決まり手が制定されて以来、幕内の取り組みで使われたことはない。ただ、決まり手制定以前の1944年1月場所において幕下時代の栃錦が決めている。

伝え反り

伝え反り(つたえぞり)とは、相撲の決まり手のひとつである。相手の脇の下を潜り抜け、相手を後ろに反り倒す技。2000年12月に追加された技の一つである。 2000年に決まり手に制定されて以降、幕内では3度この決まり手が記録されており、2002年9月場所3日目で朝青龍が貴ノ浪に、2022年9月場所4日

撞木反り

撞木反り(しゅもくぞり)とは、相撲における決まり手のひとつ。 相手の懐に潜り込み、相手を横向きに肩に担ぎ上げ、後ろに反って落とす技。撞木とは鐘を鉦を撞く際に用いられるT字形の木槌のことであり、相手を担ぎ上げた体勢が似ていることからこの名がある。仕掛ける体勢は同じ反り手に分類されている襷反りに似ているが

居眠り磐音

ポータル 文学 『居眠り磐音』(いねむりいわね)は、佐伯泰英による日本の時代小説シリーズ。全51巻およびサイドストーリーの「新 居眠り磐音」シリーズ既刊5巻。 『居眠り磐音 江戸双紙』(いねむりいわね えどぞうし)のシリーズ名で双葉文庫より書き下ろしで2002年4月から2016年1月にかけて刊行され

古居すぐり

古居 すぐり(ふるい すぐり)は、日本の漫画家。 2009年、一迅社刊行の4コマ漫画雑誌『まんがぱれっとLite』にて初のオリジナル作品「ふたりずむ」の連載を開始。 2010年12月、「ふたりずむ」連載終了。 ふたりずむ(まんがぱれっとLite連載/全1巻完結) カンソラ 表示 編集

居

〔動詞「居る」の連用形から〕 いること。 座ること。 また, その場所。 多く他の語と複合して用いられる。 「家~((イエイ))」「立ち~」「~もさだまらず/枕草子(四二・能因本)」

居

住む所。 住みか。 住まい。 「~を構える」「~を定める」 <i>~は気を移(ウツ)す</i> 〔孟子(尽心上)〕 住む場所や環境は人の心に大きな感化を与える。

居

〔「ゐる」の古形。 用例としては終止形「う」だけがみられる〕 すわる。 「立つとも〈う〉とも君がまにまに/万葉 1912」

反

※一※ (名) (1)「反切(ハンセツ)」の略。 (2)〔哲〕 ある肯定的主張に対立する否定的主張。 反定立。 アンチ-テーゼ。 → 正反合 ※二※ (接頭) 名詞に付いて, それとは反対である, またそれにそむくなどの意を表す。 「~作用」「~定立」「~ナチ」「~主流」「~革命」

反

(1)地積の単位。 古代・中世では三六〇歩, 太閤検地以降は三〇〇歩(坪)。 約9.9174アール。 (2)(「端」とも書く)布帛(フハク)の大きさの単位。 長さ・幅は材質・時代によって異なる。 養老令では長さ五丈二尺, 幅二尺四寸。 現在は, 一着分の幅と丈のものを一反とする。 絹の着尺地では鯨尺で幅九寸, 長さ三丈から三丈二尺が一般的。 (3)距離の単位。 六間(ケン)。 (4)和船の帆の大きさを示す単位。 製帆用の布の幅をいう。