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單字詳情

欄間

[らんま]
天井と鴨居(カモイ)との間に, 格子(コウシ)や透かし彫りの板などを取りつけた部分。 採光・通風などのためのもので, 装飾を兼ねる。

相關單字

欄

欄干(ランカン)。 てすり。

欄

(1)手すり。 欄干(ランカン)。 (2)印刷物の紙面の, 枠で区切った部分。 「生年月日を書く~」「解答~」 (3)新聞・雑誌などの編集上の一区分。 「読者の~」

欄干

(1)月や星のあざやかに光るさま。 「北斗の独り~たるが如し/復活(魯庵)」 (2)涙のとめどなく流れるさま。 「涙~たり/太平記 37」

欄干

廊下や橋などの側辺に, 縦横に材木を渡して人の落ちるのを防ぎまた装飾とするもの。 てすり。

欄杆

廊下や橋などの側辺に, 縦横に材木を渡して人の落ちるのを防ぎまた装飾とするもの。 てすり。

上欄

印刷物の紙面などの上の方の欄。

下欄

本や書類の下の方の欄。

浅利牛欄

の鷹絵の多くが古くから敦賀地方では『長兵衛鷹』と珍重され武家から求められた。元来の鷹匠として知り尽くした鷹飼の知識を基に忠実な模写を再現し、卓越した観察眼から徹底的な写実具象を心がけ美術絵画からかけ離れた学術画的な領域や精神分野を求めた画風は狩野派美術とは一線を画す。 鷹匠

投書欄 (ポルカ)

ことづて』という題名でも知られる。 原題の≪Eingesendet≫とは、「短い」と「ことづて」の合成語で、「新聞の投書欄」を意味するものである。このことから、文字通りの『短いことづて』と意味を重視した『投書欄』の二つの邦題が並立している。

高欄照明

光害が懸念される箇所、空港の周辺で航空法による高さ等の制限がある箇所などで、照明器具を低い位置に設置し光漏れを抑えるために開発されたのが高欄照明である。 照明の種類は、蛍光灯を連ねて、その上を無色透明または黄色のカバーガラスで覆う低位置照明、パイプの端にある光源から光

アメリカン・コミックスの読者欄

アメリカン・コミックスの読者欄(アメリカン・コミックスのどくしゃらん)では、アメリカのコミック・ブックで読者からの手紙が掲載される欄について述べる。英語では「レターコラム(レターコル)」、「レターページ」、「レターズ・オブ・コメント (LOCs)」、もしくは単に「レターズ・トゥ・エディター(編集部へ

間間

ときどき。 まれに。 時には。 「忘れることも~ある」

間

〔古くは「はさま」〕 (1)物と物との間の狭くなったところ。 あいだ。 「雲の~」「生と死の~」 (2)谷あい。 谷間。 (3)城壁にあけた, 弓・鉄砲などを射つための穴。 銃眼。 (4)事と事の間。 間の時間。 「其の暇の~には天台の止観をぞ学しける/今昔 13」

間

(1)「間狂言(アイキヨウゲン)」の略。 (2)「間駒(アイゴマ)」の略。 「~を打つ」 (3)「あいの手」の略。 (4)物と物との間。 あわい。 「此の鹿の目の~の/宇治拾遺 7」 (5)人と人との間柄。 仲。 「二人ノ~ガ悪ウゴザル/日葡」 (6)杯をやりとりし合っている二人の中に入って, 第三者が杯を受けて返すこと。 (7)「間(アイ)の宿(シユク)」の略。

間

※一※ (名) (1)長さの単位。 近世以降一般化した単位。 1891年(明治24), 度量衡法に基づいて, 一間を六尺(約1.818メートル)とする尺貫法の単位として定めた。 1958年(昭和33)以降法定単位としては廃止。 → ま(間)※二※(2) (2)古く, 建物の正面の柱と柱の間のこと。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)建築で, 柱と柱との間を数えるのに用いる。 「三十三~堂」 → ま(間)※二※(2) (2)碁・将棋で, 目数を数えるのに用いる。 「三~とび」

間

〔「ま(間)」の撥音添加〕 めぐりあわせ。 運。 ま。 「悦べ, ~が直つて来たぞ/歌舞伎・幼稚子敵討」

間

姓氏の一。

間

(1)二つのものにはさまれた, あいている部分。 中間。 「駅から家までの~に停留所が二つある」「本の~にしおりをはさむ」「雲の~から月が見える」「体重は常に五〇キロから五五キロの~だ」 (2)ある範囲によって限られた一続きの時間。 「七時から八時までの~に食事をとる」「夏休みの~にまとまった仕事を片付ける」「勉強している~に夜が明けた」「長い~かかって作品を仕上げる」 (3)ものとものとを隔てる空間, または時間。 間隔。 へだたり。 ま。 「二, 三〇センチの~を置いて苗を植える」「行(ギヨウ)と行との~をあける」「~を置いて雷鳴が聞こえる」 (4)相対する二つの対象の関係。 「日本と西欧の~には, 歴史や文化に大きな相違がある」「横綱と大関の~にはあまり力の差はない」 (5)複数の事物が構成する一つのまとまり。 「政治家の~では常識だ」「生徒の~に流行している遊び」 (6)人と人, ものとものの関係。 間柄。 仲。 「二人の~は親も認めている」 (7)二つのものの平均。 中間。 「双方の主張の~をとって」 (8)大体の範囲。 およその見当。 あたり。 頃。 「やうやう, 朱雀の~に, この車につきて/平中25」「五六歳に成る~, 泥土を以て仏の像を造り/今昔 11」 (9)二つの事物のうちどちらか。 「宮中の大臣共を召されて鹿・馬の~を御尋ね候べし/太平記26」 (10)(形式名詞) 活用語の連体形に付いて, 接続助詞のように用いる。 記録体・和漢混交文に多く用いられた。 (ア)単に前の叙述を後の叙述に続ける。 ところ。 「鹿を射むと思て待ち立てりし~, 俄(ニワカ)に虎来て喰らはんとせし時/今昔 1」(イ)前の叙述が後の叙述の理由・原因であることを表す。 ゆえに。 「後に, さかしき人々書きいれたる~, 物語多くなれり/宇治拾遺(序)」 <i>~に立・つ</i> 対立する両者の間に入って, 交渉や話し合いのとりまとめをする。 仲介する。

間

(1)物と物のあいだ。 また, あいだの距離。 ま。 「下町の雑沓する巷と巷の~に挟まりながら/秘密(潤一郎)」 (2)時間と時間とのあいだ。 時間的隔たり。 「帝相崩之下に四十年ばかり~がありて/史記抄2」 (3)人と人の間柄。 相互の関係。 「珍しげなき~に世の人も思ひ言ふべき事/源氏(乙女)」 (4)色の取り合わせ。 配色。 「山吹・紅梅・薄朽葉, ~よからず/堤中納言(貝あはせ)」 (5)おり。 形勢。 「~悪しかりければ引くは常の習なり/平家 11」