Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

珠心

[しゅしん]
胚珠の中央にある柔組織。 外側に一, 二枚の珠皮があり, 内に胚嚢(ハイノウ)を作る。 胚珠心。

相關單字

珠心胚実生

珠心胚実生(しゅしんはいみしょう)は、発芽した芽が、受精の結果生じた胚とは別に、珠心胚とよばれる親植物の細胞由来からの芽であること。 おもに柑橘類の育成に活用される。 アポミクシス 日向夏の珠心胚実生 カンキツ新品種の育成 - 和歌山県 珠心胚実生から育てたミカン 表示 編集 表示 編集

珠

珠(たま、しゅ) ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 珠 珠 (Kagrra,のアルバム)(しゅ) - 日本のロックバンド、Kagrra,の2009年のスタジオアルバム 真珠 珠姫 - 日本史上の女性 そろばんのタマ 増田珠 (しゅう、1999 - ) - プロ野球選手 (内野手) 杜珠

善珠

の功により僧正に任じられている。その後間もなくして75歳で没。奈良仏教の歴史の上で有数の著述家で、『唯識義燈増明記』・『唯識分量決』など20余りの著作が残る。 『唯識義燈増明記』 『唯識分量決』 『因明論疏明燈抄』 - 『因明入正理論』の複注。因明史の重要文献。 [脚注の使い方] ^ 『扶桑略記』延暦16年4月丙子条

聯珠

(1)玉をつなぎ並べること。 また, つなぎ並べた玉。 (2)五目並べのルールを整備した盤上遊戯。 先手は三三・四四・長連(一列に六目以上並べること)が禁手。 縦横各一五本の線を描いた連珠盤(一五道盤)を用いる。 (3)漢文の文体の名。 真珠を連ねたような美文。 数句の対句から構成され, 風諭を主とする。

雲珠

唐鞍(カラクラ)の鞦(シリガイ)につける宝珠の形をした飾り。 → 唐鞍

真珠

貝類の殻の中にできる光沢のある玉。 炭酸カルシウムが主成分。 貝の体内に侵入した砂粒などの異物を, 外套膜(ガイトウマク)から分泌された真珠質が包んでできる。 美しい銀色で, 古くから装飾品として愛好される。 アコヤガイを使って人工的に作る養殖法が有名。 パール。

珠芽

⇒ むかご(零余子)

数珠

数多くの玉を糸で貫いて輪形にした仏具。 仏事・法要の際, 手や首にかけて, あるいは, もみ, また念仏の回数を数えるのに玉をつまぐって用いる。 称名念仏の流行につれて普及。 玉の数は煩悩の数によるとされる一〇八個を基本とするが, 五四・二七・三六・一八など宗派により数・形式ともに一定しない。 念珠。 じゅじゅ。 ずず。

念珠

〔仏を念じながらつまぐる珠の意〕 数珠(ジユズ)。 ねんず。

念珠

「ねんじゅ(念珠)」に同じ。

珠玉

(1)真珠と宝石。 (2)美しいもの, すぐれたもの, 尊いもののたとえ。 特に芸術作品にいうことが多い。 「~の短編」「~の小品」 <i>~の瓦礫(ガレキ)に在(ア)るが如(ゴト)し</i> 〔晋書(王衍伝)〕 優秀な人物が凡人の中にまじっていることのたとえ。

干珠

海に投げれば, 潮が干るという珠(タマ)。 しおひるたま。 ⇔ 満珠 「竜宮城に宝とする~満珠を借り召さる/太平記 39」

紺珠

手でなでると記憶がよみがえるという紺色の玉。 唐の張説が持っていたという。

宝珠

宝の玉。

数珠

「じゅず(数珠)」に同じ。

珠皮

胚珠を構成する組織で珠心をおおっている部分。 発達して種皮となる。

珠算

算盤(ソロバン)を用いて計算すること。 しゅざん。

胚珠

種子植物の子房内にあって卵細胞を内蔵し, 受精後種子に発達する部分。 被子植物では心皮に包まれ, 裸子植物では裸出している。 シダ植物の大胞子嚢(ノウ)に相当する。

珠被

胚珠を構成する組織で珠心をおおっている部分。 発達して種皮となる。