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字典

單字詳情

異者

[こともの]
(1)(異物)別の物。
「~の皮なりけり/竹取」
(2)(異者)別の者。

相關單字

ダイバージェント 異端者

撃させる計画を実行するために、トラッキング用の血清を使うであろうと悟った。 式典後の夜、血清はシミュレーション状態を引き起こし、「ドーントレス」のメンバー全員が「アブゲネーション」の居住区域を攻撃するよう命じられた、眠る兵士となってしまった。しかし、血清はトリスとフォーには効かなかった。2人は「ダイ

異異

※一※ (形動ナリ) 別々であるさま。 まちまちであるさま。 「よろづのこと, 人によりて~なり/紫式部日記」 ※二※ (副) 別々に。 まちまちに。 「梅の香のふりおける雪にまがひせばたれか~わきて折らまし/古今(冬)」

異端者のフォーク

い鉄をベルトやストラップにゆるく括り付けた拷問具である。 この拷問具は、対象者を横たわらせることの無いように天井から吊されているか、代わりに括り付けられている間に、あごの下の胸骨とのどの間に置いて皮製のストラップで締め付けるようにして使用される。この拷問具を装着した人は眠りに落ちることができない。

異

※一※ (名) (1)別のもの。 違っているもの。 「下の十巻を, 明日にならば~をぞ見給ひ合はするとて/枕草子23」 (2)他の名詞の上に付いて, 他の, 別の, 普通でない, などの意を表す。 「~人(ヒト)」「~物(モノ)」 ※二※ (形動ナリ) (1)同様でないさま。 違っているさま。 「唐(モロコシ)と此の国とは, 言(コト)~なるものなれど/土左」 → 異なる (2)並々でないさま。 格別であるさま。 「~なることなき人の子の/枕草子 152」 → 殊に <i>~にする</i> (「…を異にする」の形で)…が別である。 …が違っている。 「意見を~する」「性格を~する」

異

※一※ (名) 違う意見や考え。 ※二※ (形動) 妙であるさま。 普通と違っているさま。 「~に思う」 → 異な <i>~を挟(サシハサ)・む</i> 他人の考えや意見に疑問を出す。 <i>~を立・てる</i> 別の考え方のあることを述べる。 <i>~を唱(トナ)・える</i> その考えに反対である旨を表明する。

異

(1)普通と違っているさま。 異様なさま。 「鳥が音~に鳴く秋過ぎぬらし/万葉 2166」 (2)基準となるものに比べて, 程度がはなはだしいさま。 「ゆふされば蛍より~に燃ゆれども光見ねばや人のつれなき/古今(恋二)」 (3)特にすぐれている・こと(さま)。 「家俊には似ず, きやつは~のやつかな/平治(中)」 (4)(多く「けな人」「けな者」の形で用いて)(ア)けなげであること。 殊勝であるさま。 「まあそちは~な者ぢや/浄瑠璃・丹波与作(上)」(イ)温和なさま。 柔弱。 [日葡]

特異行方不明者

特異行方不明者(とくいゆくえふめいしゃ)は、行方不明者発見活動に関する規則(平成二十一年十二月十一日国家公安委員会規則第十三号)第2条第1項で定める行方不明者のうち、同第2項各号の条件に該当する者である。 行方不明者発見活動に関する規則第2条第2項では、以下の者を特異行方不明者としている。

異論

異議 反論 議論 討論 ディベート ディスカッション 論争 異論!反論!OBJECTION

妖異

あやしく不思議なこと。 また, そのもの。 妖怪。

異し

〔古くは「あたし」〕 名詞の上に付いて, 異なる, 他の, の意を表す。 「逢ひ難き君に逢へる夜ほととぎす~時ゆは今こそ鳴かめ/万葉 1947」 〔形容詞とする説もあるが, 活用した確かな用例はない。 → あだし(徒)〕

霊異

人間の知識では考えられないほど不思議な・こと(さま)。 霊妙。 「とう此~な音を三度ききました/吾輩は猫である(漱石)」

異派

(1)(自分の流派とちがう)他の流派。 (2)新たにたてた派。 別派。

特異

普通と特にことなっている・こと(さま)。 「~な事件」「~な才能を示す」 ﹛派生﹜~さ(名)

異姓

姓が違うこと。 他姓。 ⇔ 同姓

異体

(1)普通とは違った様子や形をしている・こと(さま)。 異風。 いてい。 「霜げた冬瓜に草鞋を打着けた, と言ふ~な面を/歌行灯(鏡花)」 (2)標準的な字体でない文字。 (3)同一でないからだ。 ⇔ 同体 「雌雄~」

異体

普通とは違った姿や様子をしている・こと(さま)。 異風。 いたい。 「我れは~の様をつくりて/今昔 10」「~ナカタチ/日葡」

異文

(1)普通とは異なった文面・文書。 (2)元来同一書物でありながら, 伝写などの事情によって, 差異の生じた章句。 特に, 流布本の章句と違っている章句。

驚異

不思議で驚くべきこと。 びっくりするほど素晴らしいこと。 「~の目をみはる」

異様

普通とは変わった様子である・こと(さま)。 「~な風体の男」 ﹛派生﹜~さ(名)