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字典

單字詳情

縒り

[より]
よること。 また, よったもの。
「~の甘い糸」
<i>~が戻・る</i>
(1)縒り合わせたものがほぐれる。
(2)もとどおりになる。 特に, 別れた男女がもとの関係に戻る。
<i>~を掛・ける</i>
(1)糸に縒りをほどこす。
(2)「腕(ウデ)に撚りを掛ける」の略。
<i>~を戻・す</i>
(1)縒り合わせたものをほぐす。
(2)もとどおりに戻す。 特に, 別れた男女の関係をもとに戻す。
「別れた夫婦が~・す」

相關單字

紙縒り

〔「かみより」から転じた「こうより」の転〕 細長く切った和紙を糸のように撚ったもの。 かんぜより。 こうひねり。

片縒り

左右どちらか一方向にだけ撚りをかけること。

紙縒り

「こより(紙縒)」に同じ。

左縒り

時計の針の進む方向と逆の方向によりをかけること。 また, そのより方の組ひもや縄。

紙縒

紙縒(こより)は、紙を細く裂いた物を縒(よ)り合わせて紐とした物である。紙撚とも表記する。 特に丈夫な紙を原料にしたものは元結と称し、主に冊子の綴じ紐や髪を束ねるために使用される。また、紙縒りに糊を引き、染色あるいは箔加工したものが水引となる。 紙縒の原料となる丈長紙は、越前・美濃・阿波・丹後・伊予

りり

りり りり - SHIP (アイドルグループ)#メンバー 1988年生の山形県出身の人物 りり - Riicoを中心としたガールズユニット。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い

ぴりり

(副) (「と」を伴っても用いる)「ぴりっと」に同じ。 「山椒は小粒でも~と辛い」

きりり

(副) (多く「と」を伴って) (1)ひきしまっているさま。 「~とした男振り」 (2)物が強く引っ張られて緊張するさま。 きりきり。 「帯を~としめる」 (3)物のきしむ音を表す語。 「しのぶ小切戸が~と鳴る程に/狂言・節分」

ぐりり

ぐりりと同じオコジョの男の子で推定生後3ヶ月の幼馴染。「負けず嫌いで少しツンデレ」な性格であり何かとぐりりを敵視するもぐりり自身は大して気にも留めていない。 うー 生後1ヶ月くらいのカワウソの男の子。ぐりりのことが好きでいつもついて回る。「うー」しか喋れないが、ぐりりは通訳ができる。 父:ぐりりん

りりィ

りりィ(Lily、1952年2月17日 - 2016年11月11日)は、日本のシンガーソングライター・女優。本名:鎌田 小恵子(かまた さえこ)。福岡県出身。元アルファエージェンシー所属。音楽業のほか女優としても活躍し、ドラマ・映画・CMに多数出演した。長男は、ロックバンド・FUZZY CONTROLのJUON。DREAMS

り

は「利」の旁から来ている)。 チャットなどにおいて、「り」が「了解」という意味で使われることがある(略語)。これは「りょうかい」が「りょ」、さらに略され「り」になったものである。 [脚注の使い方] ^ “若者言葉「り」の意味するものとは?”. ITmedia Mobile

ねりり梅ねり

ねりり梅ねり(ねりりうめねり)は、ノーベル製菓から発売されている梅干を練って固めた菓子。略称は梅ねり。2002年発売。公式サイトでは特徴を「かめばかむほど、しみ出す梅味」としている。チーズねりもあったが製造が終了している。 2019年6月3日より、同シリーズの「塩こんぶねり

選り取り

自由に好きなものを選び取ること。

ばりばり

※一※ (副) (1)物をはげしく引き裂いたり砕いたりするときの音を表す語。 「厚紙を~(と)引きさく」「厚い氷を~(と)割る」 (2)固いものをかみくだくときの音を表す語。 「せんべいを~(と)食う」 (3)勢いよく続けざまに物事をするさま。 活動的なさま。 「~仕事をする」 ※二※ (名・形動) (1)物がこわばっている・こと(さま)。 「糊で~の浴衣(ユカタ)」 (2)勢いが盛んで活動的な・こと(さま)。 また, そのような人。 「現役の~」「自称青年政事家で某新聞の~記者/社会百面相(魯庵)」「今日は~する立者ばかりを呼にやつたが/人情本・辰巳園 3」 (3)羽振りがよい・こと(さま)。 「まへ方は此方(コツチ)へ出て居て, ~といはせたさうだが/人情本・辰巳園(後)」

ありあり

(感) (1)蹴鞠(ケマリ)の時の掛け声。 「小鬢に汗を流しつつ, ~と言へども当らねば/仮名草子・竹斎」 (2)〔「有り有り」の意から〕 酒を勧められてまだ残っているからと辞退する時の語。 「おつと~/洒落本・甲駅新話」

上り下り

のぼることとくだること。 また, のぼったりくだったりすること。 「~の多い道」

上り下り

のぼったりおりたりすること。 あがりおり。 「階段を~するのがつらい」

在り在り

(1)ある状態がはっきりと外に現れているさま。 「弱点が~(と)わかる」「ネチネチした気性が~と知れる/社会百面相(魯庵)」 (2)あたかも目の前にあるように心に感じられるさま。 まざまざ。 「当時の光景が~と浮かぶ」

有り有り

(1)ある状態がはっきりと外に現れているさま。 「弱点が~(と)わかる」「ネチネチした気性が~と知れる/社会百面相(魯庵)」 (2)あたかも目の前にあるように心に感じられるさま。 まざまざ。 「当時の光景が~と浮かぶ」