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2の自然対数

2の自然対数(にのしぜんたいすう)は、自然対数関数 log x の x = 2 での値であり、log 2 と表記する。2の常用対数との混同を避けるため ln 2 あるいは底を明記して loge 2 とも書かれる。log 2 は正の実数であり、その値は log 2 = 0.69314 71805 59945

Related Words

自然対数

実解析において実数の自然対数(しぜんたいすう、英: natural logarithm)は、超越数であるネイピア数 e (≈ 2.718281828459) を底とする対数を言う。x の自然対数を ln x や、より一般に loge x あるいは単に(底を省略して)log x などと書く。 通常の函数の

自然数

任意の自然数 a, b, c に対して a ≤ b ならば a + c ≤ b + c ac ≤ bc 順序に関して自然数が持つ重要な性質の一つは、それが整列集合であるということ、つまり自然数を要素とする空でない任意の集合は必ず最小元を持つということである。

自然数の分割

の分割(ぶんかつ、英: partition)あるいは整分割 (integer partition) とは、与えられた正整数 n を正整数の和として表す方法をいう。ただし、和の因子(summand; 被加数)の順番のみが異なる分割は同じ分割とみなされる(順序をも考慮する場合は、順序つき分割または、分割ではなく合成あるいは結合

自然

〔呉音〕 (1)〔仏〕 ある事物や事態が, 外部からの影響力によるのではなく, それが本来的に備えている性質によって, 一定の状態や特性を生ずること。 → 自然法爾 (2)万物は因果によって生じたのではなく, 現在あるがままに存在しているものだとする考え。 仏教の因果論を否定する無因論で, 外道(ゲドウ)の思想の一つ。 (3)人為が加わらないこと。 ひとりでにそうなること。 ありのまま。 「コレワ別ノ子細デワナイ。 タダ天道ノ~ヂャ/天草本伊曾保」 (4)たまたまそうであること。 偶然。 「衣の内より火出で来て焼けぬ。 此れ~の事かと思ひて/今昔 4」 〔古くは「じねん」はありのままの意, 「しぜん」は万一の意に使い分けられた〕

自然

※一※ (名) (1)おのずから存在してこの世界を秩序立てているもの。 山・川・海やそこに生きる万物。 天地間の森羅万象。 人間をはぐくみ恵みを与える一方, 災害をもたらし, 人間の介入に対して常に立ちはだかるもの。 人為によってその秩序が乱されれば人間と対立する存在となる。 「~を破壊する」「~の猛威」「~を愛する」 (2)人や物に本来的に備わっている性質。 天性。 「楽しい時には笑い, 悲しい時には泣く, それが人間の~だ」 (3)〔哲〕 〔nature〕 古代ギリシャで, 他の力によるのではなく自らのうちに始源をもち生成変化するものの意。 ここから人為・作為から区別されたありのままのものの意にもなり, 事物に内在する固有の本性ないしは本性的な力の意ともなる。 また中世では, 被造物一般のことであり, さらに神の恩寵(オンチヨウ)に対して人間が生まれつき具有するものを指す。 ※二※ (形動) 行為や態度がわざとらしくないさま。 「~な動作」「~な反応」 ※三※ (副) (1)(「に」や「と」を伴うこともある)ひとりでに。 おのずと。 「~に体が震えてくる」「世の中のことが次第に分るにつれ~と心に合点が行き/谷間の姫百合(謙澄)」「~祖母が一家の実権を握つてゐた/平凡(四迷)」 (2)万一の事態の起こるさま。 ひょっとして。 「~モ人ニ行キ逢エバ, 藁芥(ワラアクタ)ノ中ニ逃ゲ入ッテ隠ルルニモ心安イ/天草本伊曾保」 → じねん(自然) ﹛派生﹜~さ(名) <i>~に還(カエ)れ</i> 人間本来の自由・幸福を奪った社会という悪を脱して, 自然の無垢(ムク)な状態に還れという意味。 ルソーの根本思想を表す言葉。 <i>~は飛躍せず</i> 〔(ラテン) natura non facit saltum〕 自然は, 一挙にではなく, 漸次的に変化するものである。 生物学者リンネの言葉。

対数

〔logarithm〕 冪法(ベキホウ)(累乗)の逆算法の一(他の一つは開方)。 a を 1 以外の正数とするとき, x=ay の関係があるならば, y を a を底とする x の対数といい y=logax と書く。 日常計算には底として 10 をとるが, これを常用対数という。 また, 理論的な問題にはある特別な定数 e=2.71828… を底とした自然対数が用いられる。

対自

〔哲〕 〔(ドイツ) für sich〕 存在者が自己自身を対象化する自覚的在り方。 ヘーゲル弁証法の一契機。 向自。 フュール-ジッヒ。 → 即自

2の補数

2の補数(にのほすう、(英: two's complement)は、2 を位取り記数法の基数とした場合の基数の補数である。すなわち、整数 x との和が基数 2 の冪 2n となる数 xc = 2n − x のことをいう(例:24 = 16 について、5 に対応する2の補数は 11 = 16 − 5)。

自然秔

〔「じねんごう」の転〕 竹の実の異名。 「~の藪吹く風ぞ暑かりし(野童)/猿蓑」

自然誌

⇒ 博物学

自然石

天然に産出した石。 天然のままの, 加工してない石。 じねんせき。

自然史

(1)〔哲〕 〔(ドイツ) Naturgeschichte〕 弁証法的に発展する自然を歴史的にとらえるマルクス主義の概念。 自然は意識や意志の外に独立して存在し, 社会の発展も同様な自然史的過程であるとされる。 (2)〔natural history〕 博物学。 ナチュラル-ヒストリー。

自然学

〔(ギリシヤ) physikē〕 ギリシャ哲学において, 自然を扱う学問部門。 しばしば論理学・倫理学とともに哲学の三部門を成す。 → 自然哲学

自然石

⇒ しぜんせき(自然石)

自然死

外傷や病気などによらず, 生活機能の自然衰退によって死ぬこと。 老衰死。

自然銀

銀 > 自然銀 自然銀(しぜんぎん、native silver、silver)は、鉱物(元素鉱物)の一種。化学組成は Ag だが、自然金 (Au) と固溶体を形成する。結晶系は等軸晶系。自然金グループに属する。 輝銀鉱などの硫化鉱物の酸化により生成し、銀鉱脈の比較的地表部分に多く産出する。 銀

超自然

超自然(ちょうしぜん、ラテン語: supernātūrālis)とは、自然界の法則を超えたこと、科学教育では説明のつかない神秘的なものごと。 元のラテン語は、supraスープラ(= ~を超えた)+ naturalis ナートゥーラーリス(=自然)という構成になっている。この語は15世紀中葉に、副詞的

インタープリター (自然)

インタープリターが常駐し、自然の大切さなどを来場者に対してインタープリテーションを行った。 この愛・地球博の自然学校で、インタープリター(IP)という名称が一般にも広く知られるようになった。 環境教育 自然観察 エコツーリズム インタープリテーションネットワーク・ジャパン インタープリテーション協会

自然詠

訪にも音を立てて春がそこまできている。春への希望を与える自然の大きな胎動がある。心を揺さぶる歌である。 「最上川逆白波(さかしらなみ)のたつまでにふぶくゆふべとなりにけるかも」 この斎藤茂吉の歌は、逆白波という新語を作ってまで吹雪の激しさを詠った自然の叙景のようであるが、その陰に最上川と故郷を心か