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Word Details

2の補数

2の補数(にのほすう、(英: two's complement)は、2 を位取り記数法の基数とした場合の基数の補数である。すなわち、整数 x との和が基数 2 の冪 2n となる数 xc = 2n − x のことをいう(例:24 = 16 について、5 に対応する2の補数は 11 = 16 − 5)。

Related Words

補数

一定の数からその値を引き算した結果のこと。 コンピューターなどで負の数を表現するのに, 絶対値と符号を組み合わせるのではなく, 扱いうる符号なし整数の最大値から絶対値を引き算し 1 を加えた補数で表すことが多い。

1の補数

1の補数(いちのほすう、(英: ones' complement)は、2 を位取り記数法の基数とした場合の減基数の補数である。すなわち、整数 x との和が 2 の冪乗 2n から 1 を引いた数に等しい数 xc = (2n − 1) − x のことをいう(例:24 − 1 = 15 について、4 に対する1の補数は

2の自然対数

2の自然対数(にのしぜんたいすう)は、自然対数関数 log x の x = 2 での値であり、log 2 と表記する。2の常用対数との混同を避けるため ln 2 あるいは底を明記して loge 2 とも書かれる。log 2 は正の実数であり、その値は log 2 = 0.69314 71805 59945

シュワルツの補題

シュワルツの補題(ドイツ語: Schwarzsche Lemma、英語: Schwarz lemma)は、ドイツの数学者ヘルマン・アマンドゥス・シュワルツにちなむ、複素解析における正則関数の性質に関する定理である。複素関数が正則であるために満たすべき、強い制約条件の1つを端的に示し、リーマンの

ポアンカレの補題

数学において、ポアンカレの補題(ぽあんかれのほだい、英: Poincaré lemma)とは代数的位相幾何における定理の一つ。ユークリッド空間において、閉形式である微分形式が完全形式となることを主張する。ベクトル解析におけるポテンシャルの存在条件を一般化したものとみなされる。 多様体上の k 次の微分形式 ω について、その外微分

シューアの補題

が自己準同型のときに起きる。シューアの補題は、イサイ・シューアの名前に因んでいる。彼はこの補題を使い、大直交性定理を証明し、有限群の表現論の基礎を確立した。シューアの補題は、リー群やリー代数へ一般化されており、多くの部分はジャック・ディクスミエ(英語版)によるものである。 代数 A 上の既約加群 M, N の間の

ツォルンの補題

集合論においてツォルンの補題(ツォルンのほだい、英: Zorn's lemma)またはクラトフスキ・ツォルンの補題(クラトフスキ・ツォルンのほだい)とは次の定理をいう。 命題 (Zorn の補題) 半順序集合Pは、その全ての鎖(つまり、全順序部分集合)がPに上界を持つとする。このとき、Pは少なくともひとつの極大元を持つ。

バーンサイドの補題

つまり軌道の数(これは自然数あるいは+∞)は群 G の元による固定点の数の平均(これも自然数あるいは+∞)と等しい。もし G が無限群ならば |G| による除法は定義されないが、その場合には次の基数に関する主張が成り立つ。 | G | ⋅ | X / G | = ∑ g ∈ G | X g | {\displaystyle

蛇の補題

a\;{\color {Gray}\longrightarrow }\ker b\;{\color {Gray}\longrightarrow }\ker c\;{\overset {d}{\longrightarrow }}\operatorname {coker} a\;{\color {Gray}\longrightarrow

リチャードソンの補外

リチャードソンの補外(リチャードソンのほがい)とは、外挿法の一種である。パラメータ x > 0 を持つ量 f (x) について、x → 0 における f の極限値を近似的に求めるときに用いられる。 応用例として、台形公式を用いた数値積分にリチャードソンの補外を用いることで、ロンバーグ積分法

マズールの補題

収束する任意の列に対して、列の要素の凸結合から作られる列であって同じ極限に強収束するようなものがとれることを主張する。この補題を使ってトネリの定理(英語版)を証明することができる。 (X, || ||) をバナッハ空間とし、 (un)n∈N はある X の要素 u0 に弱収束する X の要素の列とする:

ファトゥの補題

数学の分野におけるファトゥの補題(ファトゥのほだい、英: Fatou's lemma)とは、ある関数列の下極限の(ルベーグ積分の意味での)積分と、積分の下極限とを関係付ける不等式についての補題である。ピエール・ファトゥの名にちなむ。 ファトゥの補題は、ファトゥ・ルベーグの定理(英語版)や、ルベーグの優収束定理の証明に使うことが出来る。

正の数と負の数

数学における正の数(せいのすう、英: positive number, plus number, above number; 正数)は、0より大きい実数である。対照的に負の数(ふのすう、英: negative number, minus number, below number;

数数

何度も何度も。 たびたび。 しょっちゅう。 「~訪れる」

数数

数や種類の多いこと。 また, たくさんの物。 副詞的にも用いる。 「~の名作の舞台となる」「酒肴を~並べてもてなす」

数の子

〔鰊(カド)の子の意〕 ニシンの卵巣を乾燥, または塩漬けにした食品。 名を子孫繁栄に結び付け, 正月などの祝儀膳(ゼン)に用いる。 ﹝季﹞新年。

補充立候補

補充立候補(ほじゅうりっこうほ)は、選挙の候補者が公示・告示日から投票日までに死亡、または候補者を辞したものとみなされる場合に認められる、追加立候補をいう。 追加の候補者は候補者の関係者である必要はなく、誰でも、また何名でも立候補することができる。公職選挙法第86条の4第5項および第6項に規定があ

補筆

足りない所を補い書き加えること。 加筆。 「論文を~する」

補す

その職に任命する。 「五位の侍中に~・せられて左少弁になり帰り給ふ/平家 3」