Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

Rosetta@home

月、Neoleukinは、Neoleukin-2/15 (指定: NL-201) の第1相臨床試験の開始に向けて、アメリカ食品医薬品局(FDA)に治験薬申請を行うと発表した。オーストラリアでも同様の申請を行っており、ネオロイキンは第1相臨床試験に120名の参加者を登録したいとしている。

Related Words

ほろほろ

(副) (1)涙が, こぼれ落ちるさま。 「~(と)涙が落ちる」 (2)雉(キジ)や山鳥などの鳴く声を表す語。 「~(と)鳴く」 (3)木の葉や花などの散るさま。 はらはら。 「山吹が~(と)散る」「黄なる葉どもの~とこぼれ落つる, いとあはれなり/枕草子 199」 (4)人の分かれ散るさま。 ばらばら。 「修法の壇こぼちて~と出づるに/源氏(夕霧)」 (5)物がもろくやぶけるさま。 「とかくひきしろふほどに, ほころび, ~と絶えぬ/源氏(紅葉賀)」 (6)ものを食べる音を表す語。 ぽりぽり。 「二人して栗やなどやうのものにや, ~と食ふも/源氏(宿木)」 (7)日のたけるさま。 「かくて日も~とたけて/父の終焉日記」

雪駄

竹の皮の草履の裏に獣の皮をつけた履物。 千利休が雪中で用いたのに始まるという。 のちには, 皮の上に金物を打ちつけた。 せきだ。 せちだ。 <i>~の土用干し</i> 雪駄は干すとそっくり返るところから, そっくり返っていばっている人をからかっていう語。

雪踏

竹の皮の草履の裏に獣の皮をつけた履物。 千利休が雪中で用いたのに始まるという。 のちには, 皮の上に金物を打ちつけた。 せきだ。 せちだ。 <i>~の土用干し</i> 雪駄は干すとそっくり返るところから, そっくり返っていばっている人をからかっていう語。

法体

〔仏〕 (1)諸物の本体。 諸仏の根本をなす実体。 (2)浄土教で, 阿弥陀仏の名号(ミヨウゴウ)や念仏のこと。 (3)仏門に入って髪を剃り法衣を着た出家の姿。 僧体。

発赤

皮膚や粘膜の炎症に際して現れる症状で, 充血のためにその部分が赤色に見える状態。 毛細血管の拡張による。 はっせき。

幌

〔「ほろ(母衣)」と同源〕 (1)雨・風・日光などを防ぐため, 乗り物に取りつけたおおい。 「人力車の~を下ろす」 (2)のれん。 「~は風にひるがへり/父の終焉日記」

めためた

※一※ (形動) 損なわれ方の程度がはなはだしく, 元に戻らないと思われるほどひどいさま。 めちゃくちゃ。 「~に殴られる」「心も体も~だ」 ※二※ (副) {※一※}に同じ。 「~と悪しくなり死病に極る時/浮世草子・永代蔵 6」

めっ

(感) 小さい子どもを叱るときに言う語。 「~, お皿をたたいちゃいけません」

暖める

「あたためる」に同じ。 「かじかんだ手を~・める」

温める

「あたためる」に同じ。 「かじかんだ手を~・める」

頬白

⇒ ほおじろ(頬白)

溜

〔動詞「溜める」の連用形から〕 (1)必要な力を集中させること。 「腰の~がきかない」 (2)ためておく場所。 とくに肥料用の糞尿をためておく所。 肥えだめ。 (3)〔音〕 リズム全体, また特定の楽器のリズムを微妙に後ろにずらすことで生まれるリズムのニュアンス。 (4)「非人溜(ヒニンタメ)」に同じ。

為

(1)役に立つこと。 利益になること。 「~になる本」「君の~を思って言うのだ」「情けは人の~ならず」 (2)(形式名詞) 助詞「の」「が」を介在させて体言と, あるいは用言の連体形に接続して用いる。 助詞「に」を伴うこともある。 (ア)その物事が理由・原因であることを表すのに用いる。 ゆえ。 「雨の~順延する」「事故があった~に遅刻する」「これが~に彼は大いに苦況に立たされた」(イ)その物事を目的とすることを表すのに用いる。 「会議の~上京する」「合格する~に大いに勉強する」 (3)ある物事に関することを表す。 …にとって。 …に関して。 「君の~よくない」 <i>~にする</i> ある別の目的をもって, また, 自分の利益にしようとする下心があって, 事を行う。 「~するところあっての議論」 <i>~にな・る</i> 利益になる。 得になる。 「大変~・る話」

攻め

敵や相手を攻めること。 また, 攻撃のしかた。 「守りから~に転じる」「まずい~」

責め

〔動詞「せめる(責)」の連用形から〕 (1)こらしめなどのために加えられる肉体的・精神的苦痛。 「水火の~にあう」「~を食う」 (2)(他から負わされた)責任。 任務。 「~を果たす」 (3)刀の鞘(サヤ)・扇子・唐傘などの端からはめて留めておくための金属の輪。 せめ金具。 せめ金物。 → 太刀 (4)邦楽や舞踊で, 終曲近くの調子を高めたり, 拍子を速めたりする部分。 <i>~一人(イチニン)に帰(キ)・す</i> すべての責任は結局, 最高の責任者一人に帰着する。 <i>~を負・う</i> 責任を負う。 また, 責任をとる。 「違反行為の~・って辞職する」 <i>~を塞(フタ)((フサ))・ぐ</i> 何とか任務を果たす。

世路

⇒ せいろ(世路)

黒眼

眼球の中央の円く黒い部分。 黒目玉。 ⇔ 白目

広布

昆布の古名。 [和名抄]

広め

(1)世間に広めること。 知らせること。 (2)(「お広め」の形で用い, 「お披露目」とも当てる)縁組・開業・襲名などを人々に知らせること。 披露。 → おひろめ