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Word Details

三具足

三具足(みつぐそく、さんぐそく)は、仏具の呼称の一つ。香炉・燭台(火立)・花立各一つずつで一組となる仏具の事。 本尊に向かって左側に花立、真ん中に香炉、右側に灯立を置く。ちなみに五具足の場合は、香炉を中心に燭台一対、花立をその外に一対置く。左右対称の形になる。 大きさ 香炉が直径約5〜30cm。 灯立が高さ約8〜90cm。

Related Words

具足

(1)物事が十分にそなわっていること。 過不足なくそろっていること。 「~円満」「基督(キリスト)は最高度に芸術家の態度を~したるものなりとは/草枕(漱石)」 (2)皆具の鎧(ヨロイ)。 また, 単に甲冑(カツチユウ)。 (3)「当世(トウセイ)具足」の略。 (4)家具。 調度品。 「手なれし~なども心もなくて/徒然29」 (5)連れて行くこと。 同行すること。 「女性~をしたる体に見せて/太平記2」 (6)そえること。 また, そえる物。 特に, 強飯(コワメシ)にそえる盛り物。 「高坏に八種の~し/御伽草子・文正」 (7)身に備えていること。 所有すること。 「至つて心つたなき物はわが身に~したることをだにもわきまへず/仮名草子・伊曾保物語」

小具足

の小具足について記す。 日本における平安時代以降の具足は主として甲冑と小具足に分けることが可能である。小具足の多くは、鎧兜では保護しきれない手足や顔といった箇所を攻撃から守る性格を有している。『保元物語』をはじめ、『太平記』など多くの軍記物語や合戦絵図などに小具足は登場している。ただし、時代によって微妙に

五具足

五具足(ごぐそく)は、仏具の呼称の一つ。香炉一つと燭台(灯立)一対、花立一対で一組となる仏具の事。三具足に燭台と花立を各一つずつ足した物。 本尊に向かって中央に香炉、その両側に灯立一対、両端に花立一対置く。ちなみに三具足の場合は、中央に香炉、右側に燭台を一つ、左側に花立を一つを置く。

三具

〔仏〕「三具足(ミツグソク)」に同じ。

一領具足

一領具足(いちりょうぐそく)は、戦国時代の土佐国の戦国大名の長宗我部氏が兵農分離前の武装農民や地侍を対象に編成・運用した半農半兵の兵士および組織の呼称。『土佐物語』では「死生知らずの野武士なり」と書かれている。 一領具足は、平時には田畑を耕し、農民として生活をしているが、領主からの動員がかかると、一領(ひとそろい)の具足(

当世具足

当世具足(とうせいぐそく)とは、日本の甲冑の分類名称の一つ。鉄砲伝来や戦闘の大規模化による武器と戦術の進歩、南蛮貿易などによる西洋甲冑の影響などの要因により、室町時代後期の戦国時代から安土桃山時代に生じた甲冑の一形式。「当世」とは「現代」の意味で、当時、従来の鎧とは違う新しい様式の甲冑であったため、

三道具

三道具(みつどうぐ)とは、刺股・突棒・袖搦の三種類の捕り物用の道具(捕具)の総称である。 または、仕事道具で、特に重要な三種類の道具を言う。 三道具は、江戸時代などにおいて犯罪の容疑者を捕獲するための道具である。これらは、非致死性の武器(ポールウェポン)ではあったが、被捕縛者が負傷する場合もある荒っ

小具足 (武術)

腰之廻(こぐそくこしのまわり)、小具足取、腰廻と呼ばれる場合もある。 技術的には純粋な素手同士の格闘技術ではなく、双方もしくは片方が脇差を帯びて対する技術である場合が多い。古い流派は小具足=小脇差帯刀の座技が大半を占める(竹内流、関口流、諸賞流、荒木流、無双直伝英信流など)。

三つ足

(1)三本の足。 (2)〔女房詞〕 金輪(カナワ)。 [大上臈御名之事]

三足烏

足は陽となり太陽と繋がりができるからだと言われている。 三足烏(さんそくう、さんぞくう、拼音: sānzúwū サンズゥウー)は、中国神話に登場する烏で、太陽に棲むとされ(ただし他の神話もある)、太陽を象徴する。黒い烏は太陽の黒点を表しているという説もある。日烏(にちう、拼音: rìwū

足三里穴

るとされている。また、保健強壮のつぼとしてもよく使われる。総腓骨神経麻痺(下垂足(内反尖足))の治療にも使われる。 一里は骨度法で一寸という意味で犢鼻穴)の下三寸から名づけられた。他に三焦(上焦・中焦・下焦)の疾患を治療する経穴から名づけられたともいわれる。 古くから経穴の代名詞として、文学・落語・

具島兼三郎

日中戦争と国際的対応』 日本国際政治学会 編、有斐閣、1972年 『ナショナリズムの政治学的研究―具島兼三郎教授還暦記念論文集』 、1967年 『《追想》具島兼三郎: 良心を枉げて易きにつく者は悔いを千載に残す』 『追想具島兼三郎』刊行委員会 編、弦書房、2006年、ISBN 9784902116625

具

助数詞。 家具・調度などを数える。 「御厨子二~/宇津保(国譲上)」「屏風一~/義経記 5」

具

※一※ (名) ※一※ (1) 道具。 器具。 「物の~」 (2) 物事に利用する材料となるもの。 手段。 手だて。 「政争の~にする」 (3) 料理で, 主材料にまぜる副材料となるもの。 汁に入れる野菜や五目ずしのたねなど。 「雑煮の~」 (4) 顔料に胡粉(ゴフン)・白土などを加えて明度を上げ, かつ不透明にしたもの。 絵の具などとする。 ※二※ (1)つれそう人。 妻。 「この宮の御~にては, いとよきあはひなり/源氏(浮舟)」 (2)お相手役。 遊び相手。 「姫宮の御~にて, いとこよなからぬ御程の人なれば/源氏(蜻蛉)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 一そろいになっている衣服や器具などを数えるのに用いる。 そろい。 組。 「各五十隻を一~と為す/延喜式(兵庫寮)」

足

あし。 「~の音せず行かむ駒もが/万葉 3387」 〔多く「足掻(アガ)き」「足結(アユイ)」など, 複合した形で見られる〕

足

助数詞。 両足につける一対のものを数えるのに用いる。 「靴一~」

足

(1)動物の胴に付属していて, 歩行や体を支えるのに用いる部分。 特に足首から先の部分をさすこともある。 「~を組んで椅子に座る」「~に合わない靴」 〔哺乳動物には「肢」, 昆虫には「脚」を多く用い, ヒトの場合は足首からつま先までを「足」, 足首から骨盤までを「脚」と書き分けることもある〕 (2)形態が{(1)}のようなもの。 (ア)物の下方にあってそれを支えている部分。 「机の~」(イ)本体から分かれて出ている部分。 「かんざしの~」「旗の~を見て/盛衰記 35」(ウ)漢字の構成部分の名称。 「想」「然」などの漢字の下部にある「心」「灬」など。 脚(キヤク)。 〔多く「脚」と書く〕 (エ)船や櫓(ロ)の水中に入る部分。 (オ)〔数〕 垂線が直線または平面と交わる点。 「垂線の~」 (3)(ア)歩くこと。 行ったり来たりすること。 「~を止める」「~を伸ばす」(イ)歩行の速さ・能力。 「君の~なら五分で行ける」「~が強い」(ウ)交通の手段。 「~の便が悪い」(エ)物事の動きや推移を, 動物の足の動きや歩みに見立てていう。 「雨~」「日~」 (4)銭。 おあし。 《足》 〔中国, 晋の魚褒の「銭神論」に「翼なくして飛び, 足なくして走る」とあることからという〕 (5)(餅などの)ねばり。 腰。 (6)「足金物」に同じ。 一の足・二の足がある。 <i>~が奪われる</i> 交通機関が麻痺(マヒ)状態になり, 通勤・通学などができないようになる。 <i>~が重・い</i> (1)足がだるい。 (2)出かけたりする気がすすまない。 <i>~が地に付かない</i> (1)うれしくて, 興奮して落ち着かないさまをいう。 (2)考えや行動がしっかりしていない。 <i>~が付・く</i> (1)犯人の身元や逃げた足どりがわかる。 また, 犯行が露見する。 (2)情夫ができる。 ひもが付く。 「げい子にや又しても~・く/滑稽本・膝栗毛 8」 <i>~が出る</i> (1)予算を超えた支出になる。 「出張すると, いつも~出る」 (2)隠しごとが現れる。 足が付く。 <i>~が遠の・く</i> 訪ねることが間遠になる。 <i>~が早・い</i> (1)歩いたり走ったりするのが速い。 (2)食物が腐りやすい。 「ゆで卵は~・い」 (3)売れ行きが早い。 <i>~が棒にな・る</i> 長い間歩いたり, 立ち続けたりして, 足の筋肉がこわばる。 非常に足が疲れる。 <i>~が乱・れる</i> (1)足並みが乱れる。 「反対運動の~・れる」 (2)事故などで交通機関が乱れる。 <i>~が向・く</i> 知らず知らずその方へ行く。 <i>~に任(マカ)・せる</i> (1)これというあてもなく, 気の向いた方へ歩いて行く。 (2)足の力の続くかぎり歩く。 <i>~を洗・う</i> 悪事やよくない仕事をやめて正業につく。 堅気になる。 また, 単に現在の職業をやめる意でも使う。 <i>~を重ねて立ち、目を側(ソバダ)てて視(ミ)る</i> 〔史記(汲黯伝)〕 左右の足をぴったりとつけ, うつむいて横目で見る。 非常に恐れているさま, おずおずするさまにいう。 <i>~をすく・う</i> 相手のすきをついて, 卑劣なやり方で失敗させる。 「部下に~・われた」 <i>~を空(ソラ)</i> 足が地につかないほどあわてふためくさま。 「ことごとしくののしりて~にまどふが/徒然 19」 <i>~を出・す</i> (1)予算を超えて支出する。 (2)相場などで損をして, 委託保証金・証拠金などを支払いにあてても払いきれなくなる。 また, 損をする。 <i>~を使・う</i> 活発に動き回る。 「~・って書いた記事」 <i>~を取られる</i> (1)足もとをすくわれる。 (2)酒に酔って歩けなくなる。 <i>~を抜・く</i> 関係を絶つ。 仲間からはずれる。 <i>~を伸ば・す</i> (1)楽な姿勢をとってくつろぐ。 (2)ある地点に着いたあと, さらにそこから遠くへ行く。 <i>~を運・ぶ</i> 出向いて行く。 「陳情のため何度も~・ぶ」 <i>~を引っ張・る</i> 仲間の成功・勝利・前進などのじゃまをする。 また, 結果としてじゃまになる行動をする。 <i>~を踏み入・れる</i> 入り込む。 特に, それまで関係のなかった方面に, 関係するようになる。 足を入れる。 <i>~を棒にする</i> 足が疲れて感覚がなくなるほど歩き回る。 奔走する。 足を擂(ス)り粉木にする。 「~して探す」 <i>~を向・ける</i> (1)ある方向へ向かう。 (2)(「足を向けて寝られない」の形で)人に対する恐れ多い気持ちや感謝の気持ちを表す。

馬具

頭用:面繋(おもがい)、頭絡(馬勒)、ハミ(馬銜)、無口、手綱(たづな)、ハックモア(英語版)、鼻革(英語版) 胴体:頸環、上腹帯(英語版)、馬着(馬服、馬衣) 鞍(サドル) - サドル付属(胸懸、腹帯、尻繋(英語版)、鐙(あぶみ)、泥障(あおり)、サドルブランケット(英語版)) 脚用:肢巻

絵具

ような固形の絵具も作られている。 水性テンペラは、卵、カゼイン、膠、アラビアガムなどを展色材とし、ふつう卵黄由来の脂質または乾性油のエマルションを含んだ絵具である。多くは乾くと耐水性を持つ。 水性アクリル絵具は、20世紀に入って登場した合成樹脂、アクリル樹脂エマルションを展色材とする絵具。乾くと耐水性を持つ。