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三道具

三道具(みつどうぐ)とは、刺股・突棒・袖搦の三種類の捕り物用の道具(捕具)の総称である。 または、仕事道具で、特に重要な三種類の道具を言う。 三道具は、江戸時代などにおいて犯罪の容疑者を捕獲するための道具である。これらは、非致死性の武器(ポールウェポン)ではあったが、被捕縛者が負傷する場合もある荒っ

Related Words

三具

〔仏〕「三具足(ミツグソク)」に同じ。

道具

道具にはその使用する目的・分野に応じて様々なものが存在する。 農具(農機具) 馬具 漁具・釣り具 船具 工具 文具・筆記具 家財道具・家具 嫁入り道具 調理器具 実験器具 スポーツ器具 武器 医療器具 竹中大工道具館 道具と職人博物館(フランス語版) - フランス、トロワにある道具と職人文化に関する博物館。 [脚注の使い方] ^

三具足

三具足(みつぐそく、さんぐそく)は、仏具の呼称の一つ。香炉・燭台(火立)・花立各一つずつで一組となる仏具の事。 本尊に向かって左側に花立、真ん中に香炉、右側に灯立を置く。ちなみに五具足の場合は、香炉を中心に燭台一対、花立をその外に一対置く。左右対称の形になる。 大きさ 香炉が直径約5〜30cm。 灯立が高さ約8〜90cm。

茶道具

し(ひおこし) 風炉先屏風(ふろさきびょうぶ) 柄杓(ひしゃく) 盆(ぼん) 千歳盆(ちとせぼん) 花形盆(はながたぼん) 山道盆(やまみちぼん) 水指(みずさし) 水注薬缶(みずつぎやかん) 茶筅(ちゃせん) 茶巾(ちゃきん) 茶巾筒(ちゃきんづつ) 巾筒(きんとう) 茶器(ちゃき) 茶入(ちゃいれ)

道具箱

道具箱(どうぐばこ)とは、ある作業を行うのに必要な道具類をひとまとめにして収納する持ち運びできる大きさの箱である。日本語では特に大工道具を収める箱を指していう。また、特に学童が学用品を収める箱のことを指していう場合は接頭辞の「お」をつけて「おどうぐばこ」という。一部の地方で机の中のことをお どうぐばこと言う。

表 (道具)

中国では周の時代より用いられ、『史記』司馬穰苴伝にも登場している。 日本でも観測に用いられ、江戸時代には大型の圭表儀、小型の小表儀、目盛環が取り付けられた太陽南中高度を測定するために工夫された測午表儀などが制作されていた。 大表全図(圭表儀) 暦法新書 1791年 関口直甫「表」3(『国史大辞典

七つ道具

七つ道具(ななつどうぐ)とは、七種の道具のこと。また一組にして携行する小道具のこと。 何かを行う上で必須だと考えられたり好都合だと考えられている一組(ワンセット)の道具群のことである。もともとはもっぱら物質的な道具についてこの表現が用いられていたが、現代では手法、思考法(考え方、発想法)、ソフトウ

ドラゴンボールの道具

鳥山はスカウターを登場させた理由について「強さや敵の位置が、数値で解れば敵キャラたちも読者も理解しやすいかなと思いました」と答えている。 実際にスカウターに関する商品が何度か発売されており、直接装着できるものやスマートフォン向けアプリなどが登場している。 スカウトスコープ スカウター以前に使用されていた物。望遠鏡のような形状

飛び道具

武具としての飛び道具は上記のものであるが、火器の発達は飛躍的に飛び道具の扱い易さを向上させる一助となっており、先込め銃の時代には信頼性が低かったことから他の投げ武器と併用して用いられていたが、自動火器の発達以降では、入手の難しさや整備性の問題を別にすると、戦争で利

道具主義

しまう、というもの。この奇跡論法は次のようなアブダクションの構図を持つ。すなわち説明されるべき事柄として「科学の成功」を取り、この「科学の成功」を説明する側の仮説として道具主義と科学的実在論を並置する。そして道具主義による「科学の成功」の説明は一種の奇跡になってしま

防具 (剣道)

「ベタ刺し」という表現をする場合もある。さらに細分すると、刺し糸を通す向きによって「碁盤刺し」と「斜め刺し」とに分かれる。前者は刺し糸を水平・垂直方向に、後者は刺し糸を左右斜め45度方向に通したものをいう。 ^ 装飾・補強部材としては皮革も含まれる。なお、使用後の速乾性を重視し、皮革を使わずに布地・糸

具島兼三郎

日中戦争と国際的対応』 日本国際政治学会 編、有斐閣、1972年 『ナショナリズムの政治学的研究―具島兼三郎教授還暦記念論文集』 、1967年 『《追想》具島兼三郎: 良心を枉げて易きにつく者は悔いを千載に残す』 『追想具島兼三郎』刊行委員会 編、弦書房、2006年、ISBN 9784902116625

具

助数詞。 家具・調度などを数える。 「御厨子二~/宇津保(国譲上)」「屏風一~/義経記 5」

具

※一※ (名) ※一※ (1) 道具。 器具。 「物の~」 (2) 物事に利用する材料となるもの。 手段。 手だて。 「政争の~にする」 (3) 料理で, 主材料にまぜる副材料となるもの。 汁に入れる野菜や五目ずしのたねなど。 「雑煮の~」 (4) 顔料に胡粉(ゴフン)・白土などを加えて明度を上げ, かつ不透明にしたもの。 絵の具などとする。 ※二※ (1)つれそう人。 妻。 「この宮の御~にては, いとよきあはひなり/源氏(浮舟)」 (2)お相手役。 遊び相手。 「姫宮の御~にて, いとこよなからぬ御程の人なれば/源氏(蜻蛉)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 一そろいになっている衣服や器具などを数えるのに用いる。 そろい。 組。 「各五十隻を一~と為す/延喜式(兵庫寮)」

名物 (茶道具)

名物(めいぶつ)とは、茶道具においては格付けの一種類と捉えることが出来る。 広義には愛称としての銘を備えた道具の全てを指すが、一般的には名物記などに登場する道具を指す。 さらに大名物(おおめいぶつ)と中興名物(ちゅうこうめいぶつ)に対して、千利休時代に著名であった道具を指す場合もある。

ひみつ道具

ドラえもん > ひみつ道具 ひみつ道具(ひみつどうぐ)は、藤子・F・不二雄の漫画『ドラえもん』、『大長編ドラえもん』、および他者の『ドラえもん』派生作品に登場する、未来の道具を指す総称。 作中では、未来の国(22世紀のトーキョー)で生まれたロボット「ドラえもん」が四次元ポケットから取り出したりすることで登場する。

道具屋 (落語)

股引は履いて"ヒョロッ"とよろけると"ビリッ"と破れちゃう『ヒョロビリ』だし、カメラの三脚は脚が一本取れて『二脚』になっている。 お雛様の首はグラグラで抜けそうだし、唐詩選は間がすっぽ抜けていて表紙だけ…。 「まぁ、置いとけば誰かが買ってくれるよ。場所は蔵前の伊勢屋っていう質屋の前だ。友蔵ってい

チャップリンの道具方

『チャップリンの道具方』(チャップリンのどうぐかた、The Property Man)は、1914年公開の短編サイレント映画。キーストン社による製作で、主演・監督はチャールズ・チャップリン。1971年に映画研究家ウノ・アスプランドが制定したチャップリンのフィルモグラフィーの整理システムに基づけば、

ジャックス (遊び道具)

拾い、ボールを受け取る。これを繰り返し、落ちているジャックスをすべて拾えたら、次は一度に2個ずつ拾う。同様に、3個、4個…と増やしていき、ボールが落ちるか指定数のジャックスを拾えなかった場合は後攻に交代する。より多くのジャックスを拾えた方の勝利となる。