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Word Details

云爾

[うんじ]
文章の末尾に書かれ, 上文の内容を強調指示する語。 「これにほかならぬ」の意。 漢文で「しかり」「しかいう」と訓ぜられる。

云爾

[しかいう]
⇒ 「しか(然)」の句項目

Related Words

爾云

⇒ 「しか(然)」の句項目

云云

繰り返して言ったり, 詳しく言ったりする必要のないとき, その代わりに使う語。 かくかく。 これこれ。 うんぬん。 「~の理由によると明記せよ」「返書の旨趣を~と語り/近世紀聞(延房)」

云云

〔「うんうん」の連声〕 (1)引用文や語句のあとをぼかしたり省略するときに用いる語。 「『東風吹かば~』の和歌」 (2)あれこれ議論したり批評したりすること。 「結果を~するのはよそう」 (3)詳細をぼかしたり, 伏せたりするときに用いる語。 「その後~の事があって別れた」 (4)(「…と云々」の形で)上に述べたことが引用や伝聞であることを示す。 …という話だ。 …と言う。

云う

⇒ いう

云う

❶声を出して単語や文を発する。 (1)何らかの音・単語を発する。 「『キャーッ』と~・って倒れた」 (2)事実や考えを表出する。 告げる。 「いくら聞いても名前を~・わない」「行き先も~・わずに出かける」 (3)人が, 何かの言葉を口から発する。 「口の中でぶつぶつ~・っている」「冗談一つ~・わない」「つべこべ~・わずにさっさとしなさい」「口から出まかせを~・う」 (4)動物や物が声や音を発する。 「犬がキャンキャン~・ってうるさい」「風で雨戸がガタガタ~・う」 ❷音声または文字に書いた文章によって考えや事柄を表出する。 (1)自分の考え・判断や事実の指摘を述べる。 「デカルトは『方法序説』の中で次のように~・っている」「人に~・われてやっと気がついた」 (2)命令したり指令したりする。 「少しは親の~・うことを聞きなさい」「あいつは人に~・われないと動こうとしない」 (3)(「人に…を言う」の形で)ある人に対して…を表明する。 「世話になった人に礼を~・う」「審判に文句を~・う」 (4)(「…を…と言う」の形で)人や物を…という名で呼ぶ。 「村人は S 医師のことを『赤ひげ先生』と~・っている」「東京都に属しているのに『伊豆諸島』と~・うのは, もと伊豆の国に属していたからだ」 (5)(評価を表す形容詞・形容動詞の連用形に付いて)あるものを…であると評価し, それを表明する。 「死んだ人のことを悪く~・いたくはないが…」 (6)(「…を言う」の形で, 形容動詞の語幹に付いて)…のようなことを言い表す。 「わがままを~・うんじゃない」「お忙しいのに, 勝手を~・って申し訳ありません」 ❸「言う{❶❷}」の, 実際に話したり書いたりするという具体的な動作性の弱まった用法。 (1)(「…と言う」の形で文を受けて)世間の多くの人が…ということを述べるの意を表す。 「『かわいい子には旅をさせろ』と~・うが, これは現代でも通用する」 (2)(「…だと言う」「…と言う」の形で)ある人・物の資格・性格などを…であると認定し, そう表現するという意を表す。 「彼は真の天才だと~・うことができよう」「あの人は名人と~・われるだけあって年をとっても腕は確かだ」 (3)(「名を…と言う」などの形で)名は…であるということを表す。 「この子の名は花子と~・う」「森鴎外は本名を林太郎と~・う」「私は山田と~・う者ですが」 (4)(「…と言う」の形で)…を話題として取り上げる。 …に言及する。 「 T さんと~・えば, もうじき結婚するんですってね」「このカメラは性能と~・いスタイルと~・い申し分ない」「劇場は一階と~・わず二階と~・わず客でいっぱいだ」 (5)(「…と言う…」の形で)上下に同じ名詞を置いて, (ア)…は全部, ということを表す。 「工場の窓と~・う窓のガラスが粉々に割れた」(イ)…という語の意を強めて言い表す。 「今度と~・う今度はもう許さないぞ」 ❹「言う{❸}」よりもさらに動作性のなくなった用法。 主に「…という」の形で用い, これから転じた「…っていう」「…って」の形も並び行われる。 仮名で書くのが普通。 (1)(主に「…という」「…ということだ」などの形で)話の内容が伝聞に基づくことを表す。 …と聞く。 …するそうだ。 …だそうだ。 「あの人には子供が三人いると~・う」 (2)(「…という」「…といった」の形で)下にくる語の内容を具体的に説明・限定する意を表す。 「部長と~・うポストははたで思うほど楽ではない」 (3)(「…というもの」「…ということ」などの形で)提示する語を強調して示す。 「山国育ちの彼は海と~・うものをまだ見たことがない」 (4)(副詞「こう」「そう」「ああ」「どう」に「いう」「いった」が付いて)…のような, の意の連体修飾句をつくる。 「こう~・う病気にはこの薬が効く」 (5)指示代名詞を「という」「といった」「といって」などで受ける。 (ア)(代名詞「これ」「なに」「どこ」などを「という」「といった」「といって」で受け, 下に打ち消しの語を伴って), 特に目立った…がないという意を表す。 「別にこれと~・うはっきりした理由があるわけではないが…」「彼は八〇歳になるが, どこと~・って悪い所はない」(イ)(「なんという」の形で, 状態を表す語の上に付いて)その状態の程度の大きさに対する驚きを表す。 「まあ, なんと~・う立派な建物でしょう」 (6)(「…といっても」「…とはいえ」「…とはいうものの」などの形で)「確かに…ではあるがしかし…」「…したが, しかし…」などの意を表す。 接続詞的にも用いられる。 「このトースターは古いとは~・ってもまだ十分使える」「災害に対する備えは万全だ。 とは~・え, 用心するに越したことはない」 (7)(接続助詞「から」を「といって」で受け, 下に打ち消しの語を伴って)そういう理由があっても必ずしも…ではないという意を表す。 「だからといって」の形で接続詞的にも用いられる。 「当時は, 大学を出たからと~・ってすぐに就職できたわけではない」 (8)(状態を表す語を「といったらない」の形で受けて)大いに…だ, 大いに…した, などの意を表す。 「そこへ本人たちが来たもんだから, 彼のあわてようと~・ったらなかった」 (9)(「そうかといって」「かといって」などの形で)接続詞的に用いて, ある事態を前にして, それを受け入れたくないが, 受け入れないのも具合が悪いという気持ちを表す。 「あの人からこんな物をもらう筋合いはないが, そうかと~・ってつっ返すのも角が立つ」 ❺(手紙・歌などで)愛情を告げる。 求愛する。 「いとねんごろに~・ひける人に, こよひあはむと契りたりけるに/伊勢24」 〔(1)中世ごろから終止形・連体形の「いう」が融合して「ゆう」と発音されるようになり, 「ゆ」を語幹として活用させた形も生じた。 現代でも話し言葉では終止形・連体形は「ゆう」と発音されるが, 「いう」と書く。 (2)漢字表記は現代では「言」が主に用いられる。 古くは❸(3)には「云」がよく用いられ, 「謂」は「いわば」「いわゆる」の場合に用いられた。 → いわく・いわば・いわゆる〕 ‖可能‖ いえる ︱慣用︱ これと~・四の五の~・何と~・ものを~/有無(ウム)を言わせず・これと言って・そうかと言って・だからと言って・何をか言わんや・何彼(ナニカ)と言うと・なんと言っても 言い得て妙(ミヨウ) 実にうまく言い表したものだ。 言うことなし 申し分がない。 文句なし。 言うことを聞・く (1)相手の言葉に従う。 「親の~・く」 (2)(主に打ち消しの形で)体などが思いのままになる。 「からだが~・かない」 言うだけ野暮(ヤボ) 皆が暗黙のうちに了承していることを, 取り立てて問題にするのは愚かなことだ。 言う所(トコロ)の 〔「所謂」の漢文訓読みから生じた語〕 言っているその。 いわゆる。 「すなはちある人~人心風俗を察するとはこの事なるべし/文明論之概略(諭吉)」 言うなれば 言ってみれば。 いわば。 すなわち。 言うに言われぬ 言葉では表現できない。 言うに言われない。 「~ぬ味わい」 言うに及(オヨ)ばず 特に述べたてる必要もない。 言うまでもない。 言うに事欠いて (非難の意を込めて)言わなくてもよいのにわざわざ言って。 言うは易(ヤス)く行(オコナ)うは難(カタ)し 口で言うことは簡単だが, それを実行することはむずかしい。 言うまでもな・い わかりきっていて言う必要もない。 言うもおろか 言うまでもない。 言う由(ヨシ)無・し 言葉で言い表せない。 言いようがない。 「月の明きに, 御かたちは~・く清らにて/源氏(真木柱)」 言うを俟(マ)たない 言うまでもない。 明白である。 言(ゲン)をまたない。 論をまたない。 言えば世の常 どう表現してもありふれたことのようになってしまう。 言うも世の常。 「掻練(カイネリ)のつや, 下襲(シタガサネ)などの乱れあひて, …いでさらに, ~なり/枕草子 142」 言って退(ノ)・ける (人がなかなか言えないことを)言いきる。 「堂々と~・ける」 言って見れば たとえて言えば。 換言すれば。 「~鵼(ヌエ)のような男」 言わず語らず 言葉に出して何も言わない。 「~のうちに通じ合う」 言わずと知れた いちいち述べるまでもなくわかっている。 わかりきっている。 言わずもがな (1)言う必要のないこと。 むしろ言わない方がよいこと。 「~のことを言う」 (2)言うまでもないこと。 もちろん。 「大人は~, 子供さえ知っている」 言わでもの事 言わなくてもよいこと。 言わない方がよいこと。 「~を言う」 言わないことではない 警告したとおりの悪い事態が起こったとき, 警告を無視した相手の態度を非難して言う言葉。 いわぬことじゃない。 いわんこっちゃない。 言わぬが花 はっきり言わない方が趣がある。 あけすけに言っては実もふたもない。 言わぬは言うにまさる 言葉に出して言うより何も言わない方が心の中の思いを強く表現する。 深い思いは言葉では言い表せないものだ。 言わんばかり はっきりとそうは言っていないが, そう言っているような様子であること。 「帰れと~の応対をされる」

爾

〔「汝(ナ)」に「貴(ムチ)」が付いてできた「なむち」の転〕 二人称。 多く対等の人, またはそれ以下の人に対して用いられ, 中世以降は目下の人や親しい人を呼ぶのに用いられるようになった。 現代語では主として文語的な言い回しに用いられる。 「~ごときにわかるものか」「~の隣人を愛せよ」「~が持ちて侍るかぐや姫奉れ/竹取」 〔これは, 本来, 相手を尊敬して呼んだ語と考えられる〕 <i>~自身を知れ</i> 自分が無知であることを自覚し, その自覚に立って真の知を得, 正しく行為せよ。 〔アポロンをまつるデルフォイの神殿の入り口に掲げられていた語で, ソクラテスが行動上の標語としたもの〕

爾

(1)そのように。 そう。 「このころは千年や行きも過ぎぬると我や~思ふ見まく欲りかも/万葉 686」 (2)感動詞的用法。 相手の言葉を受けて, あいづちを打ったり, 承諾の意を表すとき用いる。 そうだ。 はい。 「生むこと奈何(イカニ)とのりたまへば, 伊邪那美命, ~善けむと答へたまひき/古事記(上訓)」「童, ~, 五六たびばかりは見奉りたり, と答ふ/今昔 20」 <i>~あれば</i> そうであるから。 「我等, 昔をかしし罪により, 悪しき身を受けたり。 ~忍辱の心を思ふともがらにあらず/宇津保(俊蔭)」 <i>~言・う</i> 〔「爾云」「云爾」の訓読み〕 文章末尾などにおき, 上述のとおりという意を表す。 「理りに因(ヨツ)て~・ふのさ/西洋道中膝栗毛(七杉子)」 <i>~はあれど</i> そうではあるが。 しかあれども。

高正云

“高 正云”. DATAJLEAGUE. 2023年3月25日閲覧。 Jリーグの外国籍選手一覧 セレッソ大阪の選手一覧 浦項スティーラースの選手一覧 高正云 - National-Football-Teams.com (英語) 高正云 - FootballDatabase.eu (英語) 高正云 -

韓相云

韓 相云(ハン・サンウン、한상운、1986年5月3日 - )は、大韓民国太白市出身の元サッカー選手。現役時代のポジションはフォワード。 Kリーグのドラフトにより2009年釜山アイパークに入団する。2011年には9ゴール・8アシストを記録するなどチームの中心選手として活躍した。2012年からは城南一和

円爾

倍郡藁科村(現・静岡市葵区栃沢)に生まれる。父は平氏、母は税氏の出身。 5歳のとき、久能山久能寺の堯弁に師事し、弁円と名乗る。ここで、『倶舎論』を読みやすくした詩・『倶舎頌』や、同書の註釈書『倶舎円暉頌疏』、『倶舎論普光疏』を学んだ。 12歳のとき、天台宗の聖典『法華経』の註釈書『法華玄義』を学ん

聊爾

(1)失礼なこと。 ぶしつけなこと。 また, そのさま。 「~ながら」「~をめされて, 後日に迷惑めされな/狂言・禁野(虎清本)」 (2)軽はずみなこと。 考えなしにすること。 また, そのさま。 「誰か~に処せん/太平記 24」

爾余

それ以外。 そのほか。 「~は想像にまかせる」「松前~の藩兵も/近世紀聞(延房)」

爾後

その後。 それ以来。 副詞的にも用いる。 「~の予定」「~奸人も亦詭計を用ゐて/経国美談(竜渓)」

爾来

それ以来。 その後。 「愈(イヨイ)よ本雇ひに為し~段々引立て軍曹とまで登らせ/鉄仮面(涙香)」

莞爾

にっこりとほほえむさま。 「~として笑う」

徒爾

無益であること。 むだであること。 また, そのさま。 「決して~ならざるものと信ず/復活(魯庵)」

牓爾

〔「ぼうじ」とも〕 (1)杭(クイ)や札を, 領地・領田などの境界の目印として立てること。 また, その杭や札。 (2)馬場の仕切り。 (3)庭の築垣(ツイガキ)。

偶爾

※一※ (形動ナリ) 思いがけないさま。 「富士山を誇揚し…『名山』の宗と仰視するもの~にあらず/日本風景論(重昂)」 ※二※ (形動タリ) {※一※}に同じ。 「徒然として集り, ~として群する/真善美日本人(雪嶺)」