Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

仮道伐虢

攻め滅ぼすことを指す。 晋に滅ぼされた虞(ぐ)と虢(かく)の故事による言葉である。 虞(ぐ)と虢(かく)という小国は、晋に隣接していた。晋の献公はこの二国を攻め滅ぼしたいと思ったが、一国なら容易でも二国に連携されると攻めるのは難しい。そこで虞の君主である虞公へ、晋の国宝の名馬と宝玉を送り「虢を攻め

Related Words

東虢

国君に封じた。その中で虢叔が封じられた雍地を西虢、虢仲が封じられた制地(現在の河南省鄭州市滎陽市)を東虢と呼ばれた。この両諸侯国は周王室の東西両面の屏障として作用した。 紀元前767年、東虢は鄭によって滅亡した。 虢仲 虢恵叔大林 - 《虢叔旅鐘》に見える。 虢叔旅 - 虢恵叔の子。《虢叔旅鐘》に見える。

虢州

虢州(かくしゅう)は、中国にかつて存在した州。隋代から元代にかけて、現在の河南省三門峡市一帯に設置された。 西魏の大統年間に設置された東義州を前身とする。 隋初には、東義州は下部に1郡3県を管轄した。582年(開皇2年)に商州邑陽県及び陝州弘農県は東義州に移管された。583年(開皇3年)、東義州は

西虢

西虢は紀元前1046年に成立した。殷を滅ぼした周の武王が父の文王の土地を2人の叔父に封地として与えた。虢仲に与えられた制の地が東虢、虢叔に与えられた雍の地が西虢として知られるようになった。西虢の公は周の朝廷で要職を歴任した。 東虢 小虢 仮道伐虢 ^ 陳槃 (2009年11月). 《春秋大事表列国爵姓及存滅表撰異》. 上海市:

小虢

庶族の諸侯国。紀元前687年、秦の武公によって滅亡した。『史記正義』が引く『輿地志』の記載によると、遊牧民族が西虢の故地を占領して、建立した国家とある。しかし、張筱衡はこの説に否定的な意見である。 ^ 『読史方輿紀要』巻五十五・陝西四・鳳翔府:桃虢城,在(宝鶏)県東五十里。古虢君之支

虢仲

第二に虢仲が西虢に、虢叔が東虢に封じられた説。 《郡国志》では「滎陽有虢亭,虢叔国」。 杜預《左伝正義》隠公元年の注に「虢叔,東虢君也,恃岩険而不修徳,鄭滅之……虢国今滎陽県」。 《太平御覧》巻一百五十九,《太平環字記》巻六虢州《帝王世紀》の記載には「封虢叔于東虢,即城皋是也」。

虢叔

第二に虢仲が西虢に、虢叔が東虢に封じられた説。 《郡国志》では「滎陽有虢亭,虢叔国」。 杜預《左伝正義》隠公元年の注に「虢叔,東虢君也,恃岩険而不修徳,鄭滅之……虢国今滎陽県」。 《太平御覧》巻一百五十九,《太平環字記》巻六虢州《帝王世紀》の記載には「封虢叔于東虢,即城皋是也」。

虢石父

周の幽王が虢石父を上卿とし、祭公を司徒とし、尹球を大夫とした。石父はよくへつらって利を好み、人民に対して収奪を加えたので、国人はみな彼を怨んだ。石父は幽王に驪山の烽火台に登るよう勧め、守兵に命じて烽火に点火させ、たわむれに諸侯を召集させた。褒姒が大笑いしたので、幽王は千金を与えて石父を賞した。最後には西周の滅亡を導いた。彼自身は犬戎の先鋒隊によって殺害された。

虢公翰

虢公 翰(かくこう かん、生没年不詳)は、西虢の君主で、周の王族。清の梁玉縄は、『古今人表考』で虢公翰を虢石父の子と見なせるとしている。 紀元前771年、周の幽王が犬戎のために殺害された。申侯・曾侯および許の文公ら東方の諸侯は申国で周の太子の宜臼を擁立し、これを平王とした。いっぽう虢公翰

誅伐

罪のある者を討つこと。 「対馬守源義親~せられしよりこのかた/平治(中・古活字本)」

選伐

立ち木などを選んで切ること。 「生育の悪い木を~する」

伐る

※一※ (動ラ五[四]) (1)刃物などを使って一続きのものを分離させる。 断ち分ける。 《切・伐・截》「大根を包丁で~・る」「爪を~・る」「型紙どおりに布地を~・る」「志賀の山いたくな~・りそ/万葉 3862」 〔「伐」は木をきりたおす時, 「截」は布・紙などをきる時に用いる〕 (2)刃物などで自分の体の一部を傷つける。 意図的な場合と, 不注意による場合とがある。 「腹を~・って死ぬ」「ナイフで手を~・る」「すすきの葉で指を~・る」 (3)刃物で傷つけ殺す。 斬り殺す。 《切・斬》「罪人を~・る」「敵兵を~・る」 (4)塞がっているものや閉じているものをあける。 《切》「封を~・る」「口を~・る」 (5)空間的に連続しているもの, 流れているものを分断する。 《切》「船が波を~・って進む」「肩で風を~・って歩く」「道を~・る」 (6)話や文章を続けないで区切りをつける。 《切》「この文は長すぎるから, ここで一旦~・った方がいい」 (7)電流を止める。 《切》 ⇔ いれる 「電源を~・る」「電灯のスイッチを~・る」 (8)関係やつながりをなくす。 《切》 ⇔ むすぶ 「あの人とは縁を~・りたい」 (9)時間的に継続しているものを中断させる。 打ち切る。 《切》「電話を~・る」「彼はそこで言葉を~・った」 (10)本体やグループから外す。 取り除く。 《切・斬》「六〇点以下の者は~・る」「反対派を~・る」 (11)手術をして取り去る。 「胃を~・る」 (12)ぬれた物から振ったりして水分を取り去る。 《切》「洗濯物の水気を~・る」「揚げ物の油を~・る」 (13)ものごとを作り出す。 出現させる。 《切》(ア)一部分を掘りとって作る。 「溝を~・る」「ねじを~・る」「炉が~・ってある」(イ)手を動かして形を作る。 「十字を~・る」(ウ)断定的な言葉を発する。 「たんかを~・る」「しらを~・る」(エ)目に立つような所作をする。 「見得を~・る」「とんぼを~・る」 (14)日時・数量などに限定をつける。 《切》「日を~・って金を貸す」「人数を~・って参加を受け付ける」 (15)ものごとに決着をつける。 「未だ勝負も~・らぬに/今昔28」 (16)数値が, ある目安・限界よりも小さくなる。 割る。 《切》「一〇〇メートル競走で一〇秒を~・る」「上昇率が一〇パーセントを~・る」 (17)ある動作・行動を起こす。 始める。 《切》「スタートを~・る」「伝票を~・る」 (18)乗り物の進行方向を変える操作をする。 また, それによって進行方向を変える。 《切》「右にハンドルを~・る」「カーブを~・る」 (19)(比喩的に)欠点をあばいて攻撃する。 糾弾する。 《切・斬》「世相を~・る」「官界の腐敗を~・る」 (20)テニスや卓球で, ボールが強く回転するように打つ。 カットする。 《切》 (21)囲碁で, 相手の石のつながりを断つ。 《切》 (22)トランプやカルタなどで, 札の数がそろったりしないようにまぜあわせる。 《切》「札をよく~・ってから配る」 (23)トランプで, 切り札を使って勝負をつける。 《切》「切り札を~・る」 (24)(動詞の連用形について)《切》(ア)量的な限界点までその運動をする。 …しおえる。 「厚い本を読み~・る」「あり金を使い~・る」「ドーバー海峡を泳ぎ~・る」(イ)運動が完全にその終局点に到達する。 すっかり…する。 「ほとほと困り~・る」「疲れ~・った表情」 (25)(近世, 竿金(サオガネ)などを必要なだけ切って使ったことから)(ア)両替をする。 「和尚が小判が~・つてもらひたいとおつしやる/歌舞伎・男伊達初買曾我」(イ)気前よく金を払う。 「鉢植の梅に一朱を~・つて買ひ/柳多留 101」 〔「きれる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ きれる ※二※ (動ラ下二) ⇒ きれる ︱慣用︱ 口火を~・札片(サツビラ)を~・自腹を~・堰(セキ)を~・手を~・火蓋(ヒブタ)を~・見得(ミエ)を~・身銭(ミゼニ)を~ 切った張った ⇒ きったはった(独立項目) 切って落と・す (1)勢いよく切って下へ落とす。 (2) ⇒ 幕を切って落とす(「幕」の句項目) 切って捨(ス)・てる 思い切りよく切り捨てる。 切って取・る (スポーツ・勝負事などで)鮮やかに打ち取る。 「三振に~・る」 切っても切れない 縁を切ろうとしてもどうしても切れない。 「~ない親子のきずな」

剪伐

枝などを切りとること。

追伐

討手(ウツテ)をさし向けて賊徒を征伐すること。 追罰。 追討。 「先朝高時を~せらる/太平記27」

討伐

軍隊を送り, 抵抗する者を討ち滅ぼすこと。 「反乱軍を~する」

伐る

山に入って木を切り出す。 「木ヲ~・ル/日葡」

間伐

林業で, 林木の密度を調節して生育を助けるため, また主伐前に収穫を得るため, 林木の一部を伐採すること。 透かし伐(ギ)り。 疎伐。 → 主伐

殺伐

※一※ (ト|タル) 穏やかさやあたたかみの感じられないさま。 とげとげしいさま。 「~とした世相」「~たる光景」 ※二※ (名・形動) 人を殺すこと。 荒々しくむごい・こと(さま)。 「~な事さらりと廃(ヤメ)て/いさなとり(露伴)」「~の声の聞えつるこそ浅ましく/太平記 13」 ﹛派生﹜~さ(名)

皆伐

林業で, 森林などの樹木を全部または大部分伐採すること。 → 択伐 → 傘伐

盗伐

他人や国が所有している木竹をこっそりと切って盗むこと。