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Word Details

加羅

[から]
四~六世紀に, 朝鮮半島南部にあった多くの小国。 特に, 金官加羅(金海)や大加羅(高霊)を指す。 また, それら小国群の総称。 次第に新羅(シラギ)・百済(クダラ)に併合され, 562年滅亡。 韓。 伽耶(カヤ)。

Related Words

羅漢寺 (加西市)

北条の五百羅漢 千灯会(8月8日) 例年、本尊・薬師如来の縁日であり、お盆の月でもあるこの日の夕べより数時間、参詣者によって境内すべての石仏の前にろうそくの火が灯され、尺八の音の響く中、幽玄の世界が現出、しばし幻想へと誘われる。 播州薬師霊場 10 播州清水寺 - 11

賀羅加波神社

左義長祭・古神札御焚上祭(1月14日頃) 節分祭(2月3日) - 厄祓、茅の輪神事、飛射神事。 特殊神事の飛射神事について、『芸藩通志』では、梅の木で作った弓で鬼門の北東方向に向かって矢を射放ったのち鬼の字を記した的を射て、その後に参拝者が1矢ずつ射放つという。 祈年祭(2月17日) 春例祭(4月第1日曜) 夏越の大祓(6月30日)

羅睺羅

音写:羅侯羅、羅怙羅、羅護羅、何羅怙羅、羅吼羅、羅雲など 漢訳:障碍、障月、覆月、覆障など カタカナでは、ラーフラ(あるいはラゴーラ)と表記されるが、これが多くの仏典で羅睺羅と漢訳音写されることから、これが通名となっている。 羅睺羅

羅

(1)薄く織った絹布の総称。 うすぎぬ。 うすもの。 (2)搦(カラ)み織りの技法を用いて織った目の粗い絹織物。 (3)陰茎。 魔羅(マラ)。

羅

薄く織った織物。 薄く, 透けて見えるような布地。 特に, 羅(ラ)・紗(シヤ)・絽(ロ)などの類。 ﹝季﹞夏。 《~にすはまの紋のうすと/虚子》

羅州羅氏

始祖の羅富は中国出身の人物で、高麗時代に朝鮮半島に渡来して羅州に定着し、その子孫たちが羅州を本貫とした。 羅州市大湖洞にある姓郷公園には、羅州を本貫とする他の氏族とともに「羅州羅氏記念碑」が建てられている。 2015年統計によると、多くの自治体の総人口に占める比例が1%未満であるが、忠清南道舒川郡では2%を超えている。集姓村のある地域は以下の通りである。

加加加速度

加加加速度(かかかそくど、加々加速度とは書かない)は、単位時間あたりの加加速度(躍度)の変化率である。 文中では「位置に対する時間の4次関数での微分」と表現されることがある。単位は「ベクトル量の時間4階微分」に分類される。 本項目では位置ベクトルの4階微分の単位である「加加加速度(Snap,

星羅

星羅(せいら、1989年5月4日 - )は、日本のファッションモデル、シンガーソングライター。旧所属事務所はソニー・ミュージックアーティスツ。身長170cm。東京都出身・在住。本名:藤本星羅(ふじもと せいら)。 2007年にPS専属モデルオーディションで1,000人の中から選ばれ、西川星羅名義で大出千尋とともにPS専属モデルとなる。

温羅

殿の竈の地中深くに骨を埋めたが、13年間うなり声は止まず、周辺に鳴り響いた。ある日、吉備津彦命の夢の中に温羅が現れ、温羅の妻の阿曽媛に釜殿の神饌を炊かせるよう告げた。このことを人々に伝えて神事を執り行うと、うなり声は鎮まった。その後、温羅は吉凶を占う存在となったという(吉備津神社の鳴釜神事)。この釜殿の精霊のことを「丑寅みさき」と呼ぶ。

羅宇

〔ラオス産の竹を用いたことから〕 キセルの雁首(ガンクビ)と吸い口とをつなぐ竹の管。 ラオ。

羅宇

⇒ ラウ(羅宇)

軽羅

軽くて薄い絹布。 紗・羅などのうすもの。

羅刹

〔梵 rākṣasa 可畏・足失鬼と訳す〕 人の肉を食う凶暴な悪鬼。 のちに仏教に入り, 羅刹天とされる。

修羅

※一※〔仏〕「阿修羅(アシユラ)」の略。 ※二※ (1)〔仏〕「修羅道(シユラドウ)」の略。 (2)激しい戦闘。 闘争。 争い。 「~の巷(チマタ)」 (3)大石・大木などを運搬する車。 修羅車(グルマ)。 (4)滑道の一。 丸太を縦に並べて半円形の溝を作り, その中を滑らせる木材運搬の方法。

綾羅

〔あやぎぬとうすもの, の意〕 美しい衣服。 「~と宝石/あめりか物語(荷風)」

棋羅

碁石を並べたようにずらりと連なり並ぶこと。 棋列(キレツ)。

伽羅

四~六世紀に, 朝鮮半島南部にあった多くの小国。 特に, 金官加羅(金海)や大加羅(高霊)を指す。 また, それら小国群の総称。 次第に新羅(シラギ)・百済(クダラ)に併合され, 562年滅亡。 韓。 伽耶(カヤ)。

綺羅

〔「綺」は綾織りの軽い絹, 「羅」は透けるような薄い絹〕 (1)美しい衣服。 また, 美しい衣服で着飾った人。 羅綺。 「~をまとう」「~, 星のごとく居並ぶ」 → 綺羅星 (2)華やかな美しさ。 ぜいたくで派手なこと。 「~を尽くす」「~を競う」 (3)盛んな権勢。 栄華。 「世のおぼえ, 時の~めでたかりき/平家 1」 <i>~を飾(カザ)・る</i> (1)衣服を美しく着飾る。 「~・って夜会に出かける」 (2)みえを張る。 体裁をつくる。 「侍の~・り厳(イカメ)しく横たへし大小/浄瑠璃・妹背山」 <i>~を磨(ミガ)・く</i> 服飾や調度に美をこらす。 「播磨米(ハリマヨネ)は木賊(トクサ)か, むくの葉か, 人の~・くは/平家 1」

迦羅

四~六世紀に, 朝鮮半島南部にあった多くの小国。 特に, 金官加羅(金海)や大加羅(高霊)を指す。 また, それら小国群の総称。 次第に新羅(シラギ)・百済(クダラ)に併合され, 562年滅亡。 韓。 伽耶(カヤ)。