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小澗村

1889年(明治22年)4月1日 - 町村制施行に伴い刈羽郡小島村、山澗村が合併し、小澗村が発足。 1901年(明治34年)11月1日 - 刈羽郡北条村、南条村、広田村、長鳥村と合併し、北条村を新設して消滅。 『市町村名変遷辞典』東京堂出版、1990年。 新潟県の廃止市町村一覧 表示 編集

Related Words

澗

数の単位。 溝(コウ)の一万倍。 すなわち一〇の三六乗。 [塵劫記]

渓澗

たにがわ。 たに。 渓谷。

袋澗

時化ることが多かったため、枠網がそのまま流出する失態も多かった。これでは漁獲のために払われた労力が水の泡になってしまう。そこで地元の網元たちは網の流出を防ぐため、私財を投じて石垣の堤を築設し、その中にニシンを小袋に分けて一時的に貯蔵することにした。これが袋澗である。石垣は堅牢に築かれ、時化

玉澗

“岡山県立美術館”. 2020年11月8日閲覧。 ^ “県立美術館のイッピン、雪舟の山水図(倣玉澗) 岡山:朝日新聞デジタル”. 朝日新聞デジタル. 朝日新聞社 (2020年10月24日). 2022年11月26日閲覧。 ^ “紙本墨画山水図〈雪舟筆/(仿玉澗)〉 文化遺産オンライン”. bunka.nii

明澗郡

良化里・楊川里・湖南里・新楊里・花龍里・古城里・明南里・龍山里・白鹿里・虎山里・梨坪里 1953年12月 - 立石里・明南里の境界線を調整。(1邑29里) 1954年10月 (1邑28里) 雄坪里が富禾里に編入。 三浦里の一部が良化里に編入。 良化里の一部が明川郡宝村里の一部と合併し、明川郡黄津里となる。

虹澗橋

竣工:文政7年(1824年)6月 設計・施工:井沢織平(大野織平)(石工) 文化財指定:国の重要文化財(1999年12月1日指定) [脚注の使い方] ^ 「澗」の門構えの中は「日」であり、門構えの中が「王」で潤うという意味の「潤」とは異なる字である。 ^ 「橋めぐりにしひがし 大分県の巻」(PDF)『虹橋』No

清澗県

清澗県(せいかん-けん)は中華人民共和国陝西省楡林市に位置する県。 鎮:寛州鎮、石咀駅鎮、折家坪鎮、玉家河鎮、高傑村鎮、李家塔鎮、店則溝鎮、解家溝鎮、下廿里鋪鎮

掛澗駅

森駅管理の無人駅となっている。駅舎は構内の北側に位置しホーム西側に接している。有人駅時代の駅舎は改築され、サイディング張りの小ぢんまりとした駅舎が建築されている。駅舎とは別棟でトイレ棟を有する。有人駅時代の駅舎は鹿部駅などと同形であった。駅の標高は18.5mである。 駅舎(2008年10月)

澗西区

澗西区(かんせい-く)は中華人民共和国河南省洛陽市に位置する市轄区。 街道:湖北路街道、天津路街道、長春路街道、南昌路街道、長安路街道、重慶路街道、鄭州路街道、武漢路街道、徐家営街道、珠江路街道、周山路街道、工農街道 洛陽軌道交通 1号線 高速道路 寧洛高速道路(中国語版) 洛盧高速道路(中国語版)

黄澗駅

黄澗駅(ファンガンえき)は大韓民国忠清北道永同郡黄澗面にある、韓国鉄道公社(KORAIL)京釜線の駅。 島式ホーム2面4線を有する地上駅。各ホームと駅舎とは構内踏切で連絡している。 ホーム(2008年撮影) 駅名標(2008年撮影) 2010年度の1日平均乗車人員は92人、1日平均乗降人員は180人である。

小村

姓氏の一。

小勢村

砺波平野北部に位置し、ほぼ全域が田園地帯となっている。 地域の中央を祖父川が南から北へ流れている。 村名は、村制施行時に大きな集落であった小竹村(高岡市小竹)の小と、伊勢領村(高岡市戸出伊勢領)の勢を組み合わせて命名された。 小勢村は南北縦長かったこともあり昭和の大合併の際に2つに分かれた。北中部地区は高岡市となり、南部伊勢領地区は

小村健

Journalarchive/jjoms1967/38.604。  小村健、武宮三三、牧野修治郎、嶋田文之「Dacron-urethane製mandibular mesh trayと骨髄海綿骨移植による下顎骨再建」(PDF)『日本口腔外科学会雑誌』第39巻第4号、

小谷村

大糸線:白馬大池駅 - 千国駅 - 南小谷駅 - 中土駅 - 北小谷駅 中心となる駅:南小谷駅 南小谷駅より千国方面はJR東日本、中土方面はJR西日本の管轄となっている。 また長野県で唯一JR西日本の路線が通る市町村である。1982年(昭和57年)には特急あずさが南小谷駅への乗り入れを開始した。 小谷村営バス

小泊村

(586.9 m)、尾崎山 (229.7 m)、三角山 (185.8 m)、板割山 (178.5m)、稲荷山 (41m) 河川:小泊川、板割沢、冬部川、折腰内川、傾り石沢、七ッ滝沢、袰内川、鮪沢山 湖沼:大沼、小泊ダム 滝:七ッ滝、燕ノ滝 北津軽郡:市浦村→五所川原市(市浦) 東津軽郡:三厩村→外ヶ浜町(三厩)

小川村

小川村(おがわむら)は、長野県にある村である。長野市と北安曇郡白馬村のほぼ中間に位置し、その景観は「ふるさと信州風景100選」・「信州サンセットポイント百選」に選ばれている。 「日本で最も美しい村連合」の一つ。 長野県上水内郡小川村は長野県北部(北信)にあり、長野市中心部と大町市・白馬村を結ぶ長野県

小串村

小串村(こぐしそん)は岡山県南部の児島半島北東端、児島湾入口南岸に存在した村である。1954年4月1日に岡山市へ編入された。 現在の南区小串、阿津に当たる。当初は小串宝録山と邑久郡久々井との海峡が大門と呼ばれたことに由来して大門村(おおとそん)と称したが、後に小串村と改称した。 小串

小梁村

小梁村(こやなむら)は福島県南会津郡にあった村。現在の只見町東部、伊南川中流右岸にあたる。 山:大曽根山 河川:伊南川 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行により、梁取村、小林村の区域をもって発足。 1940年(昭和15年)11月5日 - 布沢村・八幡村と合併して明和村が発足。同日小梁村廃止。

小斎村

小斎村(こさいむら)は、1954年(昭和29年)まで宮城県伊具郡の阿武隈川東岸にあった村。現在の丸森町小斎にあたる。 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制施行にともない、旧来の小斎村単独で村制施行。 1954年(昭和29年)12月1日 - 丸森町・金山町・大内村・大張村・耕野村・舘矢間村・筆甫村と合併し、新制の丸森町となる。