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Word Details

渓澗

[けいかん]
たにがわ。 たに。 渓谷。

Related Words

澗

数の単位。 溝(コウ)の一万倍。 すなわち一〇の三六乗。 [塵劫記]

袋澗

時化ることが多かったため、枠網がそのまま流出する失態も多かった。これでは漁獲のために払われた労力が水の泡になってしまう。そこで地元の網元たちは網の流出を防ぐため、私財を投じて石垣の堤を築設し、その中にニシンを小袋に分けて一時的に貯蔵することにした。これが袋澗である。石垣は堅牢に築かれ、時化

玉澗

“岡山県立美術館”. 2020年11月8日閲覧。 ^ “県立美術館のイッピン、雪舟の山水図(倣玉澗) 岡山:朝日新聞デジタル”. 朝日新聞デジタル. 朝日新聞社 (2020年10月24日). 2022年11月26日閲覧。 ^ “紙本墨画山水図〈雪舟筆/(仿玉澗)〉 文化遺産オンライン”. bunka.nii

明澗郡

良化里・楊川里・湖南里・新楊里・花龍里・古城里・明南里・龍山里・白鹿里・虎山里・梨坪里 1953年12月 - 立石里・明南里の境界線を調整。(1邑29里) 1954年10月 (1邑28里) 雄坪里が富禾里に編入。 三浦里の一部が良化里に編入。 良化里の一部が明川郡宝村里の一部と合併し、明川郡黄津里となる。

虹澗橋

竣工:文政7年(1824年)6月 設計・施工:井沢織平(大野織平)(石工) 文化財指定:国の重要文化財(1999年12月1日指定) [脚注の使い方] ^ 「澗」の門構えの中は「日」であり、門構えの中が「王」で潤うという意味の「潤」とは異なる字である。 ^ 「橋めぐりにしひがし 大分県の巻」(PDF)『虹橋』No

清澗県

清澗県(せいかん-けん)は中華人民共和国陝西省楡林市に位置する県。 鎮:寛州鎮、石咀駅鎮、折家坪鎮、玉家河鎮、高傑村鎮、李家塔鎮、店則溝鎮、解家溝鎮、下廿里鋪鎮

小澗村

1889年(明治22年)4月1日 - 町村制施行に伴い刈羽郡小島村、山澗村が合併し、小澗村が発足。 1901年(明治34年)11月1日 - 刈羽郡北条村、南条村、広田村、長鳥村と合併し、北条村を新設して消滅。 『市町村名変遷辞典』東京堂出版、1990年。 新潟県の廃止市町村一覧 表示 編集

掛澗駅

森駅管理の無人駅となっている。駅舎は構内の北側に位置しホーム西側に接している。有人駅時代の駅舎は改築され、サイディング張りの小ぢんまりとした駅舎が建築されている。駅舎とは別棟でトイレ棟を有する。有人駅時代の駅舎は鹿部駅などと同形であった。駅の標高は18.5mである。 駅舎(2008年10月)

澗西区

澗西区(かんせい-く)は中華人民共和国河南省洛陽市に位置する市轄区。 街道:湖北路街道、天津路街道、長春路街道、南昌路街道、長安路街道、重慶路街道、鄭州路街道、武漢路街道、徐家営街道、珠江路街道、周山路街道、工農街道 洛陽軌道交通 1号線 高速道路 寧洛高速道路(中国語版) 洛盧高速道路(中国語版)

黄澗駅

黄澗駅(ファンガンえき)は大韓民国忠清北道永同郡黄澗面にある、韓国鉄道公社(KORAIL)京釜線の駅。 島式ホーム2面4線を有する地上駅。各ホームと駅舎とは構内踏切で連絡している。 ホーム(2008年撮影) 駅名標(2008年撮影) 2010年度の1日平均乗車人員は92人、1日平均乗降人員は180人である。

渓

(1)山または丘にはさまれた細長い溝状の低地。 一般には河川の浸食による河谷が多い。 成因によって川や氷河による浸食谷と断層や褶曲(シユウキヨク)による構造谷とに分ける。 また, 山脈に沿う谷を縦谷(ジユウコク), 山脈を横切るものを横谷(オウコク)という。 (2)高い所にはさまれた低い部分。 「波の~」「気圧の~」 (3)二つの屋根の流れが交わる所。 「~樋」

渓声

谷川のせせらぎ。 渓流の水音。

渓谷

深くて急峻な側壁をもった谷。 小谷。 たにま。

渓間

たにま。 たにあい。

渓流

山地を刻む小谷の流れ。 渓谷の流れ。 谷川。 急流で滝や早瀬が多い。

雪渓

(1)雪でうずまった谷。 (2)冬に降り積もった雪が, 夏でも解けないで残っている, 高山の雪塊。 ﹝季﹞夏。 《~の下にたぎれる黒部川/虚子》

天渓

⇒ 長谷川天渓

渓泉

谷にわく泉。 谷間の清水。

渓水

谷川の水。 谷川。