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Word Details

推論

[すいろん]
ある事実をもとにして, 他の事をおしはかること。 推理や推定を重ねて結論を導くこと。
「調査結果から事故原因を~する」

Related Words

推論エンジン

推論エンジン(すいろんエンジン、英語: inference engine)とは、知識ベースから答えを導き出す仕組みである。エキスパートシステムの頭脳であり、知識ベース内の情報を元に推論を実行する方法を提供し、結論を導く。 推論エンジンを独立したソフトウェアコンポーネントとして分離させたのは、プロダ

型推論

ただし型推論と関数の多重定義(オーバーロード)は相性が悪く、オーバーロードをサポートする言語では型推論による恩恵が十分に受けられない(型推論ではシグネチャを一意に決めることができない)ケースがある。 この節では型推論の構文解析理論には踏み込んでいない。 ほとんどの言語においては、関数の仮引数および戻り値、演算子のオペランドお

論理的推論

推論 > 論理的推論 論理的推論(ろんりてきすいろん、英: logical reasoning)は、論理学において演繹、帰納、アブダクション(仮説形成)の3種類に区別され得る。前提条件 (precondition)、結論 (conclusion)、そして前提条件は結論を含意するという規則 (rule)

推論規則

⊢は推論を表すメタ言語の記号であり、A0, …, An-1 ⊢ BはA0, …, An-1からBが導かれることを示す。) モーダスポネンス P, P→Q ⊢ Q モーダストレンス ¬Q, P→Q ⊢ ¬P 否定導入 P → ⊥ ⊢ ¬P 普遍例化 ∀xψ(x) ⊢ ψ(a) 普遍汎化 存在例化 存在汎化 ψ(a)

自動推論

推論と非単調推論である。不確かさに関する研究では論証(argumentation)が重要である。それはすなわち、標準的な自動推論へのさらなる極小性と一貫性の適用である。John Pollock の Oscar システムは単なる自動定理証明機よりも自動論証システムといえるものである。 自動推論

事例ベース推論

推論 > 事例ベース推論 事例ベース推論(じれいベースすいろん、英: Case-based reasoning、CBR)は、過去の類似問題の解法に基づいて類推して新たな問題を解く推論の手法またはその過程である。自動車整備士が以前にいじったことがある自動車の似たような故障を思い出してエンジンの修理を

創元推理評論賞

または起源の不在」(17) 佳作 - 蓮沼尚太郎 「第三の推理小説――ホワイダニット Whydunit――について 名探偵システムの完成」(17) 第5回(1998年) 受賞作 - 該当なし 佳作 - 蓮沼尚太郎 「第二の推理小説――ハウダニット Howdunit――について――HowdunitからWhend

統計的因果推論

自然実験(Natural experiment)  RCTのような介入をこれから行う実験のことを「前向き研究」、介入がすでに起こったものを後から観察するような自然実験の結果観察を「後向き研究」という呼び方で区別することも多い。なお、統計的因果推論の定義の一つとして、反事実モデル (Counterfactual

誤った数学的推論

証明などの数学的記述において、数学的根拠を欠いた適切でない推測を用いた誤った推論(あやまったすいろん、英: fallacy; 誤謬)から導かれる結論は、一見して有り得ない状況に逢着することも多く、ときには結論だけ取り出せば正しいことがありうるとしても、議論全体としては完全に破綻している。 一例として、以下のようなものがある。 14

推挙

ある官職・地位・仕事などにふさわしい人として, (上の人に)すすめること。 推薦。 吹嘘。 「横綱に~する」

推歩

(1)天体の運行を測ること。 暦学。 「~の学(=天文・暦学)」 (2)たどるようにして歩くこと。

推力

物体をその運動方向へ押しやる力。 前方から取り入れた水・空気・ガスなどを, プロペラやエンジンで加速して後方に押し出すことにより得られる推進力など。 推進力。

推参

〔「おしまいる」の漢字表記「推参」を音読みした語〕 ※一※ (名) 自分の方から相手のところに押しかけて行くこと。 また, 人を訪問することを謙遜していう語。 「面会を得ざれば, 是非なく此方(コナタ)へ~したる次第/不如帰(蘆花)」 ※二※ (名・形動) さしでがましいさま。 おこないの無礼なこと。 「己れ下郎, ~な/色懺悔(紅葉)」「~至極」

推賞

ある事物または人をすぐれているとしてすすめること。 「識者の~する本」「~に値する」

推算

おおよその見当で計算すること。 推計。 「今此飢饉の損亡を~するに/新聞雑誌 20」

推断

事態をおしはかり, 判断を下すこと。 「自然の意義を~する/善の研究(幾多郎)」

推計

一部の事実や資料をもとにして, おおよその数量を算出すること。 「一〇年後の人口を~する」

推輓

〔左氏伝(襄公十四年)〕 車を推(オ)したり引いたりすること。 転じて, 人を推挙すること。 「後進を~する」

推薦

人や物を, すぐれていると認めて他人にすすめること。 適当なものとして紹介すること。 推挙。 「議長に~する」「参考書を~する」「~状」