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Word Details

未習

[みしゅう]
まだ学習し終わっていないこと。
⇔ 既習

Related Words

習習

風がそよそよと吹くさま。 「~として渡り来る風の涼き/自然と人生(蘆花)」

未来教育プロジェクト学習

へ尽くすことで最も高い「心」と「知」が引き出されるからである。 「ポートフォリオ評価」とは、ポートフォリオを活かした評価をさす。 ポートフォリオ 紙挟み、作品集、ファイルをさす。仕事や学習の成果やプロセスが入ったファイル。これにより数値などで評価できない能力・個性・その人の可能性などを見いだすこと

習

習(しゅう)は漢姓の一つ。『百家姓』の332番目の姓である。2020年の中華人民共和国の統計では人数順の上位100姓に入っておらず、台湾の2018年の統計では508番目に多い姓で、130人がいる。 習禎 - 後漢末期から三国時代の蜀漢の政治家。 習鑿歯 - 東晋の歴史家。 習仲勲 - 中華人民共和国の政治家。

艾未未

艾 未未(アイ・ウェイウェイ、がい みみ、1957年5月18日 - )は、中国の現代美術家・キュレーター・建築家・文化評論家・社会評論家。 中国の現代美術がまだ始まったばかりの1980年代から美術家として活躍し、中国の美術および美術評論を先導して世界各地で活動してきた。一方で、社会運動にも力を入れている。妻は芸術家の路青(ろ

未

接頭語的に用いて, まだ…していない, まだ…でない意を添える。 「~成年」「~開発」「~完成」「~処理」「~解決」「~確認」

未

(1)十二支の第八番目。 年・月・時刻・方位などにあてる。 (2)時刻の名。 今の午後二時頃。 また, 午後一時から三時の間。 一説に午後二時から四時の間。 (3)方角の名。 南から西へ三〇度の方角。

未だ未だ

「まだ(未)」を重ねて強めた語。 「~がまんできる」「~寒くなる」「~未熟だ」

伝習

(1)教えられたことを学ぶこと。 「外国教師より~する処の法/新聞雑誌 47」 (2)伝統や習慣。

因習

(1)昔から続いてきているしきたり。 主によくない意味に使う。 「~にしばられる」「~を打ち破る」 (2)古くからの習慣に従うこと。 《因襲》「希臘時世より~せし所の風俗/民約論(徳)」

余習

(1)前からまだ続いている習慣。 (2)〔仏〕「習気(ジツケ)」に同じ。

予習

まだならっていないところを前もって学習・練習しておくこと。 ⇔ 復習

習癖

習慣となってしまった動作・行動。 くせ。 「悪い~」

時習

〔論語(学而)「学而時習之」〕 折にふれ復習すること。

修習

学問・技芸をおさめならうこと。 「司法~生」

講習

(1)人を集めて, 一定期間学問・技芸などを教え指導すること。 「~を受ける」「芸道や文字を~し/西洋道中膝栗毛(七杉子)」 (2)「講習会」の略。 「~に参加する」

旧習

昔からの習慣。 古くから残っているならわし。

教習

技術などを教え習わせること。 「又善く士卒を~せるに由りて/西国立志編(正直)」

習慣

(1)長い間繰り返し行われていて, そうすることが決まりのようになっている事柄。 また, 繰り返し行うこと。 「早寝・早起きの~をつける」「悪い~」「この目にて~せしことは, 憶(オモ)ひ出して/西国立志編(正直)」 (2)ならわし。 しきたり。 風習。 慣習。 (3)〔心〕 学習により後天的に獲得され, 繰り返し行われた結果, 比較的固定化するに至った反応様式。 <i>~は自然の如(ゴト)し</i> 〔孔子家語(七二弟子解)〕 長年にわたって身についた習慣は, 生まれついての性質と同じものとなる。 習い性となる。 <i>~は第二の天性(テンセイ)なり</i> 〔キケロ「至善至高論」〕 身についた習慣は, 生まれつきの性質におとらないほどその人の生活に影響するものである。

習得

経験を通して習い覚えること。 「実務を~する」