Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

湯治

[とうじ]
温泉や薬草入りの湯にはいって病気を治療すること。
「~客」「山の湯で~する」

Related Words

湯浅治郎

の同志社や義弟・徳冨蘇峰の民友社を経済的に支援したほか、同志社・日本鉄道・日本組合基督教会などの理事を務めた。また、警醒社(後に警醒社書店)を設立して内村鑑三らの出版事業を助けた。警醒社では『六合雑誌』を刊行している。明治25年(1892年)には京都に移住し、新島後の同志社理事として立て直しに尽力した。

川治湯元駅

川治湯元駅(かわじゆもとえき)は、栃木県日光市川治温泉川治にある野岩鉄道会津鬼怒川線の駅である。 1986年(昭和61年)10月9日 - 開業。 単式ホーム1面1線の高架駅。駅前広場がある。地上とホームを結ぶエレベーターが設置されている。 地上の駅入口に「臨時きっぷうりば」があり、日中は駅係員が配置されている(窓口営業時間:8:30

今治湯ノ浦インターチェンジ

ホテル橘(2010年現在閉業) いまばり湯ノ浦ハイツ(2019年12月末閉館) クアハウス今治 道の駅今治湯ノ浦温泉 湯ノ浦温泉 桜井総合公園 伊予桜井漆器会館 E76 今治小松自動車道(今治道路・今治小松道路) 今治朝倉IC(予定) - (1)今治湯ノ浦IC - (2)東予丹原IC [脚注の使い方]

湯湯婆

〔「たんぽ」は唐音〕 金属・ゴム・陶器製の容器の中に湯を入れ, その温度で寝床や足をあたためるもの。 ﹝季﹞冬。 《~の一温何にたとふべき/虚子》

湯

殷(イン)の湯王のこと。 <i>~の盤銘(バンメイ)</i> 〔大学〕 湯王が沐浴(モクヨク)の盤に刻んで自らの戒めとした言葉。 すなわち「苟日新, 日日新, 又日新」

湯

(1)水を煮えたたせて熱くしたもの。 「~ざまし」「鉄瓶の~がたぎっている」 (2)入浴するため, あたためた水。 風呂。 「~加減」「~にはいる」「~から上がる」 (3)温泉。 いでゆ。 「箱根の~」「~の里」 (4)金属を溶かして液状にしたもの。 「なまりの~」 (5)煎(セン)じ薬。 薬湯(ヤクトウ)。 「なほ試みに, 暫し~を飲ませなどして助け試みむ/源氏(手習)」 (6)船の底にたまった水を忌んでいう語。 淦(アカ)。 <i>~の辞儀(ジギ)は水になる</i> 湯にはいるとき, 互いに遠慮して譲り合えば, せっかくの湯も水になってしまうように, 遠慮するのも時と場合を考えなければいけない。 <i>~を立・てる</i> 風呂(フロ)を沸かす。 風呂を立てる。 <i>~を使・う</i> 湯あみをする。 入浴する。 <i>~を引・く</i> 湯あみをする。 湯を使う。 「湯殿しつらひなどして, 御~・かせたてまつる/平家 10」 <i>~を沸かして水にする</i> せっかくの努力を無駄にする。

銭湯

日本の法律では公衆浴場について、次の定義がなされている。 「公衆浴場法」第1条の規定 この法律で「公衆浴場」とは、温湯、潮湯又は温泉その他を使用して、公衆を入浴させる施設をいう。 「公衆浴場の確保のための特別措置に関する法律」第2条の規定 この法律で「公衆浴場」とは、公衆浴場法(昭和二十三年法律第百三十九号)第一条第一項

湯谷

(1)能の一。 作者未詳。 三番目物。 平宗盛の愛妾熊野は遠江(トオトウミ)国にいる病母のことを案じて暇を乞(コ)うが許されず, 清水寺への花見の供をさせられる。 しかし, にわかに降り出した村雨に桜花が散るのを見て熊野が詠んだ歌をきいた宗盛は哀れに思って, 帰郷を許す。 (2)箏曲の一。 山田検校作曲。 謡曲「熊野」の後半の詞章に基づいて作曲したもの。 <i>~松風(マツカゼ)は米の飯(メシ)</i> 能の「熊野」と「松風」は米の飯のようにだれにでも好まれる名曲である。

湯波

豆乳(トウニユウ)を煮立て, 表面にできた薄皮をすくい上げて作った食品。 生ゆばと干しゆばとがある。

秘湯

人にあまり知られていない温泉。

足湯

⇒ きゃくとう(脚湯)

船湯

「船淦(フナアカ)」に同じ。

薬湯

(1)薬を入れた風呂。 くすりゆ。 (2)薬を煎(セン)じ出した湯。

湯屋

(1)浴室。 風呂場。 湯殿。 (2)料金を取って入浴させる家。 風呂屋。 銭湯。 公衆浴場。

湯銭

銭湯に入る料金。 ふろせん。 入浴料。

若湯

「初湯(ハツユ){(1)}」に同じ。

薬湯

(1)薬剤や薬用植物を入れた浴用の湯。 薬風呂。 (2)温泉。 「よろづの人のあみける~あり/宇治拾遺 6」

湯桶

湯を入れるのに用いる木製の器。 桶(オケ)の形をして, 注ぎ口と柄があり, 普通は漆塗り。 そば屋などで, そば湯を入れて供するのに用いる。 ゆつぎ。

新湯

沸かしたばかりで, まだだれも入浴していない風呂。 あらゆ。