Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

続開

[ぞっかい]
一度閉会した会議を, 引き続いて開くこと。
「休憩の後, 委員会を~する」

Related Words

開示手続

民事上の開示手続は1938年の連邦民事訴訟規則の制定時に導入された。これには開示の範囲に不整合があったが、1946年連邦民事訴訟規則26条を開示手続の一般規定とする改正が行なわれてある程度解消された。 1993年の連邦民事訴訟規則改正で相手方の要求なく情報を開示する当然開示の制度が導入され、開示

続続

(「と」を伴っても用いる)多くのものが途切れることなく続くさま。 あとからあとから。 「~(と)ゴールインする」「~(と)集まる」

持続可能な開発

持続可能な開発(じぞくかのうなかいはつ、英: sustainable development; SD)とは、「将来の世代の欲求を満たしつつ、現在の世代の欲求も満足させるような開発」のことである。「持続可能な発展」と訳されることもある。また、持続可能な開発が行われ持続可能性を得た社会を、持続可能な社会と言う。

続

〔漢音〕 ⇒ ぞく(続)

続

(1)つづくこと。 つづき。 「正~二巻よりなる小説」 (2)(接頭語的に)書名などの上に付いて, その続編であることを表す。 「~膝栗毛」

アマチュア局の開局手続き

^ 新スプリアス規格への対応に対する具体的な手続き 無線機器のスプリアス規格の変更に伴い規格にあった無線機器の運用が必要ですpp.2-3(総務省電波利用ホームページ - 無線設備のスプリアス発射の強度の許容値 - パンフレット) ^ スプリアス確認保証可能機器リスト 日本アマチュア無線振興協会

開

開(ひらき、カイ)は、「開く」または「開いている」ことを意味する会意文字。 開駅 - 西日本鉄道天神大牟田線の駅 (福岡県みやま市) 開山 (曖昧さ回避) 開町 - 京都府宇治市 開一夫 (1963 - ) - 計算機科学者 開心那 (2008 - ) - スケートボーダー 開祐司 - 科学者 表記なしは「カイ」と読む。

正続

書物や映画などで, 正編と続編。

続紙

「継(ツ)ぎ紙(ガミ)」に同じ。

続演

演劇の興行が好評で, 予定期間終了後も引き続いて上演すること。 「翌月も~する」

続航

航海を続けること。

続報

事態の推移などを, 先の報告に続けて知らせること。 また, その報告・報道。 「墜落事故の状況を~する」

続伸

取引市場で, 相場が引き続いて上がること。 続騰。 ⇔ 続落 「円が~する」

継続

(1)前からの状態が続くこと。 また, 続けること。 「観測を~する」 (2)受けつぐこと。 継承。 「オヤノシヨウギヨウヲ~スル/ヘボン(三版)」

続出

同じようなことがつづけざまに次々と起こること。 「被害者が~する」

相続

(1)先代に代わって, 家名などを受け継ぐこと。 「名跡を~する」 (2)〔法〕 死者が生前にもっていた財産上の権利・義務を配偶者・子などの親族が包括的に承継すること。 (3)次々に続くこと。 「凡(オヨソ)百五十余年連綿と~す/滑稽本・浮世風呂 3」

持続

(1)ある状態が保たれること。 また, 保つこと。 中断することなくつづくこと。 「~力」「効果が~する」「関係を~する」 (2)〔哲〕 〔(フランス) durée〕 ベルクソンの用語。 意識の直接の事実として, 何ら反省の加えられぬ直接の時の流れ。

続稿

すでに書いたものの続きや補訂などの原稿を書くこと。 また, その原稿。

続刊

書物を, すでに発行しているものに継続し発行すること。 また, その発行物。 「~が出た」