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Détails du Mot

BOX-AiR

シロタカ「171人の王子様」(9号の表紙に採用)、第10回BOX-AiR新人賞受賞作 軒並漆嵩「純粋処女批判」のイラストを担当 応募総数1181編。大賞および優秀賞受賞作は『BOX-AiR』25号(2013年4月)に掲載。 大賞 - ししくし「「みりんをください」「あげません」」 優秀賞 - ふか「彼女に振られた彼の話」

Mots Associés

相棒

(1)駕籠(カゴ)など, 二人で物をかつぐときの相手。 (2)一緒に事をするときの相手。 仲間。

汗疹

〔「あせいぼ」の転〕 あせも。 ﹝季﹞夏。

馬酔木

アセビの別名。

明星

〔「あかほし」とも〕 (1)さそり座のアルファ星アンタレスのこと。 (2)明けの明星(ミヨウジヨウ)の古名。 金星。

水黽

半翅目アメンボ科の昆虫の総称。 体は黒色で細長く, 体長3~27ミリメートル。 中・後脚が著しく長く, 大きく広げて水に浮かび, 水上を滑走する。 捕らえられると飴に似た甘い臭気を出すのでこの名がある。 あめんぼう。 かわぐも。 あしたか。 みずすまし。 ﹝季﹞夏。

飴坊

半翅目アメンボ科の昆虫の総称。 体は黒色で細長く, 体長3~27ミリメートル。 中・後脚が著しく長く, 大きく広げて水に浮かび, 水上を滑走する。 捕らえられると飴に似た甘い臭気を出すのでこの名がある。 あめんぼう。 かわぐも。 あしたか。 みずすまし。 ﹝季﹞夏。

膨圧

植物細胞内に浸透した水によって細胞壁に加わる圧力。

あたぼう

(形動) 〔「当たり前だ, べらぼうめ」を縮約した言い方〕 当たり前だ。 当然だ。 あた。 「『それぢや, あの, だれにも外の人にほれてるのぢやありませんのだね』『~よ』/人恋廼染分解」

暴圧

力ずくで押さえつけること。

赤星

〔「あかほし」とも〕 (1)さそり座のアルファ星アンタレスのこと。 (2)明けの明星(ミヨウジヨウ)の古名。 金星。

防遏

ふせぎとめること。 防止。 「之を覗(ネラ)ふものを~する堅固な墻壁である/土(節)」

新盆

「にいぼん(新盆)」に同じ。

水馬

半翅目アメンボ科の昆虫の総称。 体は黒色で細長く, 体長3~27ミリメートル。 中・後脚が著しく長く, 大きく広げて水に浮かび, 水上を滑走する。 捕らえられると飴に似た甘い臭気を出すのでこの名がある。 あめんぼう。 かわぐも。 あしたか。 みずすまし。 ﹝季﹞夏。

疣

(1)皮膚の角質が部分的に増殖変化してふくれた小さな突起。 疣贅(ユウゼイ)。 (2)物の表面についている小さな突起。

異母

父は同じで, 母が違っていること。 腹違い。 異腹。 ⇔ 同母 「~兄弟」「~弟」

哀哀

深く悲しむさま。 あわれなさま。 「~たる情自然に発す/欺かざるの記(独歩)」

飯粒

(1)めしつぶ。 「~を取りて餌にして/日本書紀(神功訓)」 (2)いぼ。 [和名抄]

相

〔「あい(合)」と同源〕 ※一※ (接頭) (1)名詞に付いて, 「同じ」という意を表す。 「~弟子」「~部屋」 (2)動詞に付いて, 互いに, ともに, の意を表す。 「~対する」「~語らう」 (3)動詞に付いて, 語調を整え, また意味を強める。 「婚儀が~調いました」「この結末はいかが~成るか」 ※二※ (名) (1)二人が互いに槌(ツチ)で物を打つこと。 あいづち。 [和名抄] (2)仲間。 同類。 ぐる。 「むむ, 扨は~ぢやの/浄瑠璃・吉野都女楠」

埃

(1)土ぼこり。 ちり。 (2)数の単位。 塵(ジン)の一〇分の一。 一の一〇〇億分の一。 [塵劫記]