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Détails du Mot

Steady&Co.

CHAMBERS(2001年11月28日) ZEEBRAのリミックスアルバム「THE RHYME ANIMAL REMIX E.P.2」(1999年02月24日)の「真っ昼間リミックス[Remix]」に参加。(Kj、BOTS) 佐野元春のアルバム「Stones and eggs」の「GO4 Impact」(1999年8月25日)に参加。(Kj、BOTS)

Mots Associés

当て事

〔「あてごと」とも〕 (1)期待している事柄。 目算。 心当て。 「私の~は全然(スツカリ)外て了つた/片恋(四迷)」 (2)「当て物(モノ){(1)}」に同じ。 「矢張りあなたの勝ちよ。 あなたは~がお上手だから/或る女(武郎)」 <i>~と畚褌(モツコフンドシ)は先から外れる</i> こちらが当てにしていることは先方の都合ではずれることが多いものだ。 <i>~も無・い</i> 見込みはずれだ。 途方もない。 とんでもない。 「罰があたらあ, ~・い/外科室(鏡花)」

当て言

(1)「あてこすり」に同じ。 「さては出頭第一の玄蕃をねたみそねんでの~か/歌舞伎・毛抜」 (2)それとなく遠回しにいうこと。 「将棋にことよせ…与次兵衛命助けよといふ~/浄瑠璃・寿の門松」

貴

(1)身分や家柄が高く貴いさま。 高貴だ。 「~なるも賤しきも/竹取」 (2)上品である。 優美だ。 「色はいよいよ白うなりて, ~にをかしげなり/源氏(宿木)」

当て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

宛て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

私

〔「わて」の転〕 一人称。 わたし。 京阪地方で, 主に女性が用いる。 → わて

当て所

(1)あて名。 文書を差し出す相手。 あて書き。 (2)心あたり。 目的。 [日葡]

充所

(1)あて名。 文書を差し出す相手。 あて書き。 (2)心あたり。 目的。 [日葡]

宛て所

(1)あて名。 文書を差し出す相手。 あて書き。 (2)心あたり。 目的。 [日葡]

彼所

〔近世上方語〕 遠称の指示代名詞。 あそこ。 「まあ行てとうてかんせ。 ~も宿屋ぢやあろわい/滑稽本・膝栗毛 5」

下火

禅宗で火葬の時, 僧が遺骸に火を付けること。 元来は, 松明に火を付ける意。

下炬

禅宗で火葬の時, 僧が遺骸に火を付けること。 元来は, 松明に火を付ける意。

吾子

〔古くは「あご」〕 ※一※ (名) わが子。 「~の御宿世にて, おぼえぬ事のあるなり/源氏(須磨)」 ※二※ (代) (1)二人称。 自分の子や目下の者を親しんで呼ぶ語。 「~をこそは恋しき御形見にも見るべかめれ/源氏(真木柱)」 (2)一人称。 中世以降, 子供が用いた。 「~が飯に打かけて食うた/咄本・昨日は今日」

当

(1)めあて。 あてど。 「今で請け出す~はなし/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 (2)手段。 てだて。 よすが。 「傍に拡げし書付に, 主をはごくむ~とあるが/浄瑠璃・富士見西行」

手足

(1)手と足。 (2)人の思い通りに働くたとえ。 「社長の~となって働く」 <i>~を擂粉木(スリコギ)にする</i> 手足を酷使して働く。

手編み

機械を用いないで手で編むこと。 また, 手で編んだもの。 「~のセーター」

貴ぶ

上品ぶる。 「若き君だちとて, すきずきしく~・びてもおはしまさず/源氏(東屋)」

当て所

〔(2)が原義〕 (1)めあてとする所, またはもの。 心あたり。 あて。 「~(も)なくさまよう」 (2)あてる所。 あてるべき所。 「太刀の~少しさがりたりければ/保元(中)」

新手

(1)まだ戦いに加わっていない元気な軍勢・兵。 「~の軍勢をくり出す」 (2)新たに仲間に入ってきた人。 ⇔ 古手 (3)新しい手段・方法。 「~の商法」