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Détails du Mot

ファラオのように

聖飢魔II > 聖飢魔IIの教典一覧 > ファラオのように 「ファラオのように」は、日本のヘヴィメタルバンド・聖飢魔IIの11枚目の小教典(シングル)。B.D.9年(1990年)10月21日に発布された。 大教典『有害』からのシングルカット。 ファラオのように 作詞:デーモン小暮、作曲:エース清水、編曲:聖飢魔II、松崎雄一

Mots Associés

ファラオ

〖Pharaoh〗 〔大きな家の意〕 古代エジプト王の称号。 旧約聖書ではパロ。

のに

〔接続助詞「に」の前に準体助詞「の」が挿入されてできたもの。 近世以降の語〕 活用語の連体形に接続する。 形容動詞型活用の場合, 終止形に接続することもある。 ※一※ (接助) (1)既定の逆接条件を表す。 意味内容の対立する二つの事柄を, 意外・不服の気持ちをこめてつなぐ。 「昔は静かだった~, 今は自動車の洪水だ」「一生懸命勉強した~, だれもほめてくれない」「もうすっかり丈夫な(だ)~, 旅行を許してくれない」また, 「というのに」「いいのに」の形で慣用的に用いられることもある。 「正月だという~, 晴れ着も作れない」「よせばいい~, 無理するからよ」 (2)逆接的な意味がほとんどなく, ただ二つの事柄をつらねて言い表す場合に用いられることもある。 「併しお前は上品だ~肌目が細かいから, 汗なんぞをおかきではないね/人情本・英対暖語」 ※二※ (終助) 〔※一※における, 前件に対する後件が省略されたもの〕 (1)意外な結果に対する, 恨み・不服の気持ちを表す。 「欲しいと言えば, 買ってあげた~」「ああ, せっかく学校が休みな~なあ」 (2)相手の非を責め, なじる気持ちを表す。 「知りませんって言えばいい~」「以前からのお知り合いでいらっしゃった~ねえ」

のに

(連語) 〔準体助詞「の」に格助詞「に」が付いたもの〕 (1)…のものとして。 「衣装などもこういう折~ふさわしいものではなかった」 (2)…である場合に。 …している際に。 「この暑い~, よく上着など着ていられるものだ」「この雪の降る~, ずっと歩いて来たんですって」

二様

ふたとおり。 二種類。 「~の考え方」

呻吟ふ

うめく。 呻吟(シンギン)する。 「手輿つくらせ給ひて~・ふ~・ふ担(ニナ)はれ給ひて/竹取」

陽に

おもて立って。 表面では。 → 陰に

ように

〔助動詞「ようだ」の連用形〕 ⇒ ようだ(助動)

予納

あらかじめ納めること。 期限前に納めること。 前納。 「~金」

よのう

\\[ヨナウ\\](連語) 〔終助詞「よ」に間投助詞「なう」の付いたもの〕 文末の言い切りの形に付いて, 詠嘆の気持ちをこめて断定したり念を押して確かめたりする意を表す。 「さて, その後は親とても尋ねず, 親類とても尋ね来ず, まして母とても尋ねぬ~/謡曲・隅田川」「かもの川原を通るとて, ふみをおといた~/狂言・文荷」

農人

農民。 のうじん。

仁王

(1)仁徳のある王。 (2)「人皇(ニンノウ)」に同じ。

人皇

神代と区別した語で, 神武天皇以後の天皇。 仁王。 じんこう。

任用

人をある役目につかせて, 使うこと。 「民間人を大使に~する」

用人

(1)江戸時代の武家の職制の一。 主君の身辺に居て日常生活一般の管理にあたり, 家政をとりしきる実務担当の文官。 (2)役に立つ人。 有用な人。 「此の人にまさる御~有るまじと/太平記 39」

傭人

(1)やとわれた人。 やとい人。 (2)私法上の雇用契約に基づき, 国または地方公共団体に勤務し, 単純な労務に従事する者。 官吏・公吏と区別していたが, 現在はこの区別を廃止。

日用

毎日の生活に用いること。 「~に供する品」

認容

認めて許すこと。 容認。 「襲名の事は輒(タヤス)く~せられなかつた/渋江抽斎(鴎外)」

何用

なんの用事。 どのような用件。 「~があって来たのか」「娘に~でしょうか」

容認

よいと認めて許すこと。 「今回の提案は~しがたい内容を含んでいる」