Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

余得

[よとく]
余分の利益。 余分のもうけ。
「思わぬ~にあずかる」

Mots Associés

得得

得意そうなさま。 「~と話す」「~として自慢する」

得得屋

得得屋(とくとくや)とは島根県出雲市斐川町神氷にある株式会社イーシーアイが展開している100円ショップ。東京都、兵庫県、島根県、鳥取県、広島県、山口県、長崎県などの国内や、海外にはシンガポール、ベトナム、ミャンマー、タイ王国、カンボジアにも店舗を展開している。 [脚注の使い方] ^ a b c 『企業年鑑』2015年、464頁。 

得

(1)下一段活用の動詞「える(得)」の文語形。 (2)(「…する(こと)をう」の形で)…することができる, …することが許されるという意を表す。 文語調のごくかたい表現として用いられる。 「改悛の情あるときは…出獄を許すことを〈う〉」「許可なき者は入室するを〈え〉ず」 → える(得) → うる(得)

得

〔動詞「う(得)」の連用形から〕 (1)下に否定の表現を伴って, 不可能の意を表す。 …できない。 全く…しない。 「帝, はた, まして~忍びあへ給はず/源氏(桐壺)」 (2)下に肯定の表現を伴って可能の意を表す。 できる。 「其の暴浪(アラナミ)自(オノズカ)らなぎて, 御船~進みき/古事記(中訓)」

得

※一※ (名) (1)利益を得ること。 もうけること。 また, その利益。 もうけ。 ⇔ 損 「損して~とれ」「何の~にもならない」 (2)手に入れること。 得ること。 ⇔ 失 「自他のために失多く~少なし/徒然 164」 (3)〔仏〕 真宗で, 浄土に往生し, 涅槃に入ること。 ※二※ (形動) 有利である・こと(さま)。 ⇔ 損 「そっちを買うほうが~だ」「百円お~な商品です」「憎めない~な性格」 <i>~を取るより名を取れ</i> 利益を得ることよりも, 名誉を重んじよ。

余

(1)それ以上であること。 (「…の余」の形で多く用いる)「二年の~闘病生活を続ける」「百人の~の参加者」 (2)それ以外であること。 それ以外のもの。 「~の件については知らない」 → 余の儀 (3)あまったもの。 あまり。 余分。 (4)数量を表す語に付いて, その数より少し多い意を表す。 おおよその数をあげて端数を漠然という場合に用いる。 あまり。 有余。 「十~年の歳月」「三〇人~の人」

余

一人称。 われ。 わたくし。 やや尊大な, または, 改まった言い方として男子が用いる。 「~の説くところをよく理解せよ」

余

〔「あまり」の「あ」の脱落した形〕 数量を表す語に付いて, それよりいくらか多い意を表す。 「ななつぎの御代にまわへる百(モモチ)~十の翁の舞ひ奉る/続後紀(承和一二)」

得宗

宗家という呼び方もある。また、後述のように義時の系統は最初から北条氏の嫡流であったわけではなく、元々は庶流の江間氏(家・流)であったとみるのが近年の見方である。 史料においては北条氏嫡流の当主を「得宗」と指した例は少なく、行政用語であったとも考えられている。 元々、北条宗家

見得

〔動詞「見える」の連用形から。 「見栄」「見得」は当て字〕 (1)見た目。 外見。 みば。 みかけ。 体裁。 「~を飾る」 (2)人の目を気にして, うわべ・外見を実際よりよく見せようとする態度。 《見栄》「~でピアノを買う」「~坊」 (3)歌舞伎の演技・演出の一。 劇的感情が高まったとき, 俳優が, 一時その動きを静止してにらむようにポーズをとること。 《見得》 <i>~も外聞(ガイブン)も無い</i> (あることに夢中になって)人の目などを気にかける余裕がない。 <i>~を切・る</i> (1)おおげさな言葉や態度で, 他人に自信のほどを示す。 (2)歌舞伎で, 役者が見得のポーズをとる。 <i>~を張・る</i> 自分をよく見せようとして外見を飾る。 「~・ってぜいたくな生活をする」

自得

(1)自分の力で会得すること。 「操作のこつを~する」 (2)自ら満足すること。 「吾れ無為の境に優遊して, 是非の外に~す/太平記 1」 (3)自分の身に報いを受けること。 「自業~」

証得

(1)〔仏〕 真理に到達すること。 悟りを開くこと。 「物の本体を~しないものには/虞美人草(漱石)」 (2)わかってもいないのにわかったと思いこみ, うぬぼれること。 「我人に許さるるほどに成りたりとも, ~してわれは気色したる歌よみ給ふな/無名抄」

生得

生まれつき。 しょうとく。

生得

(1)生まれつきもっていること。 生まれながらにして身に備わっているもの。 せいとく。 「素晴らしいリズム感は~のものだ」 (2)(副詞的にも用いて)生まれつき。 もともと。 生来。 「いやもう~大嫌(ダイキライ)/高野聖(鏡花)」

習得

経験を通して習い覚えること。 「実務を~する」

得田

平安末期から中世, 年貢を取ることができる田。 定田から損田を除いたもの。

得花

世阿弥の能楽論で, 花を獲得した境地をいう。 「既に~に至る初入頭也/九位」 → 花

得度

〔仏〕 (1)悟って, 彼岸へ渡ること。 (2)仏門に入り僧になること。 出家すること。 律令制においては得度者は官許により, 度縁を発行して課役を免除した。 これに対し, 無断で僧形になることを私度・自度という。 「~して世俗を離れる」

得失

(1)得ることと失うこと。 (2)利と不利。 損得。 利害。 「~を論ずる」「~相半(ナカ)ばする」 (3)成功と失敗。 「毎度ただ~なく/徒然 92」