Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

夜の鼓

『夜の鼓』(よるのつづみ)は、1958年に公開された今井正監督の日本の時代劇映画。 近松門左衛門の1706年の浄瑠璃『堀川波鼓』を元に、新藤兼人と橋本忍が脚色した。 以下のスタッフ名は特に記載がない限りKINENOTEに従った。 監督 - 今井正 脚本 - 新藤兼人、橋本忍 製作 - 山田典吾 原作

Mots Associés

鼓

鼓(つづみ)は、漢字文化圏特有の伝統的な楽器のひとつで、もっとも狭義には小鼓を指す。砂時計型、または木製、ドラム缶型の胴の両面に革を張ってこれを緒で強く張る。緒は、能楽の世界では調緒(しらべお)または「調べ」という。この緒を締めたり緩めたりすることで音色を調節しながら、一方もしくは両方の革を手また

ブリキの太鼓

ジギスムント・マルクス ユダヤ人の玩具店オーナー。書名のモチーフとなったオスカルの太鼓は同店より入手。独身で風采が上がらないが人妻であるアグネスに横恋慕し、駆け落ち話を持ちかけるが適当にあしらわれている。ユダヤ人ゆえにコミュニティから排除され、水晶の夜の事件のあと服毒自殺する。 グレフ - ハインツ・ベネット

初音の鼓

前で狐の鳴き真似をして、狐が乗り移った芝居をする。 さらに吉兵衛は、殿様の重臣である三太夫を買収し、三太夫にも狐の鳴き真似をさせることによって、まんまと殿様を騙すことに成功する。 すっかり本物だと信用した殿様は百両で買うと確約するが、その前

モホークの太鼓

だが、ギルの家は焼き払われてしまった。その騒ぎでラナは流産し、家の焼跡を見たギルは町へ引き揚げようと言い出したが、ラナは落胆している夫を励ますのだった。住むに家ない2人はマックレナー夫人の農場に雇人として住み込み、真っ黒になって精出して働いた。風雲はいよいよ急となり、男は皆戦いに出て行き、ギルも負傷

ガラスの鼓動

元の収録曲全10曲に加え、オリジナル盤に未収録のシングルA面8曲がボーナス・トラックとして収録された。歌詞カードはブック型ではなく、縦長折りたたみ形式でスタッフ・クレジットは省略されている。 全編曲: 武部聡志(特記以外) 千の風音 詩: 斉藤由貴 作曲: 武部聡志 月野原 作詞: 斉藤由貴 作曲:

壱鼓

(1)雅楽の打楽器の一。 小形の細腰鼓(サイヨウコ)。 古くは胡楽(現在は唐楽に包括)に用いたが, のち羯鼓(カツコ)に代わり, 今は常用されない。 (2)舞楽の一。 左方の二人舞。 舞人は壱鼓と二鼓をおのおの首に掛け, 打ち鳴らしつつ舞う。 伴奏曲は裹頭楽(カトウラク)。

一鼓

(1)雅楽の打楽器の一。 小形の細腰鼓(サイヨウコ)。 古くは胡楽(現在は唐楽に包括)に用いたが, のち羯鼓(カツコ)に代わり, 今は常用されない。 (2)舞楽の一。 左方の二人舞。 舞人は壱鼓と二鼓をおのおの首に掛け, 打ち鳴らしつつ舞う。 伴奏曲は裹頭楽(カトウラク)。

鼓弓

日本の擦弦楽器。 三味線を小さくした形で, 馬尾の弓で擦奏する。 三弦と四弦の二種があり, 独奏のほか三味線や箏(コト)との合奏に用いる。 中国や朝鮮の同類の楽器をさしていうこともある。

軍鼓

いくさの時に打つ太鼓。 陣太鼓など。

舌鼓

〔「したづつみ」とも〕 おいしい物を味わったときに鳴らす舌の音。 <i>~を打・つ</i> (1)おいしい物を味わった満足感を舌を鳴らして表す。 (2)不愉快な気持ちを, 舌を鳴らして表す。 「さりとは憎い奴と~・つ所へ帰りぬ/浮世草子・新色五巻書」

鼓騒

戦場で太鼓を打ち鳴らし, ときの声をあげること。 転じて, 騒ぎ立てること。 「五十万の生霊は硝煙~の中に贖罪の血を注ぎ/求安録(鑑三)」

鼓譟

戦場で太鼓を打ち鳴らし, ときの声をあげること。 転じて, 騒ぎ立てること。 「五十万の生霊は硝煙~の中に贖罪の血を注ぎ/求安録(鑑三)」

杖鼓

〔朝鮮語〕 ⇒ 杖鼓

手鼓

撥(バチ)を使わず手で打ち鳴らす鼓。 のちには, 能楽などの小鼓をさす。

手鼓

柄(エ)がついていて, 手に持って打ち鳴らす太鼓。 特に, 朝鮮の民族音楽で使うものが有名。

鉦鼓

〔「しょうご」とも〕 (1)雅楽器の一。 大鉦鼓・釣り鉦鼓・荷(ニナイ)鉦鼓の三種がある。 多く青銅の丸いかねを下げ, 二本の桴(バチ)で打って奏する。 (2)仏教で, 念仏をするときにたたく, 青銅製の丸いかね。 鉦(カネ)。 (3)昔の戦場で, 進退の合図に用いた, かねとたいこ。

羯鼓

〔五胡の一つ羯族の用いた鼓〕 (1)雅楽で用いる太鼓の一種。 左方楽の主要打楽器。 台の上に横にして据えた鼓を両手に持った桴(バチ)で両面からたたく。 両杖鼓(リヨウジヨウコ)。 (2)能の舞事(マイゴト)の一。 羯鼓の作り物を胸下に付けて打ちつつ軽快なリズムで舞うもの。 「自然居士」「花月」などにある。 (3)狂言の囃子(ハヤシ)事の一。 羯鼓を打ちつつ舞うもので, 笛だけで囃(ハヤ)す。 (4)歌舞伎の下座で用いる, {(1)}同様の楽器。 王朝物の宮殿の場などで使う。 (5)能・歌舞伎で用いる, {(1)}を模した小道具。

鼓笛

太鼓と笛。

鼓腹

はらつづみを打つこと。 世がよく治まり, 食が足りて安楽なさま。 「~す太平の日/懐風藻」