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Détails du Mot

左寄り

[ひだりより]
(1)左に寄った方。
(2)思想が左翼的であること。

Mots Associés

寄り寄り

〔「より(度)」を重ねたものか〕 時々。 おりおり。 「~その話が出た/夜明け前(藤村)」

寄り

(1)相撲で, 四つに組み体を密着させて, 押しながら進むこと。 (2)映画撮影で, 被写体にカメラを近づけて撮影すること。 あるいはカメラを近づけること。 (3)腫(ハ)れ物が一か所に集まること。 (4)「寄り付き」の略。 (5)場所・方向・側など, 位置を表す語の下に付いて, そこ, また, そちらに近い意を表す。 「海~の道」「右~の考え」

寄り切り

転じて、一般社会でも、ある論にこだわって、反論に対して粘り抜いて説き伏せたのを『寄り切った』と言うことがある。 2020年3月場所初日では、十両以上の取り組みで決まり手に寄り切りが1回も出ない珍事が発生した。 現在公式の決まり手の名称としては採用されていないが、現在公式の決まり手の寄り切りに含まれるものの一部について、古くは「寄り

片寄り

(1)一方にかたよること。 「栄養の~がひどい」 (2)〔物〕 偏光。 (3)(「かたよりに」の形で)ただ一方に寄って。 ひたすら。 「明日の夕(ヨイ)照らむ月夜は~に今夜(コヨイ)に寄りて/万葉 1072」

右寄り

(1)右に寄った方。 (2)思想が右翼的であること。 「~の立場をとる」

似寄り

似かよっていること。 類似。 「何処さら~の所はない/奇遇(四迷)」

寄(り)藻

波や風で浜辺に寄せられた藻。

左縒り

時計の針の進む方向と逆の方向によりをかけること。 また, そのより方の組ひもや縄。

寄木張り

フランス語のParquetの由来は古フランス語で「小さな閉鎖空間」 。 床材に大理石が珍重された時代、きれいに保つためしばしば水拭きをすることから、根太が腐る原因となった。そこで1684年、大きな四角形のパネルを連ねた寄木張りを木モザイク parquet de menuiserie と呼んで導入する。部材の形から菱形張り parquets

寄り (相撲)

がぶり寄りは相手の廻しを自分の方へ引き付けて腰を上下に揺り動かしながら寄り進むことである。寄り進むうちに相手の腰が浮き自身の腰が相手より低くなる形が理想型とされる。かつては双葉山のがぶりが絶品とされ、その後は荒勢や琴風が代名詞とした。最近では琴奨菊の得意技として知られていた。 寄り切り 寄り倒し 大相撲の決まり手一覧

寄り倒し

さらに、2010年1月場所千秋楽結びの一番では、既に25回目の幕内優勝を決めた西横綱朝青龍に対して、東横綱白鵬はこの技で勝利し、意地を見せつけた。だが朝青龍は当場所後に突然現役引退を表明したため、これが現役最後の相撲となった。 2017年3月場所13日目に東横綱日馬富士が西横綱稀

数寄屋造り

多いが、長押を付ける場合は磨丸太の皮付である。また、礎石には自然石を用いる。 京都の数寄屋書院では屋根は入母屋屋根であることが多く、銅板や一文字瓦で縁先まで葺きおろしていることが多い。 一方、関東では段差を付けた寄棟であることが多く、瓦葺の場合には桟瓦で軒先を万十軒瓦とすることが好まれる。 如庵(愛知県)

寄切り若様

『寄切り若様』(よりきりわかさま)は、1961年に公開された弘津三男監督の日本映画。 以下のスタッフ名はKINENOTEに従った。 監督 - 弘津三男 企画 - 八尋大和 脚本 - 吉田哲郎 撮影 - 竹村康和 音楽 - 渡辺浦人 美術 - 神田孝一郎 録音 - 海原幸夫 照明 - 島崎一二 編集

寄親・寄子

寄親・寄子(よりおや・よりこ)とは、中世日本において親子に擬制して結ばれた主従関係あるいはこれに准ずる保護者・被保護者の関係。保護する側を寄親(よりおや、指南・奏者)、保護される側を寄子(よりこ、寄騎(与力)・同心)とも呼ぶ。『日葡辞書』では寄親は「ある主君の家中とか、その他の所とかにおいて、ある者

左

(1)空間を二分したときの一方の側。 その人が北に向いていれば, 西にあたる側。 ⇔ 右 「~に曲がる」 (2)(人の)体で{(1)}の側。 また, その側の手・足など。 ⇔ 右 「~投げ」 (3)保守的な側に対し, 既成の体制の変革をめざす側。 左翼。 ⇔ 右 「~がかった思想」 (4)〔杯を左手で持つからとも, 鑿(ノミ)は左手で持つので, 「鑿手」と「飲み手」とをかけたからともいう〕 酒好き。 左党。 (5)同じ職掌の官を左右二つに分けた時の上位の方。 ⇔ 右 「~の大臣も/源氏(賢木)」 (6)歌合わせ・相撲など左右に分かれてする競技で, 左側の組。 「皆おしゆづりて~勝つになりぬ/源氏(絵合)」

左

ひだり。 特に右から縦書きにした文面で, 左側すなわち後述の文や内容をさし示すときに用いる語。 左記。 「~に述べるように…」

心に寄り添う。

るNPO型活動を取材する様子を映し出したドキュメンタリー。取材を通して、それぞれの活動の実態を知るとともに、支援対象者やその家族にも話を聞くことで、心を開くとは、相手を思うとは何か、人生にとって大切なものとは何かを追い求めていく。 東京テアトルの配給により、日本国内では、渋谷のヒューマントラストシネ

数寄

〔「好き」と同源。 「数寄」「数奇」は当て字〕 風流・風雅の道。 和歌・茶の湯・生け花など, 風流の道を好むこと。 「~三昧(ザンマイ)」 <i>~を凝(コ)ら・す</i> 風流な工夫をいろいろとほどこす。

寄す

※一※ (動サ四) 近よせる。 近づける。 「紀伊国に止まず通はむ妻の杜妻~・しこせね/万葉 1679」 〔下二段の「寄す」の古形か〕 ※二※ (動サ下二) ⇒ よせる