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検鏡

[けんきょう]
顕微鏡で検査すること。 特に, 細胞成分や細菌などを顕微鏡で調べること。

Mots Associés

胎児鏡検査

胎児鏡検査(たいじきょうけんさ)、別名胎児スコープ検査は、女性の妊娠中の内視鏡手術であり、胎児、羊膜、臍帯、胎児の側の胎盤を通して手術を見ることができる。腹部に小さな3〜4 mmの切開を加えてから、 内視鏡を腹壁と子宮から羊膜腔に挿入する。胎児顕微鏡検査では、生検(組織サンプル)やレーザーを使用して

暗視野検鏡

暗視野検鏡を行うことを目的としている光学顕微鏡のことを暗視野顕微鏡とよぶ。 一般的な光学顕微鏡(明視野照明)の場合、照明光の色(電球色、暖色系の白色など)の明るい背景の中に置かれた試料が光を遮り、背景より暗い様子を観察する。一方、暗視野検鏡は対物レンズに光が入らないように斜めなどから照明し、試料が散乱した光を観察する。

鏡

熊本県中部, 八代(ヤツシロ)郡の町。 八代海に臨む干拓農業の町。

鏡

〔「影見(カゲミ)」の転という〕 (1)光の反射を利用して形・姿を映して見る道具。 古くは銅合金など金属を用いたが, 現在は, ガラス板の裏面に銀鍍金(メツキ)をして作る。 古来霊的なものとみなされ, 神社の神体とし, 荘厳具や魔除けの具とされる。 また, 婦女の魂として尊重する風があった。 「~に映った姿」「~のような湖面」 (2)「鏡餅(カガミモチ)」の略。 (3)〔形が鏡に似ていることから〕 酒樽の蓋。 「~を抜く」 (4)提出あるいは送付する書類の一枚目に, あて先・標題・日付・作成者などを記して添える文書。 (5)「鏡物(カガミモノ)」の略。 → かがみ(鑑)

検体検査

家畜等から採取された検体(非臨床検体)についての検査を指すこともある。 人体から排泄され・採取されたものを検査の対象とするときこれを検体(けんたい)という。糞便・尿・喀痰などの排泄物、咽頭ぬぐい液、血液、組織・細胞などが被検査物となる。臨床検体ともいう。すでに患者から離れたこれらの検体について行われる臨床検査が検体

自動惑星検出望遠鏡

星の周りを公転することによる恒星のふらつきをドップラー分光法で検出する。設計目標は最小で秒速 1 m の恒星の動きを検出することであり、これはゆっくりと歩く程度の速度に相当する。主要な観測対象は地球からおよそ100光年以内にある恒星である。 初期の試験では、Ken and Gloria Levy Doppler

水鏡

歴史物語。 三巻。 作者は中山忠親とする説が有力だが未詳。 一二世紀末に成立。 「大鏡」の形式にならい, 「大鏡」が記述した以前の神武天皇から仁明天皇までの約1500年間の歴史を編年体で記す。 「扶桑略記」などを資料としており, 仏教説話を多く取り入れている。 四鏡の一。

水鏡

(1)水面に物の影がうつって見えること。 みずかがみ。 (2)〔世説新語(賞誉)〕 (水がありのままに物の姿をうつすように)おこないを正しくし, 人の模範となること。 また, その人。

水鏡

水面に姿が映ること。 また, 鏡のように水面に姿を映して見ること。

四鏡

「大鏡」「今鏡」「水鏡」「増鏡」の四つの歴史物語の総称。

鸞鏡

⇒ らんけい(鸞鏡)

神鏡

(1)三種の神器の一, 八咫(ヤタ)の鏡のこと。 (2)神社などで神霊としてまつる鏡。 (3)神社で, 御神体の前に置く鏡。

紐鏡

※一※ (名) (1)紐のついた, 小さな鏡。 (2)本居宣長の著書「てにをは紐鏡」の略称。 ※二※ (枕詞) 鏡の紐をとくなの意の「紐鏡な解き」との音の類似から地名「能登香(ノトカ)の山」にかかる。 「~能登香の山の誰ゆゑか君来ませるに紐解かず寝む/万葉2424」

柄鏡

(紐鏡(ヒモカガミ)に対して)柄のついた鏡。 中国宋代に盛行し, 日本では室町以後に用いられるようになった。

和鏡

日本式の鏡。 藤原時代以降, 和風の独自の形式をもって作られた。 和鏡の一種である柄鏡(エカガミ)は室町時代に現れ, 江戸時代に盛行。 → 仿製鏡

鏡匣

平安時代以降, 寝殿に備えた調度で, 鏡・護(マモリ)・汗手巾(アセタナゴイ)・領巾(ヒレ)などを入れておく箱。 鷺足の台にのせた。

鏡筥

平安時代以降, 寝殿に備えた調度で, 鏡・護(マモリ)・汗手巾(アセタナゴイ)・領巾(ヒレ)などを入れておく箱。 鷺足の台にのせた。

明鏡

〔「けい」は漢音〕 (1)「めいきょう(明鏡)」に同じ。 (2)明らかで曇りのないこと。 正直で質朴なこと。 また, そのさま。 「~ナヒト/日葡」

鏡像

(1)鏡に映る像。 (2)〔数〕(ア)直線または平面に関して, 対称な点や物体の像。 (イ)中心 O , 半径 r の球面があるとき, O と異なる一点 P に対し, 半直線 OP 上にあり, OP・OQ=r² となるような点 Q をこの球面に関する P の鏡像という。 (3)「御正体(ミシヨウタイ)」に同じ。