Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

痛痒

[つうよう]
(1)いたみとかゆみ。
(2)苦病。 さしさわり。
「何らの~を与えない」
<i>~を感じない</i>
少しも利害や影響を感じない。 痛くもかゆくもない。

Mots Associés

痒い

「かゆい」の転。 「頭が~・い」

痒疹

皮膚疾患の一。 激しい痒(カユ)みを伴った丘疹が離れ離れにできるもの。

掻痒

かゆい所をかくこと。 「隔靴(カツカ)~」

痒い

皮膚がむずむずして, かきたいような感じだ。 「背中が~・い」「痛くも~・くもない」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~さ(名) ︱慣用︱ 痛し痒し 痒い所(トコロ)に手が届(トド)く 細かな点まで気が付いて配慮が行き届く。

痒み

痒みと痛みは以下のような共通点を持つ: 局所麻酔薬を末梢神経近くに注射すると(C線維による)痛みと痒みが最初に消える 末梢神経を圧迫した場合、痛みと痒みは最後まで感じられる 痛みも痒みも原因となった刺激の周辺の皮膚が過敏になる現象が発生する 先天性無痛症の患者は痛みも痒みも感じることができない

歯痒い

「はがゆい」の転。 「~・くて見ていられない」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])

歯痒い

思いどおりにならずじれったい。 もどかしい。 「彼の仕事ぶりはまったく~・い」「この程度のことであきらめるとは~・い奴だ」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名)

隔靴掻痒

⇒ かっかそうよう(隔靴掻痒)

隔靴掻痒

〔「無門関(序)」より。 靴の上からかゆいところをかく, の意から〕 思いどおりにいかなくて, もどかしいこと。 「~の感」

痛み

(1)(病・傷などによる)体の苦しさ。 《痛》「手に~を感ずる」「~が走る」「~止め」 (2)精神的苦痛。 悩み。 悲しみ。 「心の~」 (3)腐敗。 《傷》「~のはやい食品」 (4)破損。 《傷》「靴の~がひどい」

痛点

痛覚を感じ得る皮膚面や口腔・咽頭・鼻腔の粘膜上の感覚点。 感覚点のうちでは最も数が多い。

痛覚

痛みの感覚。 皮膚の痛覚・深部痛覚・内臓痛覚に分けられる。 → 痛点

沈痛

深い悲しみや心配事に胸を痛め, 沈んでいる・こと(さま)。 「~な面持ち」

痛切

ある思いや感情を身にしみて強く感ずるさま。 「力不足を~に実感する」「かれは~に孤独を感じた/田舎教師(花袋)」 ﹛派生﹜~さ(名)

痛心

心を痛めること。 心痛。 「曾根君の母君の~を見ても/思出の記(蘆花)」

痛感

心につよく感ずること。 身にしみて感ずること。 「未熟さを~する」

痛風

代謝障害や内分泌障害により尿酸が体内に異常に蓄積し, 関節炎を起こす疾患。 肥満体の成年男子に多く, 通例足の親指の猛烈な関節痛発作に始まる。 慢性化すると尿酸が組織に沈着して結節を形成, 関節破壊や心臓・腎障害などが起きる。

鎮痛

痛みをしずめること。 「~作用」

腹痛

腹が痛むこと。 また, その痛み。