Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

人手

(1)人の手。 人のしわざ。 「~が加わる」 (2)他人の手。 他人の所有。 「~に渡る」 (3)他人の力。 他人の助け。 「~を借りる」 (4)働く人。 労働力。 「~が足りない」 <i>~に掛か・る</i> (1)他人に殺される。 (2)他人の助けをうける。 他人に養育される。 <i>~に掛・ける</i> (1)他人に殺させる。 (2)他人に養育させる。

人手

(1)ヒトデ綱に属する棘皮(キヨクヒ)動物の総称。 すべて海産。 体は扁平な中央盤と五本もしくはそれ以上の腕から成る。 腹面中央に口があり, 背面に肛門が開く。 外面は石灰質でおおわれ, 短いいぼ状突起が密生。 再生力が強い。 イトマキヒトデ・ヤツデヒトデなど種類が多い。 海盤車。 (2){(1)}の一種。 軸長20センチメートルほど。 五本の太い腕をもつ。 北太平洋に広く分布。

海星

(1)ヒトデ綱に属する棘皮(キヨクヒ)動物の総称。 すべて海産。 体は扁平な中央盤と五本もしくはそれ以上の腕から成る。 腹面中央に口があり, 背面に肛門が開く。 外面は石灰質でおおわれ, 短いいぼ状突起が密生。 再生力が強い。 イトマキヒトデ・ヤツデヒトデなど種類が多い。 海盤車。 (2){(1)}の一種。 軸長20センチメートルほど。 五本の太い腕をもつ。 北太平洋に広く分布。

秘伝

特に秘して特定の人以外には教えないこと。 また, その事柄。 「~の妙薬」

人出

人がたくさん出て集まること。 「連休は大変な~だった」

飛電

(1) いなびかり。 いなずま。 「~一閃(イツセン)」 (2) 至急の電報。 「早朝~あり」

一筆

(1)ちょっと書きつけること。 いっぴつ。 「手紙を~書く」「~お願いします」 (2)墨継ぎをせずに一気に書くこと。 いっぴつ。 (3)地面の一区画。 いっぴつ。 <i>~湿・す</i> 女性が手紙の書き出しに使う言葉の一。 「~・し参らせ候(ソロ)」

八開手

神を拝むのに, 八度かしわ手を打つこと。 また, その所作。

妃殿下

皇族の妃を敬っていう語。 王妃。

比電荷

帯電粒子の電気量と質量との比。

引(き)出物

〔古く, 馬を庭に引き出して贈ったことから〕 宴会などで, 膳部に添えて客に贈る土産物。 また, 広く招待客に贈る品物をいう。 引き物。

評伝

ある人物について評価を加えつつ書かれた伝記。

票田

選挙で, 得票の多い土地を収穫をあげる田にたとえた語。 「 A 氏は郡部を~とする」

で

(接助) 〔打ち消しの助動詞「ず」の古い連用形「に」に接続助詞「て」の付いた「にて」の転という。 中古以降の語〕 動詞および動詞型活用の助動詞の未然形に接続する。 打ち消しの意を表し, 下に続ける。 …ないで。 …ずに。 「待てといふに散ら~しとまるものならばなにを桜に思ひまさまし/古今(春下)」「おのがかく今日明日におぼゆる命をば, 何ともおぼしたら~, 雀慕ひ給ふほどよ/源氏(若紫)」 〔語源については「ずて」その他の説もある〕

で

(助動) 断定の助動詞「だ」の連用形。 連用中止法に用い, また, 「ある」「ない」「あります」「ございます」などに続けて用いる。 〔古語の断定の助動詞「なり」の連用形「に」に助詞「て」の付いた「にて」の転。 中古末から中世へかけての成立〕 → だ(助動)

で

(接続) (主として話し言葉で使う) (1)前の事柄を受けて次の事柄を言い始めるのに用いる。 それで。 そこで。 「~, とうとう負けました」 (2)相手の話を促すとき使う。 それから。 「~, どうした」

で

「て」の濁音の仮名。 歯茎破裂音の有声子音と前舌の半狭母音とから成る音節。

で

〔格助詞「に」に「て」の付いた「にて」の転。 中古末から中世以降の語〕 ※一※ (格助) (1)動作・作用の行われる場所を表す。 (ア)「デパート~買い物をする」「日本~初めての実験」(イ)「…でも, …でも」の形で, 場所を列挙する。 「日本~も, アメリカ~も, 青少年問題には悩んでいる」 (2)動作・作用が行われる時を表す。 (ア)動作が行われる時期を表す。 「では」「でも」の形をとることが多い。 「現在~は, 簡単に解決する問題だ」(イ)動作・作用の期限・限度を表す。 「新幹線は一時間~二百キロも走る」「一〇分間~答えてください」 (3)動作・作用を行う時の事情・状況を表す。 「はらぺこ~帰ってくる」「挨拶のつもり~声をかけたのだ」 (4)手段・方法, または道具・材料を表す。 「ペン~書く」「汽車~行く」「木と紙~できている日本の家」 (5)原因・理由・動機を表す。 「火事~一文なしになる」「撃たれた傷~死ぬ」「老師の一言~さとる」 (6)動作・状態の主体を表す。 「委員会~作成した原案」「そっち~ほれても, こっち~いやだ」 ※二※ (接助) 〔※一※(5)の用法から転じたもの〕 原因・理由を表す。 近世での用法。 「嬶達が先へ来て七十の賀を祝うてくれた~, 今日の祝ひはさらりと仕舞うた/浄瑠璃・菅原」「馬鹿にされる~面白いのだが, 馬鹿にされると気がついちやあもうおしまひだ/滑稽本・浮世床(初)」 〔(1)格助詞「で」は, 近世以前でも, 意味・用法は, 現代語とほとんど変わらない。 (2)接続助詞「で」が用いられるのは近世江戸語までで, 現代語では, これに代わって, 「ので」が用いられる〕

出

(1)内から外へ出ること。 また, 出る具合・程度。 「人の~が少ない」「水の~が悪い」 (2)勤め人・役者・芸者などが仕事の場に出ること。 「午後からの~」「楽屋で~を待つ」「早~」 (3)ほかの物や基準の線から突き出ていること。 「日の~」「軒の~」 (4)物事をする時のしはじめ。 でだし。 「~が一拍遅れる」 (5)何らかの作用によって, 物事が現れること。 また, その具合。 「色の~が悪い」 (6)人や物の経てきたところ。 出身・出自・素性・出所など。 「この壺(ツボ)なら~は確かでございます」「高校~の選手」 (7)予想以上に労力・時間を要すること。 また, それによって得られる充実感・満足感。 「歩いてみると歩き~がある」「読み~がない」「使い~がある」

一筆書き

(1)墨継ぎをしないで一気に書くこと。 また, そのようにして書いた書画。 いっぴつがき。 (2)直線または曲線で描かれた図形を, 同じ線を二度以上通らず, 紙面から筆を一度も離さないでなぞり終える書き方。