Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

Ukka

エビ〜ず(さくらエビーず)から改名した。姉分の私立恵比寿中学やももいろクローバーZなどのグループと共にSTARDUST PLANET(通称スタプラ)を構成する。 2015年春に私立恵比寿中学(エビ中)の研究生ユニットとして水

Kata Terkait

閣下

(1)〔(2)が原義〕 身分や地位の高い人を敬って, その名の下に付けていう語。 もと勅任官・将官以上の者に用いた。 単独で代名詞のようにも用いる。 (2)高殿(タカドノ)のもと。 「或は楼上, もしくは~に/正法眼蔵随聞記」

核果

液果の一種。 外果皮は薄く, 多肉・多漿質の中果皮と, 厚く堅い内果皮とをもつ果実。 モモ・ウメなど。 石果。 かくか。

割創

重量のある刃物(日本刀・出刃包丁・斧など)を打ちおろしてつけた傷。

割腔

多細胞動物の発生初期に, 卵割が進むにつれて胚の内部に生ずる腔所。 卵割腔。 分割腔。

うっかり

(副) 忘れたり気づかなかったりするさま。 注意がゆきとどかないさま。 「つい~(と)乗り越す」「~して見のがした」

角行

⇒ かくぎょう(角行)

滑走

(1)すべるように走ること。 「氷上を~する」 (2)飛行機が離陸や着陸のため, 地上・水上を走ること。

割烹

〔「割」はさく, 「烹」は煮る意〕 (1)食物の調理。 料理。 (2)「割烹店」に同じ。 「~料理」

郭公

カッコウ目カッコウ科の鳥。 全長35センチメートル内外で, 翼と尾が長い。 背面は灰色, 腹面は白で細い不規則な黒の横しまがある。 日本には夏鳥として渡来する。 開けた林や草原にすみ, カッコー, カッコーと鳴く。 自分で巣を作らず, ホオジロやモズなどの巣に産卵し, ひなはその巣の親に養われる。 閑古鳥(カンコドリ)。 呼子鳥(ヨブコドリ)。 合法鳥(ガツポウドリ)。 ﹝季﹞夏。 〔平安時代以来, ホトトギスに「郭公」の字を当てることがある〕

葛藤

〔もつれ合う葛(カズラ)や藤の意から〕 (1)人と人とが譲ることなく対立すること。 争い。 もつれ。 「藤原氏内部の激しい~」 (2)〔心〕 心の中に相反する欲求が同時に起こり, そのどちらを選ぶか迷うこと。 コンフリクト。 「~に苦しむ」 (3)禅宗で, 解きがたい語句・公案, また問答工夫の意。

恰好

※一※ (名) (1)外から見た形。 外見。 姿。 「変な~の帽子」「歩く~がおもしろい」「~を気にする」 (2)体裁(テイサイ)。 世間体。 みば。 「~が悪い」「~のいいことを言う」 (3)(用言の連体形に付いて)状態。 ありさま。 「会議は中断された~になっている」 ※二※ (名・形動) ちょうどよいこと。 適当であること。 また, そのさま。 手頃。 「~な値段」「オフィスに~な部屋」 ※三※ (接尾) 年齢が大体そのくらいであること, ちょうどその年齢くらいであることを示す。 「四〇~の男」 〔「恰」はまさに・ちょうど, 「好」はよい意。 ちょうどよいというところから, 形・体裁の意に転じたもの。 「格好」は当て字〕 <i>~が付・く</i> 備えるべき一定の形式を整える。 見られるようになる。 うまくおさまる。 <i>~良・い</i> (1)姿・形がよい。 特に, いかにも洗練されているように感じられるさまをほめていう語。 かっこういい。 「格好いい車だ」 (2)人の行動について, いかにも潔いさま。 かっこういい。 「かれは~・く生きている」 <i>~悪・い</i> 体裁が悪い。 かっこ悪い。 「あの洋服は~・い」「遅刻が続いて~・いな」 <i>~を付・ける</i> (1)格好がつくようにする。 (2)人にいいところを見せる。 かっこつける。

褐藻

植物界の一門。 海産で, 緑藻・紅藻とともに狭義の藻類の一群。 葉緑素のほかにフコキサンチンなどのキサントフィルを含み, 黄褐色ないし黒褐色を呈する。 コンブ・ワカメ・ヒジキ・ホンダワラ類などが含まれる。 褐藻類。 褐藻植物。

滑降

(1)すべりおりること。 主にスキーでいう。 「直~」「急斜面を~する」 (2)「滑降競技」の略。

隔靴掻痒

〔「無門関(序)」より。 靴の上からかゆいところをかく, の意から〕 思いどおりにいかなくて, もどかしいこと。 「~の感」

赫赫

(1)はなばなしい功名をあげるさま。 「~たる戦果」 (2)光り輝くさま。 「~たる南国の太陽」

角界

⇒ かくかい(角界)

客観

「きゃっかん(客観)」に同じ。 「自己を~してゐるのかも知れない/青年(鴎外)」

各界

⇒ かくかい(各界)

確固

しっかりしていて, 容易に動かされないさま。 「~たる信念」「~とした決意」