Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

来車

(1)車で来ること。 (2)訪ねて来ることを敬っていう語。 来駕。 多く手紙や挨拶(アイサツ)などで用いる。 「諸君の御~を請ひましたところ/花間鶯(鉄腸)」

来社

会社などにやって来ること。 「先生が~される」

癩者

ハンセン病の患者。

来者

(1)訪ねて来た人。 来客。 (2)あとから生まれてくる人。 後進。 後生。 (3)将来。 今後。 ⇔ 往者

一尺

尺を単位とした一単位の長さ。 曲尺(カネジヤク)で約30.3センチメートル。 → 尺

借景

庭園外にある山などの景物を, 庭園の構成要素として取り入れること。

洒落

※一※ (形動) (1)生意気なさま。 しゃらくさいさま。 「~な丁稚(デツチ)あがりめ/浄瑠璃・曾根崎心中」 (2)さっぱりしているさま。 しゃれているさま。 「薄化粧に花車(キヤシヤ)めかして~なる風情をおもてにし/仮名草子・可笑記」 ※二※ (名) 遊女をいう。 「此所に名高き~には/浮世草子・三代男」

医者

病気や傷の診察・治療を職業とする人。 医師。 「~にかかる」 <i>~の不養生(フヨウジヨウ)</i> 〔患者に養生をすすめる医者が, 自分自身はかえって不養生をしていることから〕 理屈ではわかっていながら, 実行が伴わないこと。 坊主の不信心。 儒者の不身持ち。

差異

〔「しゃ」は呉音〕 他と異なること。 さい。 <i>~もな・い</i> たあいもない。 わけもない。 「~・き夢の気がかり祈らんと/浄瑠璃・島原蛙合戦」

謝意

(1)感謝の心。 「~を述べる」 (2)あやまちをわびる気持ち。 謝罪の心。

慰藉

慰め, いたわること。 同情して慰めること。 「彼の五子の母を~し/即興詩人(鴎外)」

有らつしやる

〔「あらせらる」の転〕 (「であらっしゃる」の形で)補助動詞的に用いられる。 「である」の尊敬の言い方。 …でいらっしゃる。 「これから先は, おまはんはどうなさるつもりで~・るのだねえ/人情本・恵の花」

絶対者

〔哲〕 絶対的な存在。 神・宇宙・存在の本体など, 他の相対的な存在を根拠づける最高の存在。 ドイツ観念論では主観と客観との純粋な同一性とされる。

櫑子

高坏(タカツキ)の上部に似て縁の高い器をいう。 果物などを盛るのに用いた。 「この筍(タコウナ)の~に何とも知らず立ち寄りて/源氏(横笛)」

来旨

他人の言ってよこした事柄の趣旨。 また, 来訪の趣旨。 来意。 「~を告げる」

白井

姓氏の一。

らしい

(助動) 〔近世文語において用いられた推量の助動詞「らし」の口語形から〕 推量の助動詞。 名詞や形容動詞の語幹, および動詞・形容詞の終止形に付く。 また, 助動詞「れる・られる」「せる・させる」「ない」「たい」「ぬ」「た」などにも付く。 さらに, 一部の副詞や一部の助詞にも付く。 (1)なんらかの根拠や理由のある推量を表す。 …と推定される。 「この空模様では雪にでもなる〈らしい〉」「この明るさからすると, 日没までにはまだ間がある〈らしい〉」「この本は山田君の〈らしい〉」 (2)判断の結果を断定せず, 婉曲に表現する。 …であるようだ。 …だと思われる。 「むこうから来るのは親父〈らしい〉」「彼の家は駅から歩いてすぐ〈らしい〉」「講演会は二時から〈らしい〉」 (3)…にふさわしい様子である, …によく似た状態である, などの意を表す。 「やっと祝賀会〈らしい〉ふんいきになってきた」「どうやら外国に来た〈らしい〉気分になれた」 〔助動詞の「らしい」と形の同じものに接尾語の「らしい」がある。 両者は, いちおう意味の上で区別することができる。 (ア)「あれは隣の子供〈らしい〉」「あの人が問題の男〈らしい〉」(以上, 助動詞の「らしい」)。 (イ)「あれはいつまでも子供〈らしい〉」「彼はほんとうに男〈らしい〉」(以上, 接尾語の「らしい」)。 しかし, 実際には, 区分の分明でない場合も時には見られる〕 → らし(助動) → らしい(接尾)

らしい

(接尾) 〔形容詞型活用 名詞・副詞, または形容動詞の語幹などに付いて形容詞を作る。 (1)…としての特質をよくそなえている, いかにも…の様子である, …にふさわしい, などの意を表す。 「男らしい」「子供らしい」「学者らしい」など。 (2)…という気持ちを起こさせる, …と感じられる, などの意を表す。 「ばからしい」「もっともらしい」「わざとらしい」など。 → らしい(助動)

罍子

高坏(タカツキ)の上部に似て縁の高い器をいう。 果物などを盛るのに用いた。 「この筍(タコウナ)の~に何とも知らず立ち寄りて/源氏(横笛)」

磊磊

(1)石が多く積み重なっているさま。 「山河に~たる石塊/此一戦(広徳)」 (2)心が広く, 小事にこだわらないさま。 磊落(ライラク)。 「~犯すべからざる風采/肉弾(忠温)」