Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

ざわざわ

(副) (1)大勢の人が集まってざわついているさま。 「会場が~(と)して落ち着かない」 (2)木の葉や枝が触れ合って音を立てるさま。 「雑木林が風で~(と)する」 (3)鳥肌だつようなさま。 「熱があって~する」

ざまく

(形動) 軽率で不注意なさま。 「~ナヒト/日葡」

まざまざ

(副) (多く「と」を伴って) (1)現に目の前に見るように, はっきりと示したり, 思い浮かべたりするさま。 「実力の相違を~と思い知らされる」「災害の恐ろしさを~と見せつける」「あの日の光景を~と思い出す」 (2)まことしやかなさま。 ぬけぬけ。 「しれてある年を~と五つ隠されし/浮世草子・二十不孝 1」「~欺していかれたのが/人情本・いろは文庫」 (3)むざむざ。 みすみす。 「~と水を飲んでは死なぬものを/浮世草子・武道伝来記 3」

業

(1)なんらかの意図をもってなしたこと。 また, その行為。 おこない。 振る舞い。 「妄想のなせる~」「凡人のなしうる~ではない」「神~」 (2)務めとしてすること。 習慣となっている行為。 仕事。 「裁ち縫いの~に励む」「まどろまであはれいく夜になりぬらむただ雁がねを聞く~にして/和泉式部日記」「人の物を盗み取るを以て~とす/今昔 12」 (3)ありさま。 事情。 事の次第。 「この影のやうにや痩せて侍る, あはれなる~かな/源氏(須磨)」「人に越えられからい目見る事は, さのみこそおはしある~なるを/大鏡(為光)」 (4)方法。 手立て。 手段。 「夢のさとしありければ, ちがふる~もがなとて/蜻蛉(上)」「風をふせく便りもなく雨をもらさぬ~もなし/平家 9」 (5)重大な意味のこめられている行為や行事。 「~(=出産)をしつるともおぼされず/宇津保(蔵開上)」「御~(=仏事)のことなどいそがせ給ふころ/大和 97」「五穀に~(=災)もなさず/仮名草子・伊曾保物語」

技

〔「わざ(業)」と同源〕 (1)技芸。 技術。 腕前。 「~をみがく」「糸竹の~」 (2)柔剣道・相撲などで, 相手に仕掛けて負かすための一定の型に基づく動作。 「~をかける」「投げ~」

ざわつく

(動カ五[四]) ざわざわする。 「会場の後ろの方が~・いている」

座間

神奈川県中部の市。 もと宿場町。 米軍基地がある。 近年, 住宅・大工場の進出による都市化が著しい。

様

〔「さま(様)」の転〕 ※一※ (名) 様子や格好などを, ののしったりあざけったりしていう語。 「その~はなんだ」 ※二※ (接尾) ⇒ さま※三※※二※(1) <i>~は無・い</i> 体裁が悪い, みっともない話だ, の意の俗語的な言い方。 「肝心のところで三振じゃ~・いよ」 <i>~(を)見ろ</i> 人の失敗・不運に対して, 心中愉快だと思いながら発するののしりの言葉。 それ見たことか。

態

〔「さま(様)」の転〕 ※一※ (名) 様子や格好などを, ののしったりあざけったりしていう語。 「その~はなんだ」 ※二※ (接尾) ⇒ さま※三※※二※(1) <i>~は無・い</i> 体裁が悪い, みっともない話だ, の意の俗語的な言い方。 「肝心のところで三振じゃ~・いよ」 <i>~(を)見ろ</i> 人の失敗・不運に対して, 心中愉快だと思いながら発するののしりの言葉。 それ見たことか。

禍

(1)病気・天災・盗難など人を不幸にする出来事。 災難。 「~がふりかかる」「口は~の元」 (2)不快なこと。 嫌なこと。 「~の不覚人かな/十訓 1」 <i>~は下(シモ)から</i> 召し使いなど身分の低い者の言動からわざわいを招くことが多いというたとえ。 <i>~も三年</i> 災いと思われたことでも年月がたてば幸せの糸口となることもある。 無用と思われるものでも, 捨てずにとっておけばいつかは役に立つことがある。 <i>~を転じて福となす</i> 〔戦国策(燕策)〕 災難にあってもうまく活用して, しあわせになるようにする。

災い

(1)病気・天災・盗難など人を不幸にする出来事。 災難。 「~がふりかかる」「口は~の元」 (2)不快なこと。 嫌なこと。 「~の不覚人かな/十訓 1」 <i>~は下(シモ)から</i> 召し使いなど身分の低い者の言動からわざわいを招くことが多いというたとえ。 <i>~も三年</i> 災いと思われたことでも年月がたてば幸せの糸口となることもある。 無用と思われるものでも, 捨てずにとっておけばいつかは役に立つことがある。 <i>~を転じて福となす</i> 〔戦国策(燕策)〕 災難にあってもうまく活用して, しあわせになるようにする。

奥様

(1)内ヘ深く入った方。 奥の方。 「~へゐざり入り給ふさま/源氏(末摘花)」 (2)奥州(オウシユウ)方面。 「これより~までも行きたけれども/とはずがたり 4」

奥方

(1)内ヘ深く入った方。 奥の方。 「~へゐざり入り給ふさま/源氏(末摘花)」 (2)奥州(オウシユウ)方面。 「これより~までも行きたけれども/とはずがたり 4」

仕業

したこと。 おこない。 所業。 主によくないことにいう。 「だれの~かわからない」

岩座

仏像の台座や御幣立ての台で岩をかたどったもの。

鷲座

〔(ラテン) Aquila〕 九月上旬の宵に南中する星座。 明るい星が翼を広げた鷲の形に配列されている。 一部, 天の川に入っている。 アルファ星はアルタイルすなわち牽牛(ケンギユウ)。

様様

それぞれ異なっていること。 いろいろであるさま。 種々。 「兄弟でも性格は~だ」「人~の考え方」「~な方法がある」

末座

下位の者が座る席。 末席。 「~に控える」

狭間

〔古くは「はさま」〕 (1)物と物との間の狭くなったところ。 あいだ。 「雲の~」「生と死の~」 (2)谷あい。 谷間。 (3)城壁にあけた, 弓・鉄砲などを射つための穴。 銃眼。 (4)事と事の間。 間の時間。 「其の暇の~には天台の止観をぞ学しける/今昔 13」

迫間

〔古くは「はさま」〕 (1)物と物との間の狭くなったところ。 あいだ。 「雲の~」「生と死の~」 (2)谷あい。 谷間。 (3)城壁にあけた, 弓・鉄砲などを射つための穴。 銃眼。 (4)事と事の間。 間の時間。 「其の暇の~には天台の止観をぞ学しける/今昔 13」