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Kata Terkait

下下

(1)きわめて程度が低いこと。 最下等。 下の下。 「~も~ ~の下国の涼しさよ/七番日記」 (2)身分の低い者。 しもじも。 「~のたやすく参る所ではないぞ/咄本・昨日は今日」 (3)(下々の者の履いたことから)藁(ワラ)草履。 「馬にものらず~をはき/平家 9」

現化

神仏がこの世に姿を現すこと。 げんか。

紫雲英

マメ科の越年草。 中国原産。 茎は地に伏して広がり, 倒卵形の小葉三~五対から成る羽状複葉を互生する。 春, 腋生(エキセイ)の長い花茎の上端に, 紅紫色の蝶(チヨウ)形花を輪状につける。 緑肥・牧草にする。 レンゲソウ。 げんげん。 ﹝季﹞春。 《~咲く小田辺に門は立てりけり/水原秋桜子》

解

(1)悟ること。 わかること。 また, 説明すること。 「無礙の見をおこし, 偏空の~をなして/沙石 3」 (2)律令制で, 下級官司が上級官司または太政官に差し出す上申文書。 またはその様式。 のちには個人の上申書にもいった。 解状。 解文。 → 符 (3)中世, 訴状の別名。

気

〔「け(気)」の濁音化〕 体言・形容詞(また, 形容詞型活用の助動詞)の語幹・動詞(また, 動詞型活用の助動詞)の連用形などに付いて, 形容動詞の語幹または名詞をつくる。 様子・気配・感じなどの意を表す。 「悲し~」「満足~」「おとな~」「あり~」など。 名詞をつくる場合, 下に打ち消しの語を伴うことが多い。 「かわい~がない」

下

(1)価値・順位・等級・程度などが低いこと。 特に, 二つまたは三つの等級に分けたときの最低の等級。 ⇔ 上 「中流の~の生活」 (2)二巻または三巻から成る本などの最後の巻。 下巻。 <i>~の下(ゲ)</i> それより劣るものはないと思われるほどであること。 また, そのもの。 最低。 「その策は~だ」

偈

〔梵 gāthā の音訳「偈陀(ゲダ)」の略〕 (1)経文で, 仏徳をたたえ, または教理を説く詩。 多く四句からなる。 「諸行無常, 是生滅法, 生滅滅已, 寂滅為楽」の類。 偈頌(ゲジユ)。 伽陀。 頌文。 (2)禅宗で, 悟りの境地などの宗教的内容を表現する漢詩。 偈頌。 詩偈。 頌。

夏

〔仏〕 (1)夏安居(ゲアンゴ)をする期間。 陰暦四月一六日から九〇日間。 (2)「夏安居」の略。 → 安居

外

〔仏〕 仏教の側から, 仏教外の立場をとる教えや書物などをさす語。

幻月

月の左右にできる二つの光点。 氷晶による光の屈折でおこる暈(カサ)の一種で, 一見すると別の月のように見える。 → 幻日

げろげろ

(副) へどを吐くさま。

げらげら

(副) しまりなく大声で笑うさま。 「こっけいなしぐさに~(と)笑う」

蚰蜒

(1)ゲジの俗称。 ﹝季﹞夏。 (2)人から嫌われる者。 憎まれ者。 特に近世では, 梶原景時のあだ名。 「あの~野郎め」 〔歴史的仮名遣い「げじ」か「げぢ」か不明〕

言言

言葉の一つ一つ。 ひとことひとこと。 <i>~肺腑(ハイフ)を衝(ツ)・く</i> 誠意のこもった一言一言が聞く者の心を打つ。 <i>~火を吐(ハ)・く</i> 言葉の一つ一つに熱と力がこもっている。 「~・く演説」

弦月

上弦または下弦の月。 ゆみはりづき。

元元

(1)おおもと。 根本。 (2)たみ。 衆生。 人民。 「数千年来~茲に殖す, 乃ち名けて日本の人といふ歟/真善美日本人(雪嶺)」

繁繁

〔「しけしけ」「しけじけ」とも〕 (1)何度も。 たびたび。 ひんぱんに。 「その店に~(と)通う」 (2)よくよく。 じっと。 「横顔を~(と)見る」

限月

先物取引における受け渡し期限。

刺

(1)植物の体表にあるとがった針状の硬い突起物。 多くは枝が変形したものであるが, 葉・茎・托葉の性質をもつものがあり, 順に葉針(サボテンなど)・茎針(クコなど)・托葉針(サンショウなど)という。 刺毛。 (2)動物の消化器や体表にある先の鋭くとがった付属突起物。 毛が変質したもの(ヤマアラシなど), 鱗(ウロコ)が変形したもの(ハリセンボン), 表皮からつくられたもの(ウニ)などがある。 (3)竹・木などのとがった細片。 「指に~がささる」 (4)かたくてとがった小片。 魚の骨など。 「~が喉(ノド)にささる」 (5)人の心をつきさすような意地の悪い言葉や仕打ち。 「~のある物の言い方」「~を含んだ言葉」

下等

一人称。 自分を卑下していう語。 わたし。 おれ。 「其名をあん太郎と申, 則~が事なり/狂言・吃」