Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

供物

神仏・寺社などに, 供養(クヨウ)のためそなえるもの。 そなえもの。

作物

(1)田畑に植えて栽培する植物。 農作物や園芸作物。 (2)「さくぶつ(作物)」に同じ。

節目

(1)草木の節(フシ)と木目(モクメ)。 ふしめ。 (2)小分けにした一つ一つの箇条。 細目。

木通

アケビの漢名。 また, アケビの木部を用いた漢方生薬名。 消炎性の利尿剤に用いられる。

木質

(1)木の性質。 きじ。 (2)植物の幹の内部の固い部分。 木化した細胞から成る。 (3)木材に似た性質。

穀物

農作物のうち, 種子を食用とするため栽培されるもの。 米・麦・粟(アワ)・稗(ヒエ)・豆・黍(キビ)・とうもろこしなど。 多く, 主食とされる。 穀類。

もたつく

(動カ五[四]) (1)物事の進行がはかどらない。 もたもたする。 「~・いていてなかなか結論が出ない」 (2)男女がもつれ合ってふざける。 いちゃつく。 「大それた昼日中, よう今のやうに~・いて/桐一葉(逍遥)」

つつも

(連語) 相反する二つの動作を結びつける意を表す。 ながらも。 「体に悪いと知り~タバコを吸う」 → つつ

もつ

鳥・豚・牛などの臓物のこと。 「~焼き」

持つ

(1)(手・腕などで)物の重量をささえた状態を保つ。 保持する。 「右手で~・つ」「荷物を両手に~・つ」 (2)物の一部分をつかむ。 「ほうきの柄を~・つ」「筆を~・つ」「綱の端を~・って引っぱる」 (3)所持する。 携帯する。 「あいにく小銭を~・っていない」「傘を~・って出かける」 (4)所有する。 「車を~・つ」「店を~・つ」「自分の家を~・ちたい」 (5)権利・資格などを備えている。 「選挙権を~・つ」「車の免許を~・っている」 (6)家族・友人などを得る。 「いい息子さんを~・って幸せですね」「~・つべきものは友達だ」「所帯を~・つ」「家庭を~・つ」 (7)ある物や属性を身に備えている。 「音楽の才能を~・った少年」「古い伝統を~・った学校」「言葉の~・つ意味」「茎はにがみを~・つ」 (8)気持ち・感情などを心に抱く。 「自信を~・つ」「誇りを~・つ」「恨みを~・つ」「何の疑いも~・たなかった」「山路越えむとする君を心に~・ちて安けくもなし/万葉 3723」 (9)他と関連がある。 他と関連を結ぶ。 「交際を~・つ」「あの団体とは何のかかわりも~・っていない」 (10)(会合を)開く。 〔翻訳調の言い方〕 「話し合う機会を~・ちたい」 (11)負担する。 「送料はむこうが~・つ」「責任は私が~・ちます」 (12)自分の仕事・任務として引き受けて扱う。 「医者の他にもう一つ仕事を~・っている」「一年生を~・つ(=担任スル)」 (13)ある状態が維持される。 また, 消費・消耗し尽くされないで残る。 「この靴は三年も~・った」「生物(ナマモノ)は三日と~・たない」「働きづめでは体が~・たない」「人の言葉をいちいち気にしていては身が~・たない」 (14)支える。 「肩を~・つ」「あの店は奥さんで~・っている」 (15)用いる。 使う。 「木鍬(コクワ)~・ち打ちし大根/古事記(下)」「真榛(マハリ)~・ちすれる衣の盛り過ぎ行く/万葉 1156」 ‖可能‖ もてる → もてる(下一) → もてる(連語) ︱慣用︱ 提灯(チヨウチン)を~・根に~/聞く耳持たぬ・そこへ持ってきて・間(マ)が持てない 持ちつ持たれつ 互いに依存し合い助け合うことによって, 両者とも存続するさま。 持ちも提(サ)げもならない 何とも処理の方法がない。 持って生まれた 生まれつき身にそなわっている。 「~性分(シヨウブン)」「あの人の雄弁は~ものだ」

もくもく

(副) (1)煙・雲などが, 次々とわきあがるさま。 「入道雲が~(と)わきあがる」「~(と)煙をはく」 (2)一部分が盛り上がりうごめくさま。 「筋肉が~と盛りあがる」 (3)物をほおばって口を動かすさま。 もぐもぐ。 「口を~させる」

黙黙

黙っているさま。 また, 黙って仕事に精を出すさま。 「~と(して)働く」「是れ余の之を~に付すること能はず/天賦人権論(辰猪)」

食物

たべもの。 くいもの。 食料。

逸物

⇒ いちもつ(逸物)

杢

種々の原因により, 通常の板目・柾(マサ)目とは異なる模様が材面に現れた木目。 玉杢・鶉(ウズラ)杢・バーズアイなどがあり, 珍重される。

木

(1)木目。 (2)五行の第一。 季節では春, 方位では東, 色では青, 五星では木星に当てる。 十干では甲(キノエ)・乙(キノト)。 (3)七曜の一。 「木曜」の略。

目

※一※ (名) (1)生物分類上の一段階。 綱の下位, 科の上位。 「霊長~」 → 亜目 (2)予算編成上の小区分。 「款・項・~・節」 (3)律令制で, 国司の主典(サカン)。 (4)名目。 「みだりに堂上といふ~を以て地下に誇る事/国歌八論」 ※二※ (接尾) 助数詞。 囲碁で, 碁石や碁盤の目を数えるのに用いる。 「一〇~負ける」「二~置く」

雲

(1)空気中の水分が凝結して水滴・氷晶となり, これらが群れ集まって空中を浮遊しているもの。 主として, 気流の上昇に伴う断熱冷却により発生する。 → 雲級 (2){(1)}の位置や形状などからの比喩的用法。 (ア)身分・地位がはるかに高いことのたとえ。 「~の上の人」(イ)一面にひろがったり, たなびいたりしているもののたとえ。 「花の~鐘は上野か浅草か(芭蕉)/続虚栗」(ウ)気持ちや表情などの晴れ晴れしないことのたとえ。 「~晴れて身にうれへなき人の身ぞ/山家(雑)」(エ)(火葬の煙を雲に見立てて)死ぬことのたとえ。 「程もなく~となりぬる君なれど/新千載(哀傷)」 (3)家紋の一。 {(1)}の形をかたどったもの。 主に寺院の紋とする。 <i>~衝(ツ)・く</i> 非常に背が高いさまのたとえ。 雲を衝く。 「~・くばかりの大男」 <i>~となり雨とな・る</i> (1)〔杜甫・貧交行「翻手作雲, 覆手雨」〕 人情が軽薄で変わりやすいこと。 物事の変転きわまりないこと。 (2)〔宋玉「高唐賦」にある, 巫山(フザン)の神女が雲となったり, 雨となったりして楚(ソ)の襄王と契ったという故事から〕 男女の仲のきわめてむつまじいたとえ。 雲雨。 (3)跡形もなく消えてなくなること。 「月もはや影傾きて明方の~・る/謡曲・融」 <i>~にかけ橋</i> かないそうもない分不相応な望み。 <i>~に汁(シル)</i> 〔雨乞(アマゴ)いで, 雲に雨気が生じることの意〕 事のなりゆきが好転しそうなことのたとえ。 <i>~に臥(フ)・す</i> 雲のかかる深い山中に生活する。 「~・す峰の庵の柴の戸を/玉葉(雑三)」 <i>~は竜(リユウ)に従い風は虎(トラ)に従う</i> 〔易経〕 天子に徳があれば, 必ず賢臣があらわれることのたとえ。 <i>~を霞(カスミ)</i> いっさんに走って姿を隠してしまうさまにいう。 くもかすみ。 「~と逃げ去る」 <i>~を掴(ツカ)むよう</i> 物事が漠然としていて, とらえどころのないさまにいう。 風を捕(ツカ)まえる。 「~な話」 <i>~を衝(ツ)・く</i> 「雲衝く」に同じ。 <i>~を遏(トド)・む</i> 飛ぶ雲を止めるほどに, 音楽や歌声が美しい。 遏雲(アツウン)。

もく

タバコ。 「~拾い」「洋~」 〔タバコの煙を「くも(雲)」と見たて, それを逆に言った語〕

蜘蛛

クモ形綱真正クモ目に属する節足動物の総称。 体は頭胸部と腹部とからなり, 胸部に四対の歩脚がある。 腹端に紡績突起があって糸を出す。 普通, 八個の単眼をもち, 複眼はない。 頭部には脚の変化した触肢がある。 糸を出して巣を張るオニグモ・ジョロウグモなどと, 巣を張らないジグモ・ハエトリグモなどがある。 分類上は, 昆虫よりサソリ・ダニなどに近い。 ﹝季﹞夏。 → 蜘蛛の子