Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

追儺

悪鬼・疫癘(エキレイ)を追い払う行事。 平安時代, 宮中において大晦日(オオミソカ)に盛大に行われ, その後, 諸国の社寺でも行われるようになった。 古く中国に始まり, 日本へは文武天皇の頃に伝わったという。 節分に除災招福のため豆を撒(マ)く行事は, 追儺の変形したもの。 鬼やらい。 ﹝季﹞冬。

夏衣

※一※ (名) 夏に着る着物の総称。 夏着。 なつぎぬ。 ﹝季﹞夏。 ※二※ (枕詞) 「ひとへ」「うすし」「たつ」「き」「ひも」「かとり」などにかかる。 「~薄くや人のならむと思へば/古今(恋四)」

色無

女性役の使う能装束で, 紅系の色を使わないもの。 「隅田川」「百万」のシテのような中年の女に用いる。 ⇔ 紅入

花色

(1)露草の花の色。 薄い青色。 また縹(ハナダ)色の略。 (2)花の色。

紅無

女性役の使う能装束で, 紅系の色を使わないもの。 「隅田川」「百万」のシテのような中年の女に用いる。 ⇔ 紅入

金色

(1)金属の色。 「身共が刀と焼刃, ~, 寸分違はぬ希代の業物/歌舞伎・浮世柄」 (2)真鍮(シンチユウ)またはスズ製の提子(ヒサゲ)。 「此の~なは酒ではないか/浄瑠璃・持統天皇」

綱

(1)植物の繊維, または針金などを長く撚(ヨ)り合わせたもの。 物をつなぎとめるのに用いる。 索。 ロープ。 「~を引く」 (2)よりすがって頼みとするもの。 「命の~」「頼みの~も切れた」 (3)相撲で, 横綱の力士が巻く太い注連縄(シメナワ)。 横綱。 「~を締める」 <i>~を張・る</i> 横綱になる。 横綱をつとめる。

夏

四季の一。 春と秋の間の季節。 現行の太陽暦では六月から八月まで。 陰暦では四月から六月まで。 二十四節気では立夏から立秋の前日まで。 天文学上では夏至から秋分の前日まで。 一年中で最も暑い季節。 ﹝季﹞夏。 <i>~歌う者は冬泣く</i> 働くべき夏に歌い暮らす者は, 冬になって飢えと寒さに泣く。 <i>~の小袖(コソデ)</i> 〔「小袖」は冬に用いるところから〕 時期はずれで不用なもののたとえ。 <i>~の大三角形</i> 夏の夜空に高く輝くベガ(織女星), アルタイル(牽牛星), デネブ(白鳥座α星)の三輝星がつくる三角形をいう。 <i>~深し</i> 夏も終わりになる。 晩夏である。 ﹝季﹞夏。 <i>~も小袖(コソデ)</i> ⇒ 貰(モラ)う物(モノ)は夏(ナツ)も小袖

移ろい

〔動詞「移ろう」の連用形から〕 (1)移り変わること。 「季節の~」 (2)盛りのときが過ぎること。 「美貌(ビボウ)にも~が見える」 (3)居場所を変えること。 転居。 「まだ対面し給はねば~もえし給はず/宇津保(国譲上)」

褐色

「かちいろ(褐色)」に同じ。 「~見せたる花のかんばせ/浄瑠璃・菅原」

勝つ色

「かちいろ(褐色)」に同じ。 「~見せたる花のかんばせ/浄瑠璃・菅原」

名代

大化前代, 大和朝廷に服属した地方首長の領有民の一部を割いて, 朝廷の経済的基盤として設定した部(ベ)。 天皇・后妃・皇子などの王名や宮号をにない, その生活の資養にあてられた。 子代(コシロ)との区別は明らかではないが, 子代は后妃の皇子・王子の資養にあてられた部民と考えられている。 御名代。

碌な

〔形容動詞「ろく」の連体形〕 ⇒ ろく(陸・碌)

陸な

〔形容動詞「ろく」の連体形〕 ⇒ ろく(陸・碌)

内謁

内々で謁見すること。

内室

貴人の妻の敬称。 また, 広く一般に他人の妻の敬称。 令室。

つれない

(形) ※一※人の気持ちを思いやろうとしない。 思いやりがない。 冷淡だ。 無情だ。 「~・く断る」「~・い仕打ち」「~・い人」 ※二※ (1)そしらぬ顔をしている。 よそよそしい。 平然としている。 「~・き顔なれど, 女の思ふこと, いといみじきことなりけるを/大和 149」 (2)思うにまかせない。 意のままにならない。 「しかも~・く過ぐるよはひか/古今(雑上)」 (3)変化を示さない。 もとのままだ。 「あかあかと日は~・くも秋の風(芭蕉)/奥の細道」「雪の山~・くて年もかへりぬ/枕草子 87」 (4)恥知らずだ。 あつかましい。 「恥ある者は討ち死にし, ~・き者は落ちぞゆく/平家 8」 〔「連れ無し」で, 関係がないさまを表すのが原義。 古くは※二※(3)のように自然現象に対しても用いられた。 平安時代には※一※の意でも用いられ, 次第に対人関係における冷淡さを意味することが多くなった〕 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)

内閲

(1)内々で閲覧すること。 (2)内内で検閲すること。 「原稿を~する」

内論議

⇒ うちろんぎ(内論議)

縹色

薄い藍色。 花色。