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Kata Terkait

あやふや

(形動) 不確かではっきりしないさま。 どっちつかずであるさま。 曖昧(アイマイ)。 「~な態度」「確答を避けてわざと~に答えておいた」 ﹛派生﹜~さ(名)

漸漸

〔「ようやく」の古形〕 次第に。 だんだん。 「沖つ梶~しぶを見まく欲り/万葉 1205」

伏せ屋

低い, 小さな家。 粗末な家, みすぼらしい家をいう。 「賤(シズ)が~」

布施屋

奈良・平安時代, 調庸の運脚夫や役民のために, 寺や国などが設けた休養施設。 行基が畿内に設けたもの, 東大寺が大和国に設けたものなどが知られる。

古家

ふるい家。 <i>~の造作(ゾウサク)</i> 予想外に手間や費用がかかること。 また, 手間や費用をかけた割には, 見ばえのしないこと。

伏屋

姓氏の一。

古屋

ふるい家。 <i>~の造作(ゾウサク)</i> 予想外に手間や費用がかかること。 また, 手間や費用をかけた割には, 見ばえのしないこと。

不服

(1)納得できないこと。 不満に思うこと。 また, そのさま。 「~を唱える」「~そうな顔」 (2)服従しないこと。 ﹛派生﹜~げ(形動)

厄

(1)災難。 わざわい。 「~を払う」 (2)「厄年」に同じ。 「来年が~だ」 (3)疱瘡(ホウソウ)。 「お孫さまがお~を遊ばしたそうでございますね/滑稽本・浮世風呂 3」

訳

(1)訳すこと。 また, 訳したもの。 翻訳。 「源氏物語の現代語の~」 (2)漢字の訓。 よみ。

約

※一※ (名) (1)約束すること。 とりきめ。 誓い。 「~を守る」 (2)短くちぢめたもの。 短縮すること。 (3)「約音(ヤクオン)」に同じ。 ※二※ (副) 大体の数量であること。 およそ。 ほぼ。 「~十日かかる」

薬

麻薬の隠語。 「~が切れる」

益

〔呉音〕 「えき(益)」に同じ。 「何の~もない」「命終り侍りなば何の~かは侍らむ/源氏(薄雲)」

焼く

※一※ (動カ五[四]) (1)燃やして灰にする。 「蔵書を戦災で~・いた」「春野~・く野火と見るまで燃ゆる火を/万葉230」 (2)火にあぶって熱をとおし, 食べられるようにする。 「餅(モチ)を~・く」「魚を~・く」 (3)熱を加えて製品をつくる。 「窯(カマ)で茶碗を~・く」「炭を~・く」「パンを~・く」 (4)日光に当てて変色させる。 特に肌を黒くする。 「ハワイで~・く」 (5)熱・化学物質・放射線などによって皮膚を損傷させる。 「硫酸で~・く」 (6)写真で, フィルムをもとに印画紙に画像を作り上げる。 焼きつける。 「写真を手札型で~・く」 (7)心を悩ませる。 特に, 恋に胸を焦がす。 「我が心~・くも我なり/万葉 3271」 (8)(「妬く」とも書く)嫉妬(シツト)する。 悋気(リンキ)する。 「うわさ話を真(マ)に受けて~・く」「焼き餅を~・いている」 (9)うれしがらせを言う。 おだてる。 「人をよく~・くとて野墓のるりと名に呼ばれて/浮世草子・一代女 5」 〔「焼ける」に対する他動詞〕 ‖可能‖ やける ※二※ (動カ下二) ⇒ やける ︱慣用︱ 世話を~・手を~

役

(1)全体の中で, 割り当てられ受け持つ仕事。 果たしている任務。 役目。 「見張りの~」 (2)責任のある重要な職務・地位。 「~につく」 (3)もっぱらその事にあたること。 「こたつの守りを~にして過ごす」 (4)演劇で俳優の演ずる受け持ち。 「桃太郎の~を演ずる」 (5)花札・麻雀などで, 点になる, あるいは勝負に関係する札や牌(パイ)の組み合わせ。 (6)官から課される労働。 公役(クヤク)。 夫役(ブヤク)。 (7)物品に課する税。 「百姓の物ごとを~に掛けて取りあげ/仮名草子・浮世物語」 (8)月経。 月役(ツキヤク)。 → 役と(副) <i>~に立・つ</i> その役目を果たすのに適している。 その役割を十分に行う能力がある。 役立つ。 「~・つ道具」 <i>~を振・る</i> 芝居・仕事などで, 役目を割り当てる。

葯

雄しべの一部で, 花粉をつくる器官。 被子植物では花糸の先端に生じ, 二個の花粉嚢(ノウ)からなる。 → 花式図

苦厄

苦労と災難。 災厄。

公役

(1)官府から課せられる軍役や夫役。 「凡そ大名・御旗本の人々, ~に従はん事/折たく柴の記」 (2)江戸の町人に地子免除の代償として課された賦役。 のち, 銀納となった。

旧訳

〔「く」は呉音〕 〔仏〕 仏典の漢訳のうち, 唐の玄奘(ゲンジヨウ)以前の手になるもの。 鳩摩羅什(クマラジユウ)・真諦(シンダイ)のものなど。 ⇔ 新訳

吹く

※一※(自動詞) (1)風が動く。 風が通る。 《吹》「南から湿った風が~・く」「木枯らしが~・く」「涼しい風に~・かれる」 (2)内部から気体や液体が勢いよく出る。 「額から汗が~・き出る」「煮物が~・いて汁がこぼれる」 (3)物の表面に粉などが生ずる。 「白い粉が~・いた干し柿」「緑青(ロクシヨウ)が~・く」 ※二※(他動詞) (1)物に風を当てる。 また, そうして物を動かす。 「松林を~・く風」「疾き風吹て, 世界暗がりて舟を~・きもてありく/竹取」 (2)口をすぼめ, 物にむかって息を強く出す。 《吹》「蝋燭(ロウソク)の火を~・いて消す」「熱いお茶をふうふう~・いてさます」 (3)息で吹奏楽器を鳴らす。 《吹》「笛を~・く」「トランペットでマーチを~・く」「口笛を~・く」 (4)気体・液体・煙などを内部から勢いよく出す。 吹き出す。 「クジラが潮を~・く」「黒煙を~・き上げる桜島」「エンジンが過熱して火を~・く」 (5)草木が芽を出す。 「木々が芽を~・く」 (6)物がその表面に粉などを現し出す。 「干し柿が粉を~・く」 (7)事実を誇大に言ったり, ありもしない作り話をしたりする。 吹聴する。 また, 売り値を相場よりも高く言う。 ふっかける。 《吹》「自分の手柄を~・いてまわる」「日本人だと見りやあ百文の物を壱両ぐらいにやあ~・くだらうから/西洋道中膝栗毛(魯文)」 (8)ふいごなどで風を送って金属を精錬する。 「真金(マガネ)(=黄金)~・く丹生の真朱(マソホ)の色に出て/万葉 3560」 ‖可能‖ ふける ︱慣用︱ 羹(アツモノ)に懲りて膾(ナマス)を~・火を~・法螺(ホラ)を~・喇叭(ラツパ)を~/風が吹けば桶屋(オケヤ)が儲(モウ)かる 吹けば飛ぶよう 少しの風でも吹き飛んでしまいそうなほど貧弱なさま。 貫禄がないさま。 「~な安普請」