Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

ぼたり

[ぼたり]
(副)
(多く「と」を伴って)どろどろしたものがかたまって落ちるさま。
「どろんこが~と落ちる」

Kata Terkait

ぼたぼた

(副) (1)どろどろしたものがしたたり落ちるさま。 「液が~(と)したたる」 (2)水分を含んで重そうなさま。 「~(と)した粘土」

ぼりぼり

(副) (1)堅い物をかみくだくさまや音を表す語。 「~(と)せんべいを食べる」 (2)つめで皮膚などを小刻みにひっかくさまや音を表す語。

ぼる

(動ラ五[四]) 〔「むさぼる」の略とも「ぼうり(暴利)」の動詞化ともいう〕 法外な料金を取る。 不当な利益をむさぼる。 「夜店で~・られた」

髱

(1)日本髪で, 後方に張り出た部分。 たぼがみ。 たぶ。 つと。 (2)若い婦人。 「いい~でもあつたら, 此むすこをだしぬくめえよ/滑稽本・膝栗毛(初)」 (3)酌婦。 「~が無いと酒が飲めねえよ/歌舞伎・桜姫東文章」

雪洞

(1)紙張りのおおいのある小さい行灯(アンドン), または手燭(テシヨク)。 (2)中啓(チユウケイ)の一。 親骨の先端の開きを少なくして中広がりとしたもの。

暈ける

〔「ぼける(惚)」と同源〕 色や形がはっきりしなくなる。 ぼやける。 「輪郭が~・ける」「ピントが~・ける」

点る

ろうそくや灯心に火がつく。 あかりがつく。 ともる。 「ちょうちんに火が~・る」「コノ油ワヨク~・ル/ヘボン」

守る

「まもる(守)」に同じ。 「死したる父が顔をつくづくと~・りて/曾我 1」

惚ける

〔「ほける」の転〕 頭の働きがにぶってくる。 「まだ~・ける年でもない」「心ノ~・ケタ人ヂャ/日葡」

戯る

(1)たわむれる。 ふざける。 「年のうちの祝ひごとどもして~・れあへるに/源氏(初音)」 (2)しゃれる。 「書きざま今めかしう~・れたり/源氏(胡蝶)」

坩堝

(1)化学実験などで, 物質を溶融し, または焙焼する場合に用いる耐熱性容器。 石英製・陶磁製・金属製などがある。 (2)熱く激しい気分がみなぎっていることのたとえ。 「場内は興奮の~と化した」 (3)種々のものが混ざっている状態のたとえ。 「人種の~」

凹田

低い所にある田。 ⇔ 上げ田

窪田

低い所にある田。 ⇔ 上げ田

久保田

姓氏の一。

多望

将来性があり大いに有望なこと。 「前途~の青年」

旦暮

(1)朝と晩。 また, 朝に晩に。 旦夕(タンセキ)。 「須磨の浦に~に釣を垂れ/謡曲・須磨源氏」 (2)朝から晩までの時間。 また, わずかの時間。 「万古を~にし, 六合を咫尺するも/滑稽本・根南志具佐」 (3)時機の切迫していること。 旦夕。 「老病身を侵して余命~を待つ/盛衰記20」

母胎

(1)母の胎内。 (2)「母体{(2)}」に同じ。

牡丹

(1)キンポウゲ科の落葉小低木。 中国原産。 日本でも古くから栽培。 高さ約1メートル。 葉は白緑色で羽状に分裂し, さらに切れ込む。 初夏, 枝先に径10~20センチメートルの花を開く。 園芸品種は重弁で, 紅・白・淡紅・紫・黄など。 根皮は漢方薬に利用。 ぼうたん。 古名, ホウタン・フカミグサ・ハツカグサ。 ﹝季﹞夏。 《~散てうちかさなりぬ二三片/蕪村》 (2)〔「獅子(シシ)に牡丹」の「獅子」を猪(イノシシ)にとりなして〕 イノシシの肉をいう。 (3)はなやかで大きなものの形容。 「~エビ」 <i>~に唐獅子(カラジシ)</i> ⇒ 獅子(シシ)に牡丹

多忙

非常に忙しい・こと(さま)。 「~をきわめる」「~な毎日」 ﹛派生﹜~さ(名)