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Kata Terkait

区区

それぞれに違いがあること。 一様でないこと。 また, そのさま。 区区(クク)。 「~の意見」「~の服装」「同級生といっても年齢は~だ」

継父

血縁関係のない父。 けいふ。 ままてて。 「~の少将のもとに/大和 16」

ちまちま

(副) 小さいさま。 小さくまとまっているさま。 「~(と)した顔だち」

区

(1)刀剣の, 刃の部分と中子(ナカゴ)との境目。 峰の方を棟区(ムネマチ), 刃の方を刃区(ハマチ)という。 (2)鏃(ヤジリ)の, 篦代(ノシロ)をさしこむ部分。 のまち。

待

ある定まった日に人々が集まり, 忌みごもりして夜を明かすこと。 また, その行事。 まつり。 「庚申~」「二十三夜~」

襠

衣服や袋物で, 幅や厚みの足りない所に加える布。 「~を入れる」

待ち

(1)待つこと。 多く他の語と複合して用いる。 「キャンセル~」「~時間」 (2)積極的にしかけないで, 相手の動きやよい時機を待つこと。 「~の相撲」「~の姿勢に出る」 (3)雅楽で, 舞の動きに合わせて, ひと拍子または二拍子待つ奏法。 (4)高い木のまたに横木をわたし, その上で獲物の来るのを待つこと。 「鹿・猪を殺すを役とせる者, …~といふ事をなむしける/今昔 27」

祭

ある定まった日に人々が集まり, 忌みごもりして夜を明かすこと。 また, その行事。 まつり。 「庚申~」「二十三夜~」

町

〔(9)が原義〕 (1)人が多く集まり住んでいる所。 「~に働きに出る」 (2)商店の多く並んだ区域。 にぎやかな街区。 「~へ買い物に行く」「ファッションの~」 (3)地方公共団体の一。 「ちょう(町)」に同じ。 《町》「~役場」 (4)市や区を構成する小区画。 《町》「千代田区麹(コウジ)~」 (5)市街地で, 道路で囲まれた一区画。 「~ひとつに檜皮の大殿・廊・渡殿・倉・板屋など, いとおほく建てたる/宇津保(藤原君)」 (6)宮殿・邸宅内の一区画。 「姫君のおはします~はいと異に, 何の草木も様異に/寝覚 5」 (7)等級。 階級。 「かみの~も上臈とて/源氏(宿木)」 (8)市場。 また, 店舗。 「~に魚を買に遣つ/今昔 12」 (9)区画した田地。 田の区画。 [和名抄]

街

〔(9)が原義〕 (1)人が多く集まり住んでいる所。 「~に働きに出る」 (2)商店の多く並んだ区域。 にぎやかな街区。 「~へ買い物に行く」「ファッションの~」 (3)地方公共団体の一。 「ちょう(町)」に同じ。 《町》「~役場」 (4)市や区を構成する小区画。 《町》「千代田区麹(コウジ)~」 (5)市街地で, 道路で囲まれた一区画。 「~ひとつに檜皮の大殿・廊・渡殿・倉・板屋など, いとおほく建てたる/宇津保(藤原君)」 (6)宮殿・邸宅内の一区画。 「姫君のおはします~はいと異に, 何の草木も様異に/寝覚 5」 (7)等級。 階級。 「かみの~も上臈とて/源氏(宿木)」 (8)市場。 また, 店舗。 「~に魚を買に遣つ/今昔 12」 (9)区画した田地。 田の区画。 [和名抄]

生乳

搾りたての新しい乳。

忽ち

〔「立ち待ち」の意かという〕 (1)物事が短時間内に行われるさま。 またたく間。 「~売り切れる」「~(に)消える水の泡」「~のうちに問題を解決する」「一年なんて~だね」 (2)突然起こるさま。 にわかに。 急に。 「~起こる突撃の声」 (3)(多く「に」を伴って)現に。 ただ今。 「我が身~に不浄にあらずといへども, 思へば, また不浄なり/今昔 6」

粽

(1)〔もと茅(チガヤ)の葉で包んだことから〕 米や米の粉などを笹の葉・竹の皮などで包み, 藺草(イグサ)で三角形に巻き上げて蒸したもの。 中国で汨羅(ベキラ)に身を投じた屈原を弔うために五月五日に餅を投じたという故事から, 端午の節句に食べる習慣がある。 ﹝季﹞夏。 (2)〔建〕 柱の上下端が細まり丸められたもの。 また, その部分。 鎌倉時代に禅宗建築とともに入り, 寺院建築に用いられた。 粽形(ガタ)。

市松

〔「いちまつ」の略〕 市松人形。 主に, 関西でいう。 「~さん」

様

〔「さま」の転。 幼児語〕 人名または人を表す名詞に付いて, 敬い親しむ気持ちを表す。 甘えを込めていう場合にも用いる。 「おにい~」「おじい~」

巷

〔「道股(チマタ)」の意〕 (1)道の分かれる所。 分かれ道。 辻(ツジ)。 (2)物事の境目。 分かれ目。 「生死の~をさまよう」 (3)町の中の道路。 また, 町中(マチナカ)。 「紅灯の~」 (4)世間。 世の中。 「~の声」「不況の風が~に吹く」 (5)物事の行われる場所。 「戦いの~」

沼地

大小の水たまりなどが続く, 湿っぽく泥深い土地。

町家

町なかにある家。 商人の家。

ちまう

\\[チマフ\\](連語) 〔助詞「て」に動詞「しまう」の付いた「てしまう」の転。 話し言葉でのくだけた言い方〕 補助動詞的に用いられ, 動作が完了し実現する意を表す。 てしまう。 「すっかり話し~・おう」「かぜをひい~・う」「くたばっ~・え」 〔助詞「て」が撥音便の関係で「で」になる場合には「じまう」となる。 「すっかり読んじまう」〕

土間

「どま(土間)」に同じ。 「~ひえあがりけるにぞ/浮世草子・五人女 4」