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Kamus

Detail Kata

よう太

落ちてきた龍王〈ナーガ〉と滅びゆく魔女の国(MF文庫J、著:舞阪洸) 俺と彼女が下僕で奴隷で主従契約(富士見ファンタジア文庫、著:なめこ印) いづれ神話の放課後戦争(富士見ファンタジア文庫、著:なめこ印) 絶対に働きたくないダンジョンマスターが惰眠をむさぼるまで(オーバーラップ文庫、著:鬼影スパナ) 幸運なバカたちが学園を回す(MF文庫J、著:藍藤遊)

Kata Terkait

うようよ

(副) 生き物がたくさん集まってうごめいているさま。 うじゃうじゃ。 「~(と)むれ集まるうじむし」

ようよう

(感) (1)呼びかける語。 やあやあ。 (2)はやしたてたり, ひやかしたりするときの掛け声。 「~, 色男」

よう

〔「よ」の転。 「よ」の強く発音されたもの。 話し言葉でのくだけた言い方などに用いられる〕 ※一※ (終助) 「よ(終助)」に同じ。 「すこしは手伝って~」「疲れたぐらいで, 何だ~」「もっと早く歩け~」「公園に行こう~」 ※二※ (間投助) 「よ(間投助)」に同じ。 「中村君~, もう起きろ」「映画を見に行ったら~, きょうは休みだった」 → よ(終助・間投助)

よう

(助動) 推量の助動詞。 上一段・下一段・カ行変格・サ行変格の動詞, および「れる・られる」「せる・させる」などの助動詞の未然形に接続する。 ただし, サ行変格活用の動詞では「し」の形に付く。 その意味・用法は, 接続のしかた以外の点では, 推量の助動詞「う」に同じ。 (1)話し手の意志・決意を表す。 「今度こそはテストを受けてみ〈よう〉」「勉強を片付けてから, バイオリンの練習をすることにし〈よう〉」 (2)勧誘や婉曲な命令を表す。 下に「か」「じゃないか」などが付いて, 意味を強めることがある。 「いっしょにジョギングでもし〈よう〉」「少しおなかがすいてきた。 すしでも食べ〈よう〉か」 (3)話し手の推量や想像を表す。 また, 婉曲表現をつくる。 「いまは雲が多いが, 午後には晴れ〈よう〉」「景気も来年あたりには好転し〈よう〉」 (4)疑問を表す語を伴って, 疑問・質問・反語などを表す。 「こんな防寒具できびしい冬の寒さが防げ〈よう〉か」「受け入れ準備も, 来月には完了し〈よう〉かといったところです」「だれがそんな遠くまで子供を行かせられ〈よう〉」 (5)許容の意を表す。 「かねで解決でき〈よう〉ものなら, いくらでも出す」 (6)(連体形を用いて)仮想の意を表す。 「このがけがくずれ〈よう〉はずがない」「もう少しで優勝でき〈よう〉ところを, ほんとうに惜しかった」 (7)(「ようとする」の形で)それが実現する直前であることを表す。 「家を出〈よう〉とするところに, 電話がかかってきた」「助成金がうち切られ〈よう〉としている」 〔一段活用・二段活用の動詞に推量の助動詞「む」を伴ったもの, 例えば, 「見む」「受けむ」などは, 中世末期までに「みう」「うけう」から「みょう」「うきょう」の形に変化していたが, そこから, 動詞未然形「み」「うけ」と助動詞「よう」とが分かれて, 助動詞「よう」が生ずるに至った。 現代語のように, 五段活用の動詞には「う」が, その他の活用の動詞には「よう」が付くというように, 接続のしかたを補い合うような用法が一般的になるのは近世江戸語以降のことである〕 → う(助動)

よう

(感) 呼び掛けの語。 多く親しい間柄の男どうしが使う。 やあ。 「~, しばらく」

ようこう

2005年9月12日、日本時間の18時16分頃、南アジア上空から大気圏に突入、地上には到達することなく燃え尽きて消滅した。 軟X線望遠鏡 (SXT) は、0.5-6 nmのX線を観測する望遠鏡である。斜入射X線反射鏡を用いて結像し、X線CCDで検出する。空間分解能は2

ようず

(助動) 〔「うず」から生じたもの。 中世末期以降の語〕 一段活用・サ行変格活用の動詞およびそれと同型の活用の助動詞の未然形に付く。 (1)話し手の意志を表す。 「一挙に打ち殺してくれ〈ようず〉ものを/大淵代抄」「どりや又うらやましい, 夢でも見〈ようず〉/洒落本・仮根草」 (2)推量の意を表す。 「ソノ儀ナラバ北面ノトモガラ矢ヲヒトツ射〈ヨウズル〉/天草本平家 1」「おのおのの目にも見〈ようずる〉に/捷解新語」「教(オセエ)たらちつとづつ縫物(シゴト)も出来ようと思つたが, 何が出来〈ようず〉/滑稽本・浮世風呂2」 〔中世末期に, 推量の助動詞「よう」が助動詞「う」から分化したのと同じ経過で, 助動詞「うず」から分化したもの。 近世には, 主として東国語系の文献に用例がみられる〕

よのう

\\[ヨナウ\\](連語) 〔終助詞「よ」に間投助詞「なう」の付いたもの〕 文末の言い切りの形に付いて, 詠嘆の気持ちをこめて断定したり念を押して確かめたりする意を表す。 「さて, その後は親とても尋ねず, 親類とても尋ね来ず, まして母とても尋ねぬ~/謡曲・隅田川」「かもの川原を通るとて, ふみをおといた~/狂言・文荷」

ように

〔助動詞「ようだ」の連用形〕 ⇒ ようだ(助動)

さよう

さよう 佐用。兵庫県に見られる地名。郡名・町名。佐用郡、もしくは佐用町を参照。 作用。物体等に力を加え何らかの影響を与えること、及びその働きのこと。 然様。そのとおりであるという意味の言葉。左様とも書く。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のた

よくみよう

梓欣造(1966年度) 福沢富夫(1967年度) 三浦威(1968年度) 和田一壮(1968年度 - 1971年度) 構成 - 中川李枝子、吉原順平、竹本員子 音楽 - 小川睦明、福田和禾子 [脚注の使い方] ^ 「テレビの部〈幼稚園・小学校・中学校・高等学校〉」『放送教育』第20巻第9号、日本放送教育協会、1965年12月1日、96

しようよ♡

俗店に誘っておきながら、彼が生活指導担当の教員らに現場を押さえられているのを見て、自分は自主的に繁華街の見回りに来たことをアピールして難を逃れるしたたか者である。 能(のう) 生活指導部の担当教員。強面である。生徒を有害な環境から守り、非行を防止するため繁華街の巡回をしていたところで瑛一と美奈に遭

しようよ (曲)

Vest』に収録されている。 カップリングの「Let's go to 週末ヘヴン」はアルバム未収録。歌詞カードには書かれていないが、間奏に香取のラップがある。ロッテ 「シュガーレスガム」CMソング。 サビの部分では中居正広・木村拓哉・稲垣吾郎と、森且行・草彅剛・香取慎吾でパートが分けられている部分がある(森の脱退後、後者のパ

モダンどうよう

(全編曲:SAMPLE BATTLERS TOKYO) ふしぎなポケット 作詞:まど・みちお/作曲:渡辺茂] ピクニック 作詞:萩原栄一/イギリス民謡 てるてるぼうず 作詞:浅原鏡村/作曲:中山晋平 かたつむり 文部省唱歌 ^ かたつむり 作品データベース検索サービス(JASRAC) オリコン: 「モダンどうよう」

離婚しようよ

『離婚しようよ』(りこんしようよ)は、2023年6月22日に全世界に配信した日本の配信ドラマ。TBS制作によるNetflixシリーズの第3弾。脚本は宮藤官九郎と大石静、主演は松坂桃李。タイトルは吉田拓郎の楽曲「結婚しようよ」から。拓郎に許可も取ったという。 新人議員である東海林大志と俳優で

結婚しようよ

吉田拓郎 > 吉田拓郎の作品一覧 > 結婚しようよ 「結婚しようよ」(けっこんしようよ)は、日本の歌手、よしだたくろう(吉田拓郎)が1972年に発表したシングルである。 それまでいわゆるアンダー・グラウンドの音楽と考えられていたフォークをメジャー・シーンに押し上げた楽曲で、"J-POPの原点"とも

体操しようよ

闘し「ラジオ体操」を通じて様々な仲間と出会っていくヒューマンコメディ。 老舗の文具メーカーで38年働き定年退職を迎えた道太郎。妻を早くに亡くし、無遅刻無欠勤で長年真面目に働いてきた道太郎を妻の代わりにずっと支えてきたのはしっかり者の一人娘の弓子だった。定年退職後、道太郎はのんびり自由に暮らすつもりで

中村とうよう

ような演奏。」と10点満点中1点をつけ、酷評した。中村は西洋クラシック音楽が大嫌いだったので、クラシック音楽畑の痕跡が認められるアーティストを一切認めようとしなかった。 イレブンサーティーブルース(TBSラジオ) 中村とうよう ブルースの世界(TBSラジオ)

うつみようこ

うつみ ようこ(本名:内海 洋子、1965年8月15日 - )は、日本のミュージシャン。大阪府守口市出身。メスカリン・ドライヴ、ソウル・フラワー・ユニオンでボーカルを担当。 3歳から6年間、アメリカ合衆国ニューヨーク州で過ごす。小学4年生の夏からはプエルトリコで4年間を過ごし、中学1年生の夏に帰国。